昭和百年目に、大切なひとへ感謝の想いを伝える黄金色の特別なカステラを届けたい

昭和100年を迎える2025年。感謝の想いを届けるため、島根の老舗店と共に特製カステラをつくりました。焼きから梱包まで手作業で仕上げた、金箔付き・桐箱入りの逸品です。島根県浜田市から地域愛と高齢者の方への敬意と感謝を詰め込んだプロジェクト。世代を超えた絆を広げるこの取り組みに賛同してください!

現在の支援総額

1,137,000

113%

目標金額は1,000,000円

支援者数

131

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/06/20に募集を開始し、 131人の支援により 1,137,000円の資金を集め、 2025/07/20に募集を終了しました

昭和百年目に、大切なひとへ感謝の想いを伝える黄金色の特別なカステラを届けたい

現在の支援総額

1,137,000

113%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数131

このプロジェクトは、2025/06/20に募集を開始し、 131人の支援により 1,137,000円の資金を集め、 2025/07/20に募集を終了しました

昭和100年を迎える2025年。感謝の想いを届けるため、島根の老舗店と共に特製カステラをつくりました。焼きから梱包まで手作業で仕上げた、金箔付き・桐箱入りの逸品です。島根県浜田市から地域愛と高齢者の方への敬意と感謝を詰め込んだプロジェクト。世代を超えた絆を広げるこの取り組みに賛同してください!

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【活動報告Vol.14・裏話】紫から白へ──風呂敷カラー決定の舞台裏皆さま、いつも温かいご支援と応援、本当にありがとうございます。当初、贈答用の風呂敷は「紫」で進めていました。紫は古来より高貴な色とされ、贈り物にも格調が出るため、スタッフ内でも「紫が王道だよね」という声が多かったのです。しかし実際に紫や他の色の風呂敷でカステラを包んでみると、落ち着きすぎて見えたり、カステラの華やかさが埋もれてしまったり…。試行錯誤を重ねる中で、デザインの世界観やパッケージ全体の印象をどう統一するかが課題になりました。そんな中、贈答専門の方からいただいたのが、「百寿(100歳のお祝い)には白がふさわしい」というアドバイス でした。実際に白の風呂敷で包んでみると、カステラの黄金色や桐箱の温かみが際立ち、プロジェクトのテーマである「昭和百年の感謝と敬意」を、より凛とした佇まいで表現できることに気づきました。結果として、デザイン全体にも統一感が生まれ、“昭和百華らしさ”を感じていただける贈り物に仕上がったと感じています。色ひとつにも、たくさんの試行錯誤と想いが込められています。これからも、そんな裏側のストーリーもお伝えしながら、皆さまと一緒にこのプロジェクトを育てていけたら嬉しいです。引き続き、温かい応援をよろしくお願いいたします。


【活動報告Vol.13】理念が届いた瞬間皆さま、いつも温かい応援とご支援、本当にありがとうございます。先日、プロジェクトページにとても嬉しいメッセージが届きました。「いつも誰かを応援している会社だから、今回は私が応援させていただきますね。」この言葉を拝見したとき、胸がいっぱいになりました。私たちが日々大切にしている想いや姿勢が、こうして誰かに届いていたのだと思うと、支援いただいたこと以上に、そのお気持ちがありがたくてなりません。私たちの経営理念は、「人々の困ったを解決し、ありがとうを創造する」そして、地域で信頼され、頼られるリーディングカンパニーになることを目指しています。日々の行動指針としても、ありがとうの感謝の心を大切にすることいつも笑顔で楽しく仕事をすること人の幸せを自分の幸せと感じることを掲げています。今回いただいたお言葉は、その理念と行動指針が、確かに皆さまに届いている証であり、何よりの励みとなりました。このプロジェクトもまた、誰かへの「ありがとう」を形にする挑戦です。残りの期間も、スタッフ一同、感謝と笑顔を胸に、誠実に取り組んでまいります。引き続き、温かいご支援・シェアでの応援をどうぞよろしくお願いいたします。


【活動報告Vol.12】これから中盤戦に突入です。皆さま、いつも温かいご支援と応援、本当にありがとうございます。『昭和百華』クラウドファンディングも、おかげさまで開始から10日が過ぎ、プロジェクトは中盤戦に差し掛かりました。ここまで、想像以上にたくさんの方々にご支援をいただき、改めて心より感謝申し上げます。一方で、ここ数日は、これまでに比べて支援のペースが落ち着いてきた印象があります。初めてのクラウドファンディングで、こうした“山と谷”があることは承知していましたが、実際に体感すると、より一層皆さまの存在の大きさを感じています。このプロジェクトは、ただカステラを届けるだけでなく、昭和を生き抜いた方々への「ありがとう」を形にし、子世代・孫世代へと想いをつなぐ取り組みです。もしよろしければ、身近なご家族やご友人にご紹介いただけると嬉しいです。皆さまのシェアやひとことが、新たな応援の輪を広げる大きな力になります。残りの期間も、最後まで想いを込めて取り組んでまいります。引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。


【活動報告Vol.11】ロゴに込めた「百」と「100」──記憶を咲かせる印錦榮堂の社長と何度も語り合い、試行錯誤を重ねた末に、私たちはクラウドファンディングという形で「昭和百華」を届ける道を選びました。子世代・孫世代の皆さんが、ご家族に“ありがとう”を手渡せるきっかけになれば――その願いを映し取ったのが、今回のロゴです。ロゴの縦線は 漢字の「百」、横線は 数字の「100」 を表現しています。昭和元年からちょうど100年。「百年の昭和」と「ひとり一人の百通りの記憶」を重ね合わせ、“感謝の華”が百花繚乱に咲く姿をイメージしました。「昭和」という時代を生き抜いた方々へ、100年分の敬意と感謝を——その想いを、ひとつの印に託しています。パッケージを開けるたび、ロゴがそっと語りかけるように、皆さまの大切な思い出が花ひらくことを願っています。引き続き、温かいご支援・拡散をどうぞよろしくお願いいたします。


【活動報告Vol.10】贈り物を彩る風呂敷は「白」に決定しました!皆さまからの温かいご支援・応援、本当にありがとうございます。このたび『昭和百華』の贈答用包装として使用する風呂敷の色が決定いたしました。選んだのは「白」。この色には、100歳の長寿祝いである「百寿(ももじゅ)」の意味が込められています。昭和元年に生まれた方々が迎える節目の年に、純白の風呂敷で想いを包み、大切な方に感謝を届ける。その姿をイメージしながら、この色に決めました。これからこの風呂敷に、皆さまの「ありがとう」が包まれて全国へ旅立っていくことを思うと、私たちも胸が熱くなります。クラウドファンディングはいよいよ中盤へと差し掛かります。このたびのご報告を通して、少しでも『昭和百華』に込めた想いやこだわりを感じていただけたら嬉しいです。すでにご支援いただいた皆さまには、心より感謝申し上げます。もしお近くに「大切な人に贈り物を届けたい」と思っている方がいらっしゃれば、ぜひ本プロジェクトをご紹介いただけると励みになります。残りの期間も大切に走り抜けてまいりますので、引き続き温かく見守っていただけたら幸いです。そして、引き続きの応援・シェアなど、心よりお願い申し上げます。▼プロジェクトページはこちらhttps://camp-fire.jp/projects/853493/view


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