昭和百年目に、大切なひとへ感謝の想いを伝える黄金色の特別なカステラを届けたい

昭和100年を迎える2025年。感謝の想いを届けるため、島根の老舗店と共に特製カステラをつくりました。焼きから梱包まで手作業で仕上げた、金箔付き・桐箱入りの逸品です。島根県浜田市から地域愛と高齢者の方への敬意と感謝を詰め込んだプロジェクト。世代を超えた絆を広げるこの取り組みに賛同してください!

現在の支援総額

1,137,000

113%

目標金額は1,000,000円

支援者数

131

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/06/20に募集を開始し、 131人の支援により 1,137,000円の資金を集め、 2025/07/20に募集を終了しました

昭和百年目に、大切なひとへ感謝の想いを伝える黄金色の特別なカステラを届けたい

現在の支援総額

1,137,000

113%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数131

このプロジェクトは、2025/06/20に募集を開始し、 131人の支援により 1,137,000円の資金を集め、 2025/07/20に募集を終了しました

昭和100年を迎える2025年。感謝の想いを届けるため、島根の老舗店と共に特製カステラをつくりました。焼きから梱包まで手作業で仕上げた、金箔付き・桐箱入りの逸品です。島根県浜田市から地域愛と高齢者の方への敬意と感謝を詰め込んだプロジェクト。世代を超えた絆を広げるこの取り組みに賛同してください!

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【活動報告 Vol.24】60%達成!残り1週間、最後の挑戦へ皆さま、いつも温かいご支援・応援を本当にありがとうございます。おかげさまで、目標金額の60%を達成することができました!ご支援くださった皆さま、応援してくださる皆さまに、改めて心から感謝申し上げます。クラウドファンディングはいよいよ残り1週間で、最後のラストスパートです。支援のペースがゆっくりになってきた今、「果たして、ここから届くのか」そんな不安と焦りも正直なところですが、それでも最後まで走り抜こうと決めています。『昭和百華』は、昭和を生き抜いた方々への感謝と敬意を贈るためのカステラ。その想いが一人でも多くの方に届くことを信じて、残りの日々も諦めずに発信していきます。もし、「こんな方に贈ってほしい」「応援したい」という方がいらっしゃいましたら、ぜひシェアやご紹介で、応援いただけたら嬉しいです。最後まで、引き続きどうぞよろしくお願いいたします!▼プロジェクトページhttps://camp-fire.jp/projects/853493/view


【活動報告 Vol.23・裏話】職人技の裏話皆さま、いつも温かいご支援と応援、本当にありがとうございます。今日は、錦榮堂の代表から教えていただいた、『昭和百華』カステラ作りの裏話をお届けします。カステラ作りで最も神経を使うのは、実は卵の温度管理だそうです。一年を通して、卵の温度は常に一定というわけではありません。夏はどうしても卵の温度が高くなり、冬は逆に冷たくなってしまいます。そのため、夏場は卵を氷水で冷やしながらかくはんし、冬場は卵をお湯で温めながらかくはんするそうです。もし温度が安定しないと、かくはんにかかる時間も変わり、焼き上がりにもムラが出てしまう。特に、夏場の焼きはとても大変で、代表曰く、最も神経を使う季節とのことでした。「カステラは生き物。ちょっとした温度差で仕上がりが変わるんです。」この言葉がとても印象に残りました。機械化された大量生産ではなく、こうして一つひとつの温度と向き合い、その日の気候と向き合いながら作られるカステラ。そんな手間ひまがかかっていることを、より多くの方に知っていただけたら嬉しく思います。引き続き、温かい応援とシェアをよろしくお願いいたします。


【活動報告 Vol.22】残り10日を切って皆さま、いつも温かいご支援と応援、本当にありがとうございます。クラウドファンディングも残り10日を切り、全体の三分の二が過ぎました。ここまで走り抜ける中で、このプロジェクトを通して本当に多くのことを学んでいます。何よりも感じるのは、「想いを届けることの難しさ」です。自分の中では強く抱いている想いも、それを言葉にして伝えるとなると、こんなにももどかしく、届かないものかと痛感しています。そして、「何かを得るには、何かを失う覚悟も必要」ということも、この挑戦の中で学んでいます。時間、心の余裕、時には誰かとの関係性――大切にしているものを一時的にでも手放す覚悟がなければ、新しい一歩は踏み出せないのかもしれません。でも同時に、このクラウドファンディングを通して、「行動することの大切さ」を改めて感じています。考えるだけでなく、挑戦する。挑戦することでしか見えない景色がある。そのことを、今まさに実感しています。終盤戦に向けて、最後までこの想いを届け切るために、全力で駆け抜けたいと思います。どうか引き続き、温かい応援とシェアをよろしくお願いいたします。


【活動報告 Vol.21】支援をお願いするということ皆さま、いつも温かいご支援と応援、本当にありがとうございます。今日は、このクラウドファンディングを進める中で、私自身が感じていることを少しだけ共有させてください。目標を達成するために、これまで個人的につながりのある方々へ、一人ひとりメッセージを送り、支援のお願いをしてきました。正直、お願いをすることには大きなためらいがありました。「迷惑ではないだろうか」「重たいと思われないだろうか」そんな不安と、恐縮する気持ちでいっぱいでした。それでも、このプロジェクトの想いを届け切るためには、一人でも多くの方に知っていただくことが必要で、何とか心を奮い立たせ、コツコツとお願いを続けてきました。その過程は、想像以上に精神的にしんどいものでした。好意的に受け取っていただける方もいれば、反応がなく、こちらの想いが届いているかどうかさえわからないこともあります。時には、少し距離を置かれてしまったような感覚に陥ることもあり、「伝えることの難しさ」「孤独さ」に押しつぶされそうになる日もあります。それでもやはり、昭和を生き抜いた方々への感謝と敬意を形にしたいという気持ちは揺らぎません。この挑戦が、「ありがとう」を伝えるきっかけになり、誰かの心をあたためる贈り物になると信じて、残りの期間も歩みを止めずに進んでいきたいと思います。こんな弱音を吐いてしまい、すみません。でも、今感じているリアルな気持ちも、支えてくださる皆さまにこそお伝えしたいと思いました。最後まで、どうぞ見守っていただけると嬉しいです。


【活動報告 Vol.20】支援ペースが落ちて感じること皆さま、いつも温かいご支援と応援、本当にありがとうございます。クラウドファンディングを開始してからここまで、たくさんの方に想いを届けることができ、心から感謝しています。しかし正直に言うと、ここ数日は支援のペースが落ち着いてきており、胸の奥に小さな焦りと不安が渦巻いているのが本音です。「どうしたらもっと多くの方に届くだろう」「伝えたいことが、ちゃんと伝わっているだろうか」そんな思いが、ふとした瞬間に頭をよぎります。それでも、支援者一覧に並ぶ皆さまのお名前をひとつひとつ眺めると、これまで歩んできた道のりや、いただいた言葉の数々が思い出され、「ここまで共に歩んでくださった方がいる」という確かな事実に、気持ちが静かに支えられます。このカステラは、昭和を生き抜いた方々への感謝と敬意を込めた贈り物です。残りの日々も、この想いを届け切れるように、全力で取り組んでまいります。どうか引き続き、温かい応援と、SNSなどでのシェアやご紹介をよろしくお願いいたします。心からの感謝を込めて。


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