自己紹介
鹿児島市で、Scratchによるプログラミング教室を開講しています。
その傍ら、会社員としてシステムエンジニアの仕事をしております。
地域の子供たちにプログラミングを楽しく学んでほしいという思いで
昨年6月にプログラミング教室を開講しました。
個人事業で右も左もわからない状態から1年、生徒数増員に向けた新たなチャレンジとして
今回「オンラインゲーム×英会話」というプランを導入したいと思います。
このプロジェクトで実現したいこと
親御さんの話で「うちの子は家でゲームばっかり...」という声をよく耳にします。
このプロジェクトではそんなゲーム好きのために、ただゲームするのではなく、ゲームに付加価値を付けて、「将来の自分のためにゲームをする」というマインドを目指していきたいと考えています。
プロジェクト立ち上げの背景
正直申しますと、プログラミングコースの入会者が少なく運営が厳しい状況です。
何とか1年やってこられましたが、副業(会社員)分で賄っており、家庭の方がおざなり状態です。
そんななか、生徒増員のための新たなコースとして「オンラインゲーム×英会話」を導入し、今いる生徒さんにも今後続けていただき、新たな生徒さん獲得したいという思いでプロジェクトを立ち上げました。
現在の準備状況
「オンラインゲーム×英会話」というシステム自体は外部発注となります。英会話自体はフィリピン人教師による授業となります。
Scratchプログラミング自体は1年継続中ですので、準備するものは外部委託のためのシステム導入初期費用と、PC周辺機器の購入(マイクセット、その他)となります。
リターンについて
運営が明るくないのでお礼のメッセージやサイトへのご協力者様のお名前の記載と、費用のかからないものばかりになっています。子供たちの未来にご支援いただける方を募らせていただいております。ご了承ください。
スケジュール
7月 「オンラインゲーム×英会話」システム導入
8月 試運転開始(自分の息子をテスターとして参加してもらう)
9月 本格スタート
10月 リターン発送
最後に
「将来の自分のためにゲームをする」
家でゲームばかりやってるならそれが学びのきっかけである。
子どもたちのために!と偉そうに言ってますが、私自身の収益のためにがもちろん含まれます。
ご理解のある方、ぜひ本プロジェクトにご支援いただけないでしょうか。
最後までお読みいただき、誠にありがとうございます。




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