こんばんは、まちこです!早いものでクラファンへのチャレンジも本日で終了です。とはいえ、私たちの本番は8月8日のパフォーマンスですので、まだまだ気は抜けません(汗)というわけで本日も、出演者インタビューしていきたいと思います!本日は、太陽サンです!それでは太陽サン、自己紹介をどうぞ!たいようでーす(笑)軽…っ!(笑)さっそくですが、太陽サンにとって、音楽とはなんでしょう?音楽・・・これ改めてインタビューとなると、恥ずかしいですね(笑)僕は、幼稚園から小学校6年生までピアノをしてました。歌うことも好きでしたね。学芸会でもソロで歌ったりとかしてましたよ。へーっ、ピアノ!そうなんですね!そこからギターを弾くようになられたのは、いつからなんですか?僕の父がクラシックギターを弾いていて、いつも見てたんですが、僕自身がギターを本格的に始めたのは中学校1年生くらいからです。「禁じられた遊び」を弾いたりしてましたよ(笑)父からもらった古いクラシックギターが僕にとって初めてのギターでした。その頃、隣の家の友だちもフォークギターで弾き語りしはじめたんですけどね、その子がFコードで挫折するのを待って、挫折したころに、もうそのフォークギターいらないよね?って感じでいただきました(笑)ちなみに、そのギターはモーリスの初心者セットでした。今もそのギター大切に持ってますよ。おもしろいエピソードですねえ(笑)太陽サンはバンドも組んでらっしゃったんですよね?中学でフォークギターじゃモテないなと思って、エレキギターを始めました。同級生とデュオでバンドも組みましたね。高校生になってからは、4人でバンドを組んで、オリジナル曲を作り始めたのは、高校卒業くらいからですかね。バンドが解散したり、社会人になってもギターだけはずっと続けてました。今も近所の高校生とスタジオ入ったりすることもありますよ(笑)中学生の頃から今に至るまで、ずっとギターを弾き続けてこられたんですね。すごいなあ。太陽サンとAMLのつながりは、何がきっかけだったんですか?歌の練習したいなと思って、人知れず音楽SNSを始めたんですけど、そこからコバさんや周りの方々の音楽を聴いて、すごいなあと思っていたら、いつの間にかここまで来てました(笑)人とのつながりって不思議ですよね。この夏、満を持してオリジナル曲を提供するとのことですが。20年ぶりに作曲してますね。頑張ります(笑)それはそれは楽しみにしてますね♩それでは、SUMMER SOUND DIARY 2025への意気込みをどうぞ!本当に素晴らしいと思った人たちと一日遊べるっていうのは最高ですよね!!楽しみたいと思います!当日は、伴奏など大変かと思いますがどうぞよろしくお願いいたします!本日は、ありがとうございました!太陽サンは、その名のとおりギターや歌声、そしてそのお人柄で皆の心を明るく照らしてくれるような、そんな人です。太陽サンとお話したり、歌声を聴いていると、気持ちが解されて、ぽかぽかになります。いろんなことがどうでもよくなっちゃいますね。イベント当日も、太陽サンの魅力で会場がパァッと明るくなることを期待しています!楽しみですね♩本日のひと休みサウンド太陽サンが弾き語る「そこにいたるまで」






