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【ウィンドサーフィン学生日本代表】世界への挑戦

学生ウィンドサーフィン日本代表(男6・女2)です。全国の学生の目標となり競技を盛り上げるため、学業と両立しながら世界を目指しています!

現在の支援総額

668,000

41%

目標金額は1,600,000円

支援者数

55

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/06/13に募集を開始し、 55人の支援により 668,000円の資金を集め、 2025/07/23に募集を終了しました

【ウィンドサーフィン学生日本代表】世界への挑戦

現在の支援総額

668,000

41%達成

終了

目標金額1,600,000

支援者数55

このプロジェクトは、2025/06/13に募集を開始し、 55人の支援により 668,000円の資金を集め、 2025/07/23に募集を終了しました

学生ウィンドサーフィン日本代表(男6・女2)です。全国の学生の目標となり競技を盛り上げるため、学業と両立しながら世界を目指しています!

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2025年6月21日から22日にかけて鎌倉・材木座にて第47回WSF湘南選手権が開催され、NTからは10-16 片山雄仁 (関西学院大学4年)12-2 古場元(京都大学4年)12-25 星野聖和 (京都大学4年)15-11 橋本龍人 (慶應義塾大学4年)22-1 廣瀬こころ(玉川大学4年)46-3 林つぐみ(明治大学2年)49-24青木優斗(横浜市立大学4年)が出場しました。まず、大会運営をしてくださった湘南選手権実行委員会の皆様、JWA日本ウインドサーフィン協会様、またご協力いただいた鎌倉漁業協同組合様、鎌倉マリンスポーツ連盟様、NPOチャレンジスポーツクラブ様、セブンシーズ様、ありがとうございました。今大会は1日目に中強風〜中風で4本、2日目は悪天候によりノーレースとなり、計4レースを消化しました。その結果、T293メンズクラスで49-24青木優斗 (横浜市立大学4年)が2位、10-16片山雄仁(関西学院大学4年)が3位入賞、T293レディースクラスで22-1廣瀬こころ(玉川大学4年)が優勝、46-3林つぐみ(明治大学2年)が3位入賞を果たしました!次のドリームカップに向けてたくさんの入賞者を出せるよう、各自練習に励みます!以下、リザルトとコメントです。【リザルト】T293メンズ2.青木優斗(横浜市立大学4年)3.片山雄仁(関西学院大学4年)11.古場元(京都大学4年)22.星野聖和(京都大学4年)31.橋本龍人(慶應義塾大学4年)T293レディース1.廣瀬こころ(玉川大学4年)3.林つぐみ(明治大学2年)【レポート】by Yuto Aokiレースはロングレグで行われ、左から強いブローが下りてきていました。そのなかでマークの位置をしっかり把握し、どのブローをどう使うかうまく選択する必要がありました。スタートラインはやや下有利、上マークは若干左側にあったため、スタートは下に寄せる必要があったと思います。また、メンズは150艇を超えるスタートでスタートラインが長く、全レースブラックスタートだったこともあり、うまくラインを把握しておくことも重要でした。【お願い】現在、世界選手権出場のためのクラウドファンディングをキャンプファイヤーにて行っています!ご支援はもちろんのこと、お知り合いや関係者の方への拡散・共有をよろしくお願いいたします!


2025年6月14日から15にかけて関西選手権第一戦が開催され、NTからは吉田朔大(立命館大学3年)が出場し、見事、優勝しました。以下、レースレポートです。【レポート】by Sakuto Yoshida1日目に2レース2日目に4レースを消化しました。1日目は潮の影響もありスタートラインがだいぶ下がっている印象でした。その中でもライン把握が上手くできている艇や左右の海面に入ってくる縦型のブローラインを上手く使えている艇が上位を走れていたと思います。また、ブロータイミングで長くストラップパンピングを漕ぎきる力が重要でした。2日目は、中風からジャスト風の南西の風が吹き、甲子園浜特有のうねりの対処や左海面のポートリフトのブローを風下側から先行して取りに行くのか、風上側から高さを取りながら左海面に渡って行くのかスタート前にブローの入り方を予測する必要があったと思います。また下りでは、変則的なうねりに合わせて下らせたり走らせたりするアンダーの漕ぎの技術が重要でした。また入賞権内の選手はいかにリザルトを安定させるかが勝負の鍵だったと感じました。


2025年6月15日に逗子海岸にて第31回逗子市長杯が開催され、NTからは、15-11 橋本龍人(慶應義塾大学4年)22-1 廣瀬こころ (玉川大学4年)46-3 林つぐみ (明治大学2年)49-24 青木優斗 (横浜市立大学4年)が参加しました。まず、大会運営をしてくださった皆様、逗子マリン連盟様、JWA日本ウインドサーフィン協会様、ありがとうございました。今大会、午前中は風雨に左右され、湾内でのレースでした。そして強風で1本、中風〜微中風で3本の計4本を消化しました。その結果、NTからはT293メンズで15-11橋本龍人 (慶應義塾大学4年)が3位入賞、T293レディースで46-3林つぐみ (明治大学2年)が2位入賞、22-1廣瀬こころ (玉川大学4年)が3位入賞を果たしました!今週末の湘南選手権もこの調子で頑張ります。以下、リザルトとコメントです。【リザルト】T293メンズ3.橋本龍人 (慶應義塾大学4年)6.青木優斗 (横浜市立大学)T293レディース2.林つぐみ (明治大学2年)3.廣瀬こころ (玉川大学4年)【コメント】by Ryuto Hashimoto今回の大会は、吹きから中風のコンディションで行われ、湾口付近に上マークが設定された短めのレグでした。そのため、有利エンドの第一線でスタートを切ることが、前を走るためには必須でした。また、左海面には定期的にポートリフトが入ってくる一方で、右海面は湾口に近づくにつれて風速が強まる傾向があり、レースごとにどちらの海面を選択するかの判断が非常に重要だったと感じています。このような特殊なコンディション下でのレースだったからこそ、普段は見過ごしがちな課題にも気づかされる、非常に学びの多い大会となりました。既にご支援してくださった皆様、本当にありがとうございます。随時、大会結果報告をしていきますので、選手の活躍にご期待ください!ぜひお知り合いの方、関係者の方々への拡散、共有のほど、よろしくお願いいたします!


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