「南部昔コからくり時計プロジェクト」 の内容について、11月19日(水曜日)18時15分から、青森放送・RABニュースレーダーにて報道されます。 この企画を思いついたきっかけ、制作の様子、動きの説明など、報道される予定です。 お時間がある方はぜひご覧ください。





現在の支援総額
1,431,300円
目標金額は2,000,000円
支援者数
117人
募集終了まで残り
終了
このプロジェクトは、2025/07/17に募集を開始し、 117人の支援により 1,431,300円の資金を集め、 2025/09/23に募集を終了しました





現在の支援総額
1,431,300円
71%達成
目標金額2,000,000円
支援者数117人
このプロジェクトは、2025/07/17に募集を開始し、 117人の支援により 1,431,300円の資金を集め、 2025/09/23に募集を終了しました
「南部昔コからくり時計プロジェクト」 の内容について、11月19日(水曜日)18時15分から、青森放送・RABニュースレーダーにて報道されます。 この企画を思いついたきっかけ、制作の様子、動きの説明など、報道される予定です。 お時間がある方はぜひご覧ください。
私の場合、動きを表現するメカニズムは主に「リンク機構」を使用します。今回の南部昔コからくり時計にはこのメカを「18か所」に組み込みました。メカが増えれば増えるほど、表現は豊かになりますが、思考、試行に取り組む時間が増加します。「リンク機構」の数はこれまで制作した作品の中で、一番多いと思います。完成はR7年12月の予定です。
初めてメカ部分を金色に仕上げました。この仕組みは、物語のクライマックスを華やかに演出するためのメカニズムです。いったいどんな“見せ場”になるのか?ぜひご期待ください。
お爺さんとお婆さんが餅をつく――やせ細ったネズミに食べさせるために。南部昔コ「ねずみの相撲」の一場面です。からくりの動きも、少しずつ形になってきました。完成まで、どうぞご期待ください。
からくり時計本体の塗装作業が進んでいます。演目「ネズミの相撲」に合わせた内部のからくりも、着々と形になってきました。2025年12月の完成・お披露目に向けて、制作は進行しております。どうぞご期待ください!