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【オジサンがアイドルを始めた理由】──「それって無駄じゃね?」と言われることにこそ、全力投球!
当時
漢塾は、2019年に当時アラサーの男5人が結成した、「非公式のあの国民的アイドルグループの後継者」です。もちろん、事務所にも入っていません。プロのアイドル経験もなく、歌・ダンスの技術もゼロです。
だけど、
「なぜ、あの人たちはアイドルをやっているの?」
「そもそも、なぜ30超えたオジサンが?」
そんなふうに思う方も多いと思います。
最初の気持ちは、こうでした。
「なんか、面白そうじゃない?」
「やったら絶対、楽しいやろうな」
そんな軽いノリでした。
日本国民みんなが、あの国民的アイドルグループの解散に涙した。
でも、
「ちょ、待てよ?俺らでやったらいいんじゃない?」
となりました。
活動の目標は、「彼らに会うこと・共演すること」
野心でしか動いていないし、丸出しだったかもしれません(笑)。
志は、あるにはありました。
活動する上で、「挑戦する女性を応援したい」というものが。
でも、やっぱり、
「え?アイドル?」
「どういうこと?」
「30超えて何やってるの?」
そんなリアクションが多かったのも事実です。
でも、そんな僕たちを見て、笑ってくれる人がいました。「おもろいやん!」って言ってくれる人たちがいたんです。
カレンダーを出してみたり、グッズを作ってみたり、レコーディングしたり、ビストロイベントをしたり、ライブをしたり・・・そんな積み重ね4年ほどゆる〜く続けるうちに、
「え?そんなに長く活動してるの?」
「働きながらやってるの?」
「え?100人フェス!?」
というリアクションが少しずつ多くなったように思います。
気づけば、結成当時アラサーだったおっさんは、今やアラフォーのおっさんに。その間に、応援してくれる人も、応援も、どんどん増えていきました。だから、挑戦させてもらっていることに対して「ありがとう」の気持ちが大きくなっていったんです。
それで企画したのが「漢塾フェス2024」でした。


100人と一緒につくったあの日。笑って、泣いて、歌って、叫んで。あの場で僕たちは確信しました。
「無駄と言われること」に取り組むこと・・・それ自体が面白そうであれば、楽しいのであれば、やってみたいのであれば、全力投球してみたら良いんだと。
そうして、“挑戦を諦めさせる空気”を変えていくことで、「本当はこうしてみたかった」という表現活動が、誰にとってもやりやすくなるんだと。
僕たちは、そんな空気をもっと広げたい。なので、漢塾フェスに出るのは、僕たちだけじゃありません。「本当はまだ、やってみたかった」あなたも一緒に主役です。
一緒に“空気”を変えていきましょう。
あなたのその一歩を、僕たちは待っています。
漢塾一同

漢塾フェス2025個人スポンサー
かずみん 様
佐藤あさみ 様
西田紗矢香 様
香月 様
池松孝一郎 様
みのり 様
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明日6/21に出演する「いさフェス」について。
YouTubeチャンネル・第1話はこちらから!
https://www.youtube.com/watch?v=gnaDFUuA17Q
挑戦中のクラウドファンディング

あなたの"夢中の時間"を取り戻す!漢塾フェス2025 withあやまんJAPAN
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