子どもたちのミライをひらく 無料文章講座を開催したい!

卒業制作は文化・芸術を探求する フリーペーパー(400部発行)! ゲームで思考を鍛え、演劇で感性を磨き、 街に羽ばたく取材で実践力を養うプログラム。 ライター、作家、脚本家、コピーライターが、 ミライをひらく論理性と創造性を、 「楽しみながら書く体験」でひきだします。

現在の支援総額

556,500

111%

目標金額は500,000円

支援者数

71

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/07/31に募集を開始し、 71人の支援により 556,500円の資金を集め、 2025/08/31に募集を終了しました

子どもたちのミライをひらく 無料文章講座を開催したい!

現在の支援総額

556,500

111%達成

終了

目標金額500,000

支援者数71

このプロジェクトは、2025/07/31に募集を開始し、 71人の支援により 556,500円の資金を集め、 2025/08/31に募集を終了しました

卒業制作は文化・芸術を探求する フリーペーパー(400部発行)! ゲームで思考を鍛え、演劇で感性を磨き、 街に羽ばたく取材で実践力を養うプログラム。 ライター、作家、脚本家、コピーライターが、 ミライをひらく論理性と創造性を、 「楽しみながら書く体験」でひきだします。

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

集まった支援金は100%受け取ることができます

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こんにちは。代表の中村です。

最近しばしば聞かれるのが、「AIが出てきたけど、ライターさんは仕事大丈夫なの?」という質問です。生成AIが文章を自動で書いてくれるようになったので、ライターピンチ!などと言われているようです。

専門的なことに関しては、ちゃんと勉強している方が今後のライター業界についていろんなところで語っているので、そちらを参考にしていただければと思います。

私個人の感覚でいうと、14年前の時点で前職の編プロ社長が「出版は斜陽ですよ」と言っていて、この間会ったときも「出版は斜陽ですよ」とまったく同じことを言ってたので、なかなか沈まないもんだなと感じています。

では、ライター倶楽部的にはどうかというと、「文章のセンスは手を動かすことで磨くことができる」を信条にしています。

というのも、書く=アウトプットは、インプットなしにはできません。書くために大事なことは、聞くこと・読むこと・受け取ることです。そうしたセンスは、学んで身につけておいたほうが良いです。

審美眼がないと、AIで作った文章の良い・悪いも判断できませんよね。

“目”よりも先に“手”が肥えることはない
良し悪しを見抜く“目”を養わなければ
作品の生み出す“手”の成長は望めない

と、『呪術廻戦』にも書いてありました(・∀・)

自力で文章が書けるようになれば、AIというビッグウェーブにも自信を持って乗れるようになります。

乗るしかない、このビッグウェーブに


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