地域の安心拠点をつくりたい。お酒が飲める駄菓子屋開業プロジェクト

地域の高齢者や子育て世代が集える「お酒が飲める駄菓子屋」を開業します。内装や水道管工事で資金が不足し、老朽化した厨房設備の入れ替え費用を目的にクラウドファンディングを実施します。

もうすぐ
終了

現在の支援総額

32,000

1%

目標金額は3,000,000円

支援者数

10

募集終了まで残り

6

地域の安心拠点をつくりたい。お酒が飲める駄菓子屋開業プロジェクト

もうすぐ
終了

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あと 6

目標金額3,000,000

支援者数10

地域の高齢者や子育て世代が集える「お酒が飲める駄菓子屋」を開業します。内装や水道管工事で資金が不足し、老朽化した厨房設備の入れ替え費用を目的にクラウドファンディングを実施します。

駄菓子が揃ってきましたので、日中の時間帯に、駄菓子屋としてもお店を開けてみることにしました!

もともとは夜のBARがメインのお店ですが、駄菓子の仕入れを進める中で、

「お子さんや親子でも、気軽に立ち寄れる時間があってもいいかもしれない」

「地域の方に、まずはお店の存在を知ってもらえたら」

そんな思いが強くなり、今回の形にしてみました。

懐かしい駄菓子、今の子どもたちに人気の駄菓子、

「こんなのあったんだ!」と感じるものまで、気づけば100種類以上集まりました。

ただ仕入れをしている自分は、どうしても大人目線になってしまっているな、と感じることもあります。

「これは懐かしいな」

「昔、自分はこれが好きだったな」

そんな基準で選んでしまっていて、果たして今の子どもたちが本当に喜んでくれるのだろうか?

今は情報も多く、流行もどんどん変わる時代です。

大人が「良かれ」と思って選んだものが、子どもたちにとって楽しいかどうか?

子どもたちや親御さんの声を聞きながら、少しずつ育てていけたらと思っています。

種類を選ぶ時間そのものも楽しんでもらえたら、という思いから、あえて幅広く揃えています。

料金は、できるだけ気軽に楽しんでもらえるよう、

こども:5個で100円+スーパーボールガチャ

おとな:5個で300円+スーパーボールガチャ

という形にしました。

まぁー、赤字ですがそれでも、お店を知ってもらうための宣伝費用として考えてます。

「ちょっと寄ってみようかな」

そんな気軽な場所になれたら嬉しいと思っています。

昼間の駄菓子屋の営業時間帯は、

13時から18時ぐらいと考えてます。

また不在時もありますので、お店のドアが開けば営業中です!

試しにドアを開けてみてください。

夜はBAR、昼は駄菓子屋。

少し変わったお店ではありますが、地域の皆さまに、あたたかく見守っていただけたら幸いです。

今後も準備の様子や営業について、少しずつご報告していきます。

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