地域の安心拠点をつくりたい。お酒が飲める駄菓子屋開業プロジェクト

地域の高齢者や子育て世代が集える「お酒が飲める駄菓子屋」を開業します。内装や水道管工事で資金が不足し、老朽化した厨房設備の入れ替え費用を目的にクラウドファンディングを実施します。

現在の支援総額

55,000

1%

目標金額は3,000,000円

支援者数

13

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/01/03に募集を開始し、 13人の支援により 55,000円の資金を集め、 2026/02/28に募集を終了しました

地域の安心拠点をつくりたい。お酒が飲める駄菓子屋開業プロジェクト

現在の支援総額

55,000

1%達成

終了

目標金額3,000,000

支援者数13

このプロジェクトは、2026/01/03に募集を開始し、 13人の支援により 55,000円の資金を集め、 2026/02/28に募集を終了しました

地域の高齢者や子育て世代が集える「お酒が飲める駄菓子屋」を開業します。内装や水道管工事で資金が不足し、老朽化した厨房設備の入れ替え費用を目的にクラウドファンディングを実施します。

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活動報告が少し遅れてしまいました。

理由は…、店舗の停電トラブルです。

ブレーカーが突然落ち、使用していた電化製品の電源をすべて切り、再度ブレーカーを上げるも反応なし…

結果、3日間電気が使えない状態となりました。

しかも、ブレーカーが落ちたその日から、建物管理会社がまさかの2日間定休日。

タイミングが最悪でした。


■ 管理会社とのやり取り

定休日明けの朝一番に連絡。

症状や経緯を説明しましたが、まず出たのは「費用は借主負担」との話。

不動産会社側の主張は

「スケルトン貸しなので配線も借主負担」

こちらとしては、既存の配線を使用して電気を通しているだけ。

建物に引き込まれている線まで借主負担なのか…?

契約時にそこまで意識して確認する方は、正直どれくらいいるのでしょうか。

まぁ、これ以上揉めても時間がもったいないと判断し、まずは復旧を優先しました。


■ 原因判明

調査の結果、タコ足配線による、必要以上に電気が必要となり、ブレーカーが落ちた?

でしたが、復旧しなかったもう一つの原因が建物外に大元のブレーカーが存在しているとのこと。

それも他の方の敷地内にブレーカーあり。

とりあえず無事復旧。

説明は受けましたが、正直どこか腑に落ちない部分も…。

それでも電気がついたので一安心。

…と思った矢先。


■ 再び停電

本日、またブレーカーが落ちました。しかも大元のブレーカーは店舗外。他の方の敷地内にあり、こちらでは操作できない状況。

再び管理会社へ連絡し、復旧対応。

毎回この作業では困るため、対策を依頼。協議の結果、設備を新しく入れ替えてもらうことになりました。


■ 今回の学び

日本は「契約書文化」聞いていない、知らなかったでは済まないこともあります。

改めて

契約時の確認の重要性を痛感しました。

ただ、前向きに考えるとオープン後でなかったのが本当に救い。

まだ準備段階だったことが不幸中の幸いです。


今回は停電中で写真が撮れなかったため、以前「換気扇が落ちてきた時」の画像です。

今はちゃんと直ってます。どうぞご安心を!

準備段階でいろいろ起きていますが、オープンに向けて着実に整えております。

楽しみに。

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