能登の耕作放棄地でワイナリー造り!障がい者の誇りある仕事と賑わいの拠点をつくる!

能登、羽咋の耕作放棄地に、今年6月OPENに向けて、海辺のワイナリー(醸造所)やマルシェなどの機能を備えたパブリックスペースの建設を進めています。ワインを軸に、羽咋を含めた能登に人を呼び込み、地域人口の自然減、能登半島地震の被災、障がい者の低賃金労働という複数の社会問題に同時にアプロ―チします。

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

3,919,000

195%

ネクストゴールは5,000,000円

支援者数

148

24時間以内に12人からの支援がありました

募集終了まで残り

43

能登の耕作放棄地でワイナリー造り!障がい者の誇りある仕事と賑わいの拠点をつくる!

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

3,919,000

初期目標100%突破

あと 43
195%

ネクストゴールは5,000,000

支援者数148

能登、羽咋の耕作放棄地に、今年6月OPENに向けて、海辺のワイナリー(醸造所)やマルシェなどの機能を備えたパブリックスペースの建設を進めています。ワインを軸に、羽咋を含めた能登に人を呼び込み、地域人口の自然減、能登半島地震の被災、障がい者の低賃金労働という複数の社会問題に同時にアプロ―チします。

ITAYA Farmの藤島健一です。応援メッセージ第3弾のご紹介です。
同じ羽咋市内でレストランを経営されているAuberge Résonanceの橋田シェフです。橋田シェフのお店は能登半島地震で大きな被害を受け、今年新たに「Auberge Résonance」として生まれ変わりました。大変な状況にも関わらずいつも応援して下さり、収穫時のボランティアをはじめ、お店でのワインもお取り扱いも頂いています。

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羽咋市で Auberge Résonance(オーベルジュ レゾナンス) を経営しております、橋田祐亮と申します。
羽咋市内でフランス料理店を営む私にとって、同じ市内にワイナリーが誕生すると聞いたとき、大きな喜びと期待を感じました。料理人として、土地で育った食材と、その土地で生まれるワインが出会う瞬間ほど、心躍るものはありません。 藤島さんのワインづくりに込めた、地域や人への深い想いに強く共感しています。
ワインと食は、人と人をつなぎ、地域に新たな価値と物語を生み出す力を持っています。この取り組みが、羽咋、そして能登全体の魅力をさらに引き出し、多くの方がこの地を訪れるきっかけになることを心から願っています。
本プロジェクトの趣旨をご理解いただき、 是非このクラウドファンディングにご支援をよろしくお願いいたします。

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