声は、生きる力の証。鼻呼吸リップピースで「息づく人生」を取り戻したい!

夜に乱れやすい呼吸、とくに夜の口呼吸(いびき・無呼吸)対策として、非医療機器のセルフケア『鼻呼吸リップピース』を初回生産。口を開けても鼻に戻る感覚を補助。のどに負担のない呼吸・声の習慣化と安全運用、高齢者・障がい者向け現場プログラム立ち上げの資金を募ります。

現在の支援総額

3,000

1%

目標金額は200,000円

支援者数

1

募集終了まで残り

38

声は、生きる力の証。鼻呼吸リップピースで「息づく人生」を取り戻したい!

現在の支援総額

3,000

1%達成

あと 38

目標金額200,000

支援者数1

夜に乱れやすい呼吸、とくに夜の口呼吸(いびき・無呼吸)対策として、非医療機器のセルフケア『鼻呼吸リップピース』を初回生産。口を開けても鼻に戻る感覚を補助。のどに負担のない呼吸・声の習慣化と安全運用、高齢者・障がい者向け現場プログラム立ち上げの資金を募ります。

言語聴覚士さんのプロジェクトがCAMPFIREにたくさんあるのを見て、
「この領域には、必要としている方が確かにいる」と実感しました。
私は、医療そのものではなく、呼吸と声の入口(夜の土台)から整えるアプローチで、
介護・医療の皆さんへバトンを渡す設計を目指しています。

今回、鼻呼吸リップピースは 初回ロットとして1,000個準備しました。そのうち一部は、今後の検証・研究(現場フィードバック)にも活用しながら、より安全で使いやすい形へ育てていきます。

使い始めは「いつもと違う感じ」に驚かれる方もいるかもしれません。ただ、多くの方が最初の数回で、口元や喉の“余計な力”に気づきやすくなると感じています。その気づきが積み重なると、呼吸や声が“がんばり”から離れて、少しずつ楽になっていきます。

このプロジェクトは、私ひとりの力では完成しません。だからこそ、ここから先は 介護・医療・現場の皆さんへバトンを渡すための挑戦でもあります。ですので、言語聴覚士さんとの接点は重要になります。

クラファン期間中はできる限り伴走し、個人の支援者の皆さまには 1年間のメールサポートをお付けしています。専門職の方には主にZOOMでサポートを考えています。
(※医療行為ではなく、呼吸・発声のセルフケアとしてのサポートです。体調に不安がある方は医療機関へご相談ください)

これまで支えてくださった皆さまへ、心から感謝しています。引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。




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