
【残り1日】目標金額まであともう少しです。
これまで200人を超える皆さまからのご支援をいただきありがとうございます。
ウクライナでは、爆発音が日常に混じり、学校に通えない日々が続き、家族と離れ離れになったままの子どもたちがいます。
ニュースでは見えにくいけれど、その背景には「今日を生きるだけで精一杯」になってしまう現実があります。
そんな過酷な状況の中で、子どもたちは“10年後の未来のまち”を描いてくれました。
その絵には、壊れた建物でも、暗い空でもなく、花の咲く道・笑顔の人々・平和な青空が広がっていました。
──なぜ、こんな未来を描けるのか。寄せられた応援コメントを読むと、その答えが少し見えてきます。
「悲惨な現実の中でも、未来に灯りをともすような作品でした」
「今の自分にもできることがあると気づかされました」
「自由に絵を描ける未来を応援しています」
「小さな支援でもいい。応援の輪が広がりますように」
「世界の子どもに国境はない。すべての子どもに希望を」
子どもたちは、目の前の現実に傷つきながらも、“未来を描く力”だけは手放していない。
だからこそ、その絵を電子書籍にして世界へ届け、「君の描いた未来は価値がある」と伝えることは、彼らの心にとって大きな意味を持ちます。
このクラウドファンディングは、
残り1日。目標100万円のうち92%まで来ました。
もし、「自分にできることなんて…」と思っていた方がいたら、このプロジェクトは、そっと差し出された“最初の一歩”になるかもしれません。
・1,000円から参加できます
・画材を贈る“お絵描きサンタ”リターンもあります
・シェアでも力になります
あなたの一押しが、未来を信じる子どもたちの支えになります。
▼プロジェクトはこちらウクライナの子どもたちが描く「10年後の未来のまち」の絵画集を世界へ!




