ウクライナの子どもたちが描く「10年後の未来のまち」の絵を集め、電子書籍を世界へ

戦争や孤立の中で、未来を描くことが難しい子どもたちに「10年後の未来のまち」の絵を紙いっぱいに表現してもらいたい。その絵を電子書籍として出版し、世界の多く人に子どもたちの願いを届けたい。その収益を子どもからお年寄りまで安心して集える「居場所づくり」につなげます。その第一歩を応援してください。

現在の支援総額

1,062,900

106%

目標金額は1,000,000円

支援者数

235

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/09/26に募集を開始し、 235人の支援により 1,062,900円の資金を集め、 2025/11/24に募集を終了しました

ウクライナの子どもたちが描く「10年後の未来のまち」の絵を集め、電子書籍を世界へ

現在の支援総額

1,062,900

106%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数235

このプロジェクトは、2025/09/26に募集を開始し、 235人の支援により 1,062,900円の資金を集め、 2025/11/24に募集を終了しました

戦争や孤立の中で、未来を描くことが難しい子どもたちに「10年後の未来のまち」の絵を紙いっぱいに表現してもらいたい。その絵を電子書籍として出版し、世界の多く人に子どもたちの願いを届けたい。その収益を子どもからお年寄りまで安心して集える「居場所づくり」につなげます。その第一歩を応援してください。

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

集まった支援金は100%受け取ることができます

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【残り1日】目標金額まであともう少しです。

これまで200人を超える皆さまからのご支援をいただきありがとうございます。


ウクライナでは、爆発音が日常に混じり、学校に通えない日々が続き、家族と離れ離れになったままの子どもたちがいます。

ニュースでは見えにくいけれど、その背景には「今日を生きるだけで精一杯」になってしまう現実があります。

そんな過酷な状況の中で、子どもたちは“10年後の未来のまち”を描いてくれました。

その絵には、壊れた建物でも、暗い空でもなく、花の咲く道・笑顔の人々・平和な青空が広がっていました。

──なぜ、こんな未来を描けるのか。寄せられた応援コメントを読むと、その答えが少し見えてきます。

「悲惨な現実の中でも、未来に灯りをともすような作品でした」

「今の自分にもできることがあると気づかされました」

「自由に絵を描ける未来を応援しています」

「小さな支援でもいい。応援の輪が広がりますように」

「世界の子どもに国境はない。すべての子どもに希望を」

子どもたちは、目の前の現実に傷つきながらも、“未来を描く力”だけは手放していない。

だからこそ、その絵を電子書籍にして世界へ届け、「君の描いた未来は価値がある」と伝えることは、彼らの心にとって大きな意味を持ちます。

このクラウドファンディングは、

残り1日。目標100万円のうち92%まで来ました。

もし、「自分にできることなんて…」と思っていた方がいたら、このプロジェクトは、そっと差し出された“最初の一歩”になるかもしれません。

・1,000円から参加できます
・画材を贈る“お絵描きサンタ”リターンもあります
・シェアでも力になります

あなたの一押しが、未来を信じる子どもたちの支えになります。

▼プロジェクトはこちらウクライナの子どもたちが描く「10年後の未来のまち」の絵画集を世界へ!

https://camp-fire.jp/projects/869259/

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