
今でも、地元の方に笑われることもあります。
「惨めだ」と言われることもあります。
正直、悔しいです。
でも、それでも。
ここまで来られたのは、応援してくださった皆様がいたからです。
これが、本当n最後の投稿になります。
泣いても、笑っても、今日で一区切り。
パリー食堂をこの場所を「壊す」ではなく「残す」選択にしたい。
無謀だと言われてもいい。
でも、挑戦しなかった後悔だけはしたくない。
今まで、本当にありがとうございました。
そして――
最後のお願いです。
もし少しでもこの場所を残したいと思ってくださるなら、
どうか、背中を押してください。
あなたの一歩が、この100年を未来へつなぎます。
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