栃木県初の子ども食堂Makanaを存続させるために屋根と水回りを修繕したい!

きくあつと申します。栃木県で最初にできた子ども食堂Makana(まかな)は2025年10月に10周年を迎え、これまでのべ8000人の親子とご飯を共にしてきました。近年、設備の老朽化がひどくこのままでは継続が難しい状況です。今後も地域のお母さんを応援できる居場所であり続けたい。ご支援をお願いします。

現在の支援総額

2,430,934

101%

目標金額は2,400,000円

支援者数

244

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/11/26に募集を開始し、 244人の支援により 2,430,934円の資金を集め、 2026/01/23に募集を終了しました

栃木県初の子ども食堂Makanaを存続させるために屋根と水回りを修繕したい!

現在の支援総額

2,430,934

101%達成

終了

目標金額2,400,000

支援者数244

このプロジェクトは、2025/11/26に募集を開始し、 244人の支援により 2,430,934円の資金を集め、 2026/01/23に募集を終了しました

きくあつと申します。栃木県で最初にできた子ども食堂Makana(まかな)は2025年10月に10周年を迎え、これまでのべ8000人の親子とご飯を共にしてきました。近年、設備の老朽化がひどくこのままでは継続が難しい状況です。今後も地域のお母さんを応援できる居場所であり続けたい。ご支援をお願いします。

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

集まった支援金は100%受け取ることができます

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こんにちは〜今日は、木曜日なので、クラファンにチャレンジ中のまーりん(桑原眞理子)さんとライブします。上三川のいえのクラファンでは、リターン品が多数あったため、どうやって整理したのか?などを相談したいそうです〜最近、人に会うと・クラファン、ドラマみたいでめっちゃ感動した!!・最近なかなか感動するなんてことなかったけど、グッときた・クラファンきっかけで、上三川のいえのファンになりました!・インスタライブで、きくあつさんのファンになりましたなどなどこんな嬉しいコメントを聞くことが増えてきました。そうかそうか、チャレンジするって、自分だけじゃなくて、それを周囲で見ている人にとっても刺激的で、励みになるものなんだなと少しづつ、沁みてきました。応援してくれた皆様、本当にありがとうございます。クラファンの資金調達の次のフェーズを粛々と進めていきます!14:00~ライブは、こちらからどうぞ〜Instagramfacebook


リターン品にもあった上野長一さんのお米インライでも少し話たこともあるけれど、紹介します。今回のクラファンを通して、上野長一さんのお米を食べてくださった方から、「美味しかったので、どこで販売しているのか?」教えて欲しいとのことだったので、その案内もしますね私が上野長一さんのお米の販売を始めたのは、2020年の夏頃から2020年の8月お盆前ぐらいに、エグレッタという無農薬野菜の直売所で、偶然、長一さんに会ったの何気ない会話がきっかけでした。私「長一さん、お米今度注文しますね〜」長一さん「いーっぱいあるから、たくさん頼んでね〜」私「はーい」その後、自宅に帰って、日本酒を飲みつつふと、考えたのです。今8月だよね、在庫いっぱいあるってどういうこと?そもそも、農家のちょっとは、一般人にとってちょっとではない・・・ということは、「いーっぱいある」というのは、ヤバいんじゃないのか?米農家的には、9月後半からは、稲刈りになるので、その前に米蔵を空にしておきたいはず、しかし、8月の時点で、在庫がいっぱいあるということは、売り切れないのでは?残ってしまったお米はどうなるのだろうか?と、いろいろ考えて、とても心配になって長一さんに電話をかけて、在庫どのくらいあるのですか?と聞いてみたところ長一さん「う〜ん、30kgで、100体ぐらいかな?」(約3,000kg!)という、そして、残ったらどうなるの?と聞くと長一さん「屑米屋さんに、売っちゃうか、田んぼに撒いちゃうかかな〜」なんということだろう〜40年近く自然栽培で、稲作をやってきた長一さんのお米が捨てられてしまう酔っ払っていたので、胸が熱くなって、泣きそうになりつつ「私が、売ります!!キロ単価教えてください!」と、言い放ち、その勢いで、facebookに、「自然農法で作ったお米が捨てられちゃう!もったいない!誰か買ってください!!」と、書いたら、70ぐらいシェアしてくださって、3,000kg以上購入していただき、無事、1ヶ月で完売!!「在庫無くなったよ〜、ありがと〜」と言われた時の嬉しいこと!今でも思い出すと目頭が熱くなります。こうして、私のお米販売代行がはじまりました。お陰様で、2025年度産のお米は、現時点で約5,600kgを販売することができました。本当にありがたいです。長一さんに、「もう僕のお米誰も食べてもらえないのかな〜」もうこんなこと言わせない!!長一さんも今年75歳、元気にお米作りができるのもあと数年かもしれません。少しでも力になれたらと思い、お米販売を継続しています。長一さんの米は、こちらの公式LINEで注文することが可能です。よかったら、覗いてみてください。





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