栃木県初の子ども食堂Makanaを存続させるために屋根と水回りを修繕したい!

きくあつと申します。栃木県で最初にできた子ども食堂Makana(まかな)は2025年10月に10周年を迎え、これまでのべ8000人の親子とご飯を共にしてきました。近年、設備の老朽化がひどくこのままでは継続が難しい状況です。今後も地域のお母さんを応援できる居場所であり続けたい。ご支援をお願いします。

もうすぐ
終了

現在の支援総額

1,328,800

55%

目標金額は2,400,000円

支援者数

125

24時間以内に30人からの支援がありました

募集終了まで残り

2

栃木県初の子ども食堂Makanaを存続させるために屋根と水回りを修繕したい!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

1,328,800

55%達成

あと 2

目標金額2,400,000

支援者数125

きくあつと申します。栃木県で最初にできた子ども食堂Makana(まかな)は2025年10月に10周年を迎え、これまでのべ8000人の親子とご飯を共にしてきました。近年、設備の老朽化がひどくこのままでは継続が難しい状況です。今後も地域のお母さんを応援できる居場所であり続けたい。ご支援をお願いします。

残り3日になりました。

この3日間は、綺麗な言葉よりも「守りたい日常」を、ちゃんと形にする時間にします。

ここには、特別なことは起きていません。
子どもが笑って、走って、転んで、また笑う。
大人は肩の力が抜けて、「また来ていいんだ」「気兼ねなくいられる」って笑顔になる。私は、その風景を何度も見てきました。

でも今、その舞台になる場所が傷んでいます。
古くなったキッチン。湿気でボロボロになってしまったキッズルームの天井。
見る度に、残念!、テンション下がるそこから、安心してワクワクして遊べるはずの場所にしたいです。

このクラファンは、“夢”のためじゃなくて、今ある大切な日常を、次の10年へ手渡すため の挑戦です。

だから、今日はお願いを2つだけさせてください。

① もし今、支援できる方は“今日”1件ください。最後の3日間は、1件の支援が次の支援を連れてきます。

② もし支援が難しい方は、代わりに“シェア”を1回お願いします。コメントに「シェアしたよ」だけでも残してもらえたら、こちらからお礼に伺います。
(シェア文、短くてOK:「残り3日!応援お願いします」で十分!)

このクラファンでやるのは、古くなったキッチンの修繕と、湿気で傷んだキッズルームの修繕。「また来たい」「子どもを連れて安心して来れる」「チャレンジしたい」場所の整備です。

ラスト3日、勝負します。支援 or シェア、どちらか一撃、お願いします。

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