ウィスキー写真作品展企画”Why do you like Whisk(e)y?”

『なぜウィスキーが好きなのか?』 10年以上かけてウィスキーなどの産地を旅して、自分がたどり着いた答えを写真作品展(@東京23区)で表現します。 写真作品展を見て頂ければ、よりウィスキーが好きになって頂けると思います! (写真は、スコットランドの蒸留所のウィスキーキャット)

現在の支援総額

468,000

234%

目標金額は200,000円

支援者数

85

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2018/08/17に募集を開始し、 85人の支援により 468,000円の資金を集め、 2018/09/29に募集を終了しました

ウィスキー写真作品展企画”Why do you like Whisk(e)y?”

現在の支援総額

468,000

234%達成

終了

目標金額200,000

支援者数85

このプロジェクトは、2018/08/17に募集を開始し、 85人の支援により 468,000円の資金を集め、 2018/09/29に募集を終了しました

『なぜウィスキーが好きなのか?』 10年以上かけてウィスキーなどの産地を旅して、自分がたどり着いた答えを写真作品展(@東京23区)で表現します。 写真作品展を見て頂ければ、よりウィスキーが好きになって頂けると思います! (写真は、スコットランドの蒸留所のウィスキーキャット)

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いつもありがとうございます。 とうとう20分を切りました…長いようであっという間の日々でした。本当にありがとうございました。 ご存知かもしれませんが、というか自分は募集を始めるまで知りませんでしたが、支援者様の名前って、募集期間中はわからないんですね。(募集失敗した時を考慮してと思われ…) ー 支援者様のハンドルネームや個別のメッセージを通じて、一部の方がわかっていますが、ほとんどの方がわかりません… そんな状態で、支援者様が80人以上というのは本当にドキドキです。このスリルをあと十数分楽しみたいと思います。 ー 写真のダルマさんを見て『準備がいいなぁ?!!』と思われた方、これは全く偶然です。(笑 たまたま、群馬県の物産展でお買い物したら、おまけでついてきたものです。行き当たりバッタリですが、縁起物は嬉しいですね。 そしてこの企画自体も、かなり行き当たりバッタリなところが多いです。ですが、皆様のおかげでなんとかやってこれました。本当にありがとうございます。 ー ダルマさん、募集期間終了後に目を入れたいと思います。もう一つの目は…会場でみんなで入れたいですね! これからが本番になりますが、ダルマさんに倣い、七転び八起きの精神で頑張ります。 改めて、誠にありがとうございます。また今後ともよろしくお願い致します。 Tatsuya Ishihara 追伸 メール対応を一人で行いますので、個別メッセージが少し遅れるかもしれませんが、何卒ご容赦願います… 〆


いつもお世話になっております。 8月17日から賛同者を募っていた本企画も、本日で募集期間が最終日となりました。 最初は本当に不安だったのですが、立ち上げた翌日昼過ぎには目標達成し、本日時点で220%を突破しました。 誠にありがとうございます。 ー リターンは当然として、どう恩返しすべきか本当に悩みました。そこで私が今できることは、将来定年退職した際にバックバーに並べる予定だったボトルをこの機会に出すことと思い、家族の了解のもと、選定しました。 写真のボトル達は、現地の蒸溜所で自分が詰めたり買ったりしたものもあれば、海外出張の合間に地元の酒屋さんで運良く入手できたものなど、どれも思い出が詰まったウィスキー達です。 また、写真に載っているもの以外にも、まだ用意したいと思っていますし、あえて基本に立ち返った品揃えも準備できればと思っています。乞うご期待です。 ー そして最後に… 支援者様には写真・作品展での特典を必ず用意致します。 12月15日(土)・16日(日)と少し先になりますが、参加を少しでも考えておられるようであれば、何卒よろしくお願い致します。 そして支援者様の皆様、大きな夢を描ける程の力添えを頂けたこと、改めて心からの御礼を申し上げます。また引き続きよろしくお願い致します。 Tatsuya Ishihara 


いつもありがとうございます。 本写真作品展は、三部構成を考えておりますが、そのうちのハイライトとして考えているのが、『フォアローゼス蒸溜所・富士御殿場蒸溜所』です。本日、温かいお言葉と共に、展示許可を頂きました。   富士御殿場蒸溜所では、フォアローゼス蒸溜所の樽を使ってウィスキーを熟成しています。その繋がりを写真で少しでも表現できればと考えております。   引き続き、よろしくお願い致します。   Tatsuya Ishihara    


いつもありがとうございます。 中間報告②において、本プロジェクトの紹介をしてくださったK67さんが、作品を出展して頂くことになりました。 https://k67malts.wordpress.com/2018/09/24/ウィスキー写真作品展企画-への参加について/ 出展して頂くにあたり、メッセンジャーでのやり取りだけでなく、会場の下見を含めた熱い打ち合わせを重ねてきました。 そしてこの度、晴れて参戦表明頂きました! – ウィスキーの世界を見る時、人それぞれの視座があり、彼のと私のとでは大きく異なります。 私は蒸溜所や製造といったよりミクロに世界観を捉えるのに対し、彼はもっとマクロに世界観を捉えており、ハッとさせられることが多々あります。 ー 様々な視座を皆様に見て頂くことで、参加者様にとって、よりウィスキーの世界観に入って頂けると確信しております。 (彼のテストショットのデータを見せて頂きましたが、私自身が本当に感動しました) 皆様、乞うご期待です! 引き続き、よろしくお願い致します。 Tatsuya Ishihara


いつもお世話になっております。 クラウドファンディング期間終了まで1週間きりましたが、ようやく日時が確定しましたので、報告致します。(写真が告知の表紙の第1版です。現在ブラッシュアップと裏面の作成を行っています) 2018年 12月15日(土)11時~19時 12月16日(日)10時~18時 2時間交代・予約制(予約受付は11月開始予定。支援者様は前倒し受付予定) ※『11時~13時』・『12時~14時』といった2時間ごとの枠を事前予約する仕組みにすべく最終調整を行なっております。一枠各20名程度で考えています。(2日間、最大300人弱を想定したイベントです) ー 普通の写真展とは異なる制度の理由は、主に以下の通りです。 ・ウィスキーの試飲等がメインのイベントとは異なり、写真作品をゆったり見て頂くべく、空間的ゆとりを確保するため。 ・一方ウィスキーが飲めるイベントでもあるため、飲み過ぎ防止のため。 他のイベントや写真展とは異なる運用となりますが、何卒ご理解頂けますようお願い致します。   また支援者様には先述の優先予約などの特典を設ける予定ですので、おって報告致します。 (一部内容は、クラウドファンディングの結果によって決めるため、 募集期間終了後の通知となります。ただ一般参加者より支援者様の方が確実に得な条件を設定致します) ー 12月は、大きなウィスキーイベントがない時期ですので、この小さいけどちょっと切り口の異なるイベントでウィスキーを楽しんで頂ければ幸いです。 (年末のお忙しい時期かと存じますが、スケジュール確認をお願い致します) 以上、よろしくお願い致します。


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