日本の医学生からケニアの子どもたちへ、「正しい性教育」を届けたい

日本の医学生からケニアへ! ケニアの子どもたちへ正しい性教育を、医療者へエコー技術を届けます。

現在の支援総額

569,000

64%

目標金額は876,000円

支援者数

62

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/12/15に募集を開始し、 62人の支援により 569,000円の資金を集め、 2026/03/04に募集を終了しました

日本の医学生からケニアの子どもたちへ、「正しい性教育」を届けたい

現在の支援総額

569,000

64%達成

終了

目標金額876,000

支援者数62

このプロジェクトは、2025/12/15に募集を開始し、 62人の支援により 569,000円の資金を集め、 2026/03/04に募集を終了しました

日本の医学生からケニアへ! ケニアの子どもたちへ正しい性教育を、医療者へエコー技術を届けます。

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

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2026/03/12 12:41

今日はナイロビからロンゴまで、約10時間かけて車で移動しました。

移動の途中で昼食をとり、ポークチョップと魚、そしてケニアの主食であるウガリを食べました。ウガリはとうもろこしとキャッサバの粉から作られる食べ物で、ケニアでは日常的に食べられている主食です。とても美味しくいただきました。

また、途中で通った街では、現在もFGM(女性性器切除)という文化が残っている地域があると聞きました。文化や伝統と健康問題の関係について改めて考えさせられました。

そして、この問題を根本的に解決していくためには医療だけではなく、正しい知識を伝える性教育がとても重要であるということを学びました。

ナイロビを出ると人通りも一気に少なくなり、街の雰囲気も大きく変わりました。長時間の移動ではありましたが、ケニアのさまざまな景色や社会背景を感じることができた一日でした。

明日からまた活動が始まるので、学んだことをしっかりと活かしていきたいです。

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