クラシック奏者による本格派ゲーム音楽CDアルバム制作!

今年9月に発売するクラシック奏者による本格派ゲーム風音楽CDアルバムのリリースキャンペーン!

現在の支援総額

1,005,577

67%

目標金額は1,500,000円

支援者数

134

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/08/09に募集を開始し、 134人の支援により 1,005,577円の資金を集め、 2025/09/15に募集を終了しました

クラシック奏者による本格派ゲーム音楽CDアルバム制作!

現在の支援総額

1,005,577

67%達成

終了

目標金額1,500,000

支援者数134

このプロジェクトは、2025/08/09に募集を開始し、 134人の支援により 1,005,577円の資金を集め、 2025/09/15に募集を終了しました

今年9月に発売するクラシック奏者による本格派ゲーム風音楽CDアルバムのリリースキャンペーン!

エンタメ領域特化型クラファン

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本日8月22日は、横山亜美と武田直子によるクラシック音楽演奏のお仕事でした♪報告者は横山亜美です。東大阪文化創造館でのご縁は以前から何度かありましたが、今回は小学生や中学生のお子さんたちを中心に聞いてもらうクラシック音楽講座の第4回目「名曲コンサート」という形で私たちデュオアナミクスの出演でございました。バッハのG線上のアリア、主や人の望みの喜びや、から始まり、ベートーベンのエリーゼのために、エルガーの愛の挨拶など名曲を次々弾き、ピアノも技巧たっぷり、モーツァルトのトルコ行進曲、ショパンの別れの曲、リストの愛の夢、バイオリンはバイオリンでパガニーニ の曲やチゴイネルワイゼン、さらにはアンコールにチャルダッシュまでお腹いっぱいガチプログラムでございました。笑しかし、演奏の合間は館長と3人でわきあいあいと解説タイム、たまにお客さんから笑いが起こったりしていました。素敵な空間のように思えました。以前からの思いとして、「クラシック音楽はハードルが高い」「クラシック音楽は難しい」と思っている一般の方にこそ、気軽に楽しんでもらえるような「生楽器の演奏」をお届けしたいというものがあります。今現在行なっているクラウドファンディングでも、いかに「新規の音楽ファンを裾野を広げるか」というのもテーマにしています。もちろん私たちのファンになっていただける、これも嬉しいことですし、ある意味目指していることでもあります。でももっと言うとそのさらに先、「クラシック音楽の新しいファンを増やしたい」という思いもあるのです。クラシック音楽の魅力、それはまさに、生身の人間が心血注いで生み出す楽器からの音、だと思います。打ち込んでできる音楽とは違った魅力です。さらに目の前でそれが繰り広げられる光景を見ていただく、感じていただく、聴いていただく、それら全てをまだ知らない人に体感してほしいと常日頃から思っています。本クラウドファンディングでも現在は主にCD制作費用回収を第一目標として頑張っておりますが、それを超えた際は、私たちデュオアナミクスの全国への演奏資金に充てていきたいと考えております。ゴールのその先へ、可能な限り、努力を精一杯しながら、目指したいと考えております。どうかみなさま引き続き応援のほどよろしくお願いいたします。以上本日の報告でした!


今日の活動報告は横山亜美が担当です。今日はTikTokやInstagramに普段投稿しているお話の動画を活動報告にも入れ込んでみることにしました。こちらをまだご覧になられていない方はぜひご視聴してみてください。 さて、ここ数日で嬉しいことが何点かありました。まず、クラウドファンディング名鑑さまに記事を掲載していただき、また、姉妹サイトにあたるXの「応援ふくろう」でのキャンペーンとしても掲載していただくことができました。クラウドファンディング名鑑での記事はこちらクリックXでのキャンペーンページはこちらをクリックぜひリンク先のページをご覧くださいね♪そしてこれらの掲載のおかげだと思いますが、現在クラウドファンディングのお気に入り登録が98(※この活動報告を書いている時点)を超えています。まだまだ目標到達に向けて、動き続けなければならないことに変わりありませんが、たくさんの方に、より多くの方への認知度が高まっている、その手応えを感じております。この数日のうちに9/20の企画に関するリターン追加、クラファンサイト自体にミュージックビデオを入れ込むなどの更新を行います。これで新規の方にもよりイメージが伝わりやすくなることを期待しております。引き続き、情報拡散のご協力を、新規支援者様につながるよう、引き続きご協力のほどよろしくお願いいたします!


今日の活動報告もピアニスト武田直子が担当します。本日8/20(水)、ヴァイオリニストの横山亜美ちゃんとゲーム音楽風オリジナル楽曲《夢渚邂逅(むしょかいこう)》を練習動画を撮りました。 この曲は、現在挑戦中のクラウドファンディングで制作しているアルバムの中の重要な一曲であり、亜美ちゃん側のCDに収録されている六曲目の作品です。ただ「美しいメロディーの曲」ではなく、物語を背負った大切な楽曲。演奏する度に、私たち自身もその世界の登場人物と同じように感情を揺さぶられます。物語の背景はホーム上にも載せておりますが第六曲「夢渚邂逅」は、長い時の果てに希望を失った主人公ルチアナが、最愛の存在と再び出会う場面に寄り添う一曲です。繰り返す絶望の中で擦り減った心に差し込む、小さな温もりと再生の光。母としての愛情、諦めにも似た静かな安らぎ、そしてほんの一握りの希望――彼女の心に芽生える想いを音で描きました。演奏しながら、私たちもその情景を追体験しているようで、ヴァイオリンの音は涙のように震え、ピアノは荒波と希望を同時に描き出します。ぜひCDで、この胸を震わす瞬間を体験してください。今回のクラファンは「音楽を通して物語を届けたい」という想いから始まりました。CDに収められた曲たちは、すべて世界観の中で繋がり合い、それぞれのキャラクターや運命を描いています。《夢渚邂逅》も、その大きな物語の中のひとつの断片ですが、聴く人によっては「諦めかけた時に、再び立ち上がる力をくれる曲」として響くかもしれません。今日撮った動画も、そうした想いが詰まった生の演奏。活動報告を通して、作品に込めた世界観や物語を少しでも感じ取っていただけたら嬉しいです。クラファン挑戦もまだまだ続きます。ぜひ、この音楽の旅を一緒に見守り、応援していただけると幸いです。


皆さま、いつも応援ありがとうございます!今日はピアニスト武田直子が担当です。昨日、クラウドファンディングの活動の一環として、私たちのオリジナルCDアルバムの中から 7曲目《戦刃の閃き》 を動画で公開しました。この曲はゲームでいうところの「通常戦闘曲」にあたるイメージで作られたものです。ゲームをされる方なら分かると思いますが、ストーリーを進めていく中で、プレイヤーが何度も耳にする大切なポジションになります。派手なラスボス戦や感動のエンディング曲とは違い、「日常の戦い」を彩る音楽として、冒険の空気を作り出す役割を担っています。タイトルに込めた「戦刃の閃き」には、モンスターとの戦闘が始まった瞬間の鋭い緊張感と、仲間と共に剣を交え続けるたびに生まれる光のような希望を重ねました。戦闘は決して一人では乗り越えられない。剣の技と仲間の絆が合わさってこそ、数々のバトルを勝ち抜ける――そんな想いを音に込めています。何度聴いても飽きない 「音圧」「リズム感」「疾走感」にこだわりました。ピアノのリフが繰り返し燃え立つように響き、その上に戦いの旋律が駆け抜ける。少し勇ましく、でもどこかワクワクするようなサウンドに仕上がっています。ゲームを遊ぶ方なら、「あ、敵が現れた!」「よし、ここからが腕の見せ所だ!」と自然にスイッチが入る、そんな瞬間を思い出していただけるかもしれません。実際に演奏していると、自分自身もバトルの世界に入り込んだかのような感覚になります。ピアノの鍵盤ひとつひとつが剣の一閃に重なり、音を重ねるごとに「戦っている自分」が目の前に現れるような…。音楽を通じて“戦い抜く力”を少しでも届けられたら嬉しいです。クラウドファンディングに挑戦してから、日々応援のメッセージをいただけることが大きな支えになっています。CDの完成はもちろんのこと、このように楽曲の一部を皆さんと共有しながら一緒に旅を進めていること自体が、とても特別な体験です。今回の動画も、ぜひ感想や「自分ならこんな場面で流したい!」といったイメージを聞かせてもらえると励みになります。クラファン挑戦はまだ続きますが、一歩一歩、音楽と共に歩んでいきたいと思っています。


こんにちわ、クラファン運営スタッフのシュウです!みなさま、いつも温かい応援をありがとうございます。横山亜美のCDに収録されている雷光石火のPV,もうご覧になりましたか?前回の活動報告にリンクがありますので、まだの方は是非ご覧あれ!本日は、作曲家・富宅光(フケヒカル)さんについて富宅さんは学生時代、ドラクエ・FF・ロマサガといった名作RPGの音楽に夢中になり、耳コピを繰り返しながら「自分でも作りたい」という想いを育んでこられました。その長年の情熱がついに結晶となり、本プロジェクトで発表されたのが今回の楽曲です。テーマは 「冷静でありながら燃え上がるバトルの攻防」。前半と後半で緊張と熱狂を対比させる構成により、聴く人を一瞬で物語の戦場へと引き込みます。さらに、横山亜美さんのアグレッシブなヴァイオリン、武田直子さんの情緒豊かなピアノが重なり合い、音楽は単なる旋律を超えて“命あるドラマ”へと昇華しました。まさに「冷静と情熱のせめぎ合い」を体感できるサウンドです。当時ゲームをやっていた人ならどこかで聞き覚えのあるサウンド。それでいて、初めて聞くのに不思議なほど耳に馴染む――そんな音楽のトリコになること間違いなしです。お家でゆっくりとコーヒーを淹れ、湯気とともに立ちのぼる香りに包まれながら、ブックレットをめくり、解説や物語を追いかける。そのページから目を上げれば、流れてくる音楽がまるで自分の記憶や心の奥に直接語りかけてくるように響きます。時に胸を熱く、時に懐かしさを呼び覚ますその旋律は、きっと日常を特別なひとときへと変えてくれるでしょう。本作はただの楽曲ではなく、富宅さんが長年温め続けてきた夢と、演奏家の情熱、そして皆さまのご支援が一つになって生まれた“物語”そのものです。どうか、あなた自身の心で、その熱い一音一音を受け止めていただければ幸いです。


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