なぜ正義は暴走するのか?司法の闇を暴く、映画『冤罪のつくりかた』応援プロジェクト

もし、この国の「正義」が誰かの思惑でねじ曲げられているとしたら?本作は監督・泊誠也が「冤罪はどのように生まれるのか」という根源的な問いに挑んだ社会派フィクション映画。司法の闇に光を当て、ニュースの裏側に潜む問題を描き出すことで、観る人に「正義とは何か」を問いかけます。完成の為にお力をおかしください。

現在の支援総額

5,428,987

180%

目標金額は3,000,000円

支援者数

347

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/08/20に募集を開始し、 347人の支援により 5,428,987円の資金を集め、 2025/10/31に募集を終了しました

なぜ正義は暴走するのか?司法の闇を暴く、映画『冤罪のつくりかた』応援プロジェクト

現在の支援総額

5,428,987

180%達成

終了

目標金額3,000,000

支援者数347

このプロジェクトは、2025/08/20に募集を開始し、 347人の支援により 5,428,987円の資金を集め、 2025/10/31に募集を終了しました

もし、この国の「正義」が誰かの思惑でねじ曲げられているとしたら?本作は監督・泊誠也が「冤罪はどのように生まれるのか」という根源的な問いに挑んだ社会派フィクション映画。司法の闇に光を当て、ニュースの裏側に潜む問題を描き出すことで、観る人に「正義とは何か」を問いかけます。完成の為にお力をおかしください。

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泊誠也 の付いた活動報告

映画『冤罪のつくりかた』の制作過程などを発信し続けていたら、すごくありがたいことがありました。「いつもFacebook読んでます」そう言ってくださっていた方から、支援していただけることに。このときは本当に嬉しかったです。お金のことはもちろんありがたい。でもそれ以上に、日々書いてきたことを見てくれていた人がいたという事実が心に沁みました。Facebookは、顔見知り、友人、知人、その紹介でつながっている人が多い。しかも、経営者の方や、ある程度決裁できる立場の方も多い。だからこそ、見られているのは派手さではなく、この人は普段何を考えて、何に挑戦して、どう生きているのかなのだと思う。僕はできるだけ赤裸々に書くようにしています。うまくいったことだけじゃない。失敗した話も書く。落ち込んだ話も書く。迷った話も書く。正直、カッコ悪いです。できれば、うまくいってることだけ書きたいと思うこともありますね。でも、それだけだと伝わらないものがある。人は完璧な人には心を動かされない。もがきながらも進んでいる人に心を動かされる。そして、もう一つ大事だと思うことがあります。それは、赤裸々に書くためには、【日々チャレンジしていないといけない】ということです。チャレンジしていなければ、失敗もない。悔しさもない。学びもない。発信はただの雑記になる。でも、挑戦していれば、毎日何かが起きる。うまくいく日もあれば、ダメな日もある。何もせずリフレッシュできる日もあれば後悔する日もある、、、。だから言葉に重みが出る。結局、発信が人を動かすのではなく、挑戦している生き方が人を動かすのだと思います。今回、支援してくださった方には本当に感謝しています。そして同時に思いました。毎日の発信は、すぐ結果が出なくても、無駄ではない。見ている人は、ちゃんと見ている。だからこれからも、綺麗な話だけではなく、失敗も、葛藤も、情けなさも、できるだけ書いていこうと思います。その方がきっと、人にいい影響を与える、、、人の役にたてます。映画にも深みが出るでしょう!


監督の泊です!前回投稿した活動報告では「映画の製作スケジュール(前編)」をお話しました。今回は後編!!長い長いプリプロ(企画と準備)の期間を経てやっとここでプロダクション(撮影)入ります。ここが世間的には一番“映画っぽい”ところです。カメラがあって、照明があって、役者がいて、「本番!」と言うわけです。ここが花形ですね。でも、全体で見るとここは意外と短くて。『冤罪のつくりかた』は、3ヶ月くらいの撮影期間だったんですが、実際に撮影したのは16日間です。これ、知らない人には意外かもしれないですね。3ヶ月ずっと撮っているわけじゃない。撮影期間中も、撮影だけじゃなくスポンサー集め、広告宣伝、クラファンをしていたし、別の短編映画(広告用)も撮っていました。インディーズで映画を作るというのはそういうことです。撮る人間が、営業もやる。資金繰りもやる。宣伝もやる。別案件も回す。全部やる。そして次にポスプロ(編集と仕上げ)。ここもまた長い。撮影が終わると、周りからは「もうあとは完成待ちですね」みたいに言われることがあります。いや、全然そんなことはない。むしろここからがまた長い。ポスプロは主に編集。撮った素材を組み立てて、作品として仕上げていく作業です。ほぼ完成しても、細かい調整が続くんですよね。この“細かい調整”が、地味に一番しつこい。テンポを少し変える。このカットは1秒短くする。この表情はもう少し残す。説明を減らす。逆にここは少し足す。そんなことを編集担当が延々とやってくれます。さらにMAという整音作業もある。音を整える工程です。これがまた大事。音が不安定だと一気に作品の没入感が落ちるんです。映画って、映像だけでは成立しない。音も含めて映画だと、改めて思います。映画制作は、派手そうで、実は地味だ。映画監督と言うと、なんだか夢があって華やかそうに見えるかもしれない。もちろん、そういう瞬間もある。でも実際は、かなり地味ですね。しかし、こうやって面倒な工程を全部くぐり抜けた先にしか、一本の映画は生まれないのです。


監督の泊です!いつもご覧いただきありがとうございます!本日は映画制作フローをお伝えします。映画制作って多くの人は「ほとんど撮影してる」みたいなイメージを持つと思います。でも実際は、撮影している時間は全体のほんの数%なんです。映画制作は大きく分けるとプリプロ・プロダクション・ポスプロこの3つがあります。簡単に言えば、プリプロ=企画と準備プロダクション=撮影ポスプロ=編集と仕上げですね。いま作っている『冤罪のつくりかた』で言うと、これが本当によくわかる。まずプリプロ。準備期間。ここが長い。企画を考えて、シナリオを書いて、ロケ地を探して、役者を探して、金を集める。地味です。ドブ板営業!しかし、めちゃくちゃ大事。ここが弱いと、だいたい後でしんどくなります。『冤罪のつくりかた』は、シナリオにかなり時間がかかったんです。冤罪とか検察とか、そういう題材を扱う以上、取材をかなりやりまして。で、やっと初稿を書いたんですが...。読んでみたら、なんか弱いんですよね。ここが映画づくりの苦しいところで、時間をかけて書いたものを、自分で壊さないといけない時があります。結局、そこからまったく別の話を書き、シナリオだけで7ヶ月かかりました。しかもその7ヶ月、脚本だけを書いていたわけじゃないんです。ロケハン、オーディション、スポンサー集め。つまり、頭の中は常に散らかっていまして。今日は裁判の資料を読んでいたと思ったら、次の瞬間にはロケ地の写真を見て、その次にはスポンサーに連絡している。映画監督ってもっと優雅な仕事かと思われがちですが、実際はかなり泥くさいですね。さあここから「撮影」そして「編集」に入っていくわけですが、長くなりますので、また次回お話します!


「役者のための集客ワークショップ」を開催しました!その中で「0-100思考」について反響がありました「0-100思考」とは物事を白か黒、成功か失敗のように中間を認めず極端な二択で捉える思考のことですつまり0-100思考の人は•準備が完璧に整ってからでないと動かないという事に陥ります例えば僕は劇団員に「役者はすぐに名刺をつくれ!」と伝えているのですが、未だに作らない人がいるなぜか作らないのかというと•いいデザインができない•いい写真が撮れてない•まだ役者としての自信がないという理由です「まずは40点の出来でもいいから作る」これは僕が映画制作について、いやビジネス全てにおいて非常に大事にしている点ですまずはオンボロでもいいから作るすると改善点が見えてくる逆に完璧になるまで待ってるとその間、時間は容赦なく過ぎ去りますもうホント半年、1年なんてすぐ過ぎますここでポイントなのが、経営者や役者には誰も「締め切り」を伝えてくれないんですサラリーマンなら上司が「はやくやれ」「まだできてないのか」と言ってきますが、経営者や役者には誰も何も言ってくれません。結論、0-100思考は成功を妨げます。いつまでも自分を行動させないわけですから行動なき成功はありえないではどうすれば0-100思考から脱却できるでしょうか?______________________________________まず0-100思考のクセを理解する____________________________________________下記のように思ったら「あれ?私はいま0-100思考になってないか?」と自分を俯瞰してみましょう。•この方法が「正解」か?•本当にこれで成功できるのか?•これで間違いないか?•恥をかきたくない•失敗したくないつまりこういう思考に陥ると「自分で試行錯誤しなくなる」結局、いくら知識を得たとしても行動しないと始まりませんまた、行動することで知識ははじめて活きてきます次のステップとして「0-100思考はなぜ起きるのか?」を知ることですこれはシンプルで「恥をかくのを避けたい」か0-100思考になりますつまり失敗したくない、間違いたくない、完璧でいたいこれらの思考は「恥をかきたくない」から来ていますここで皆さんに考えて欲しいのは「あなたは他人の失敗を覚えてますか?」ということです僕は自分の失敗は覚えてますあれもこれもミスったなー恥ずかしかったなー今思い出してもやれやれだわそう思いますしかし、他人のは?僕の友人知人、同僚、上司部下みんな何らかの失敗をやらかしてるはずです。僕もそれを見たことはあるしかし、ほぼ覚えてないんです思い出すのが難しいつまり、「人は他人のことに興味があない」「だから自分が恥をかいても他人は覚えていない」ということですだから恥ずかしくなんかない    恥ずかしい、と思うことがあったらそれはチャンスだと思ってくださいまずはちょっとしたことでいいの恥ずかしいことにチャレンジしましょう。恥には必ず慣れます!そうなれば最強です。▼映画「冤罪のつくりかた」制作の裏側や進捗状況は公式LINEでチェック!https://line.me/R/ti/p/@325ovixj


サングラスかけてパーティ出席したら「その方が似合う」と言われました笑それって素顔がイケてないってことじゃ、、、さて、AV男優の #ムータン 主催のパーティ。毎回100名以上の参加者。著名人も多数来られててすごいんですよ#菜々江ママ にお誘いあって行ってきましたが結論、僕は反省しましたねこれをシェアします【チャンスに気づかない私】映画のPRに行ったんですが、まあもったいないことしましたねマイクで「こんな映画作ってます」「公式LINE登録してください」あとはポストカードを手渡しました100枚配布してLINE登録は16名これって実はすごいんですよ16%僕のことなーんも知らない、この映画のことも知らない人が16%登録してくれた広告ではこうはいかないしかも対面で登録してくださった方はブロック率低いんです【じゃあもっとやればよかった】せっかくこんな場があるのに、、、プロジェクターで特報映像流したり、パネル持って行って注目集めるべきでしたそしたらもっと登録してくださる方増えてたと思いますしかもパーティも途中で帰りました。最後まで残っておくべきでした「飲み会では最後までいることが信頼につながる」これは僕がリスペクトする先輩経営者 #中田逸郎 さんの言葉ですせっかくの機会にドアホです礼を欠いているサングラスもかけてる場合じゃねえだろ!営業マンとしてNGです#顔覚えてもらわないと#怖い印象を受ける人もいる【小さいことが実はチャンス】と、反省はこれくらいにして。つまり「チャンスに気づかない」てことは生きてたら往々にしてあることですすごい仕事なのに適当にこなすいや、すごい仕事というよりは、「小さい仕事こそ実は大きくなる」のに、気づかず、こなすだけになってしまうそしてチャンスは去っていく次からは「この仕事、もっと大きくできるんじゃないか?」と思うクセをつけよう【すごい人なのに気づかない】また、実はすごい人に既に出会っているのに気づいてない場合も多い一度会って終わりにしてることもよくあるでしょうムータンなんて、毎回100名以上呼んでて、僕は今回でようやく気づきました「この人すごい!!」何度も会ってるのに今更かよついさっきミーティング申し込みました。気づけてよかったほんで思ったのは、すごい人に出会ったらそこから喰らいつくべきです「出会えてよかったー」じゃなくて、「ミーティングしてください」「ランチしましょう」「飲み行きましょう」仲良くならないともったいないしつこくやって嫌われるなら本望です。何もやらないならどうせ人間関係はフェードアウトするんですから。【既にチャンスは近くにある】同時に思うのは、もし今困ってることや達成したい目標あったら「そのアイデアは身近に既にある」ということです。例えば、あなたの成功を助けてくれる人は実は既に出会っていて、身近にいるけど、あなたは「新しい誰か」を探そうとしている「幸せの青い鳥」状態ですその人と再度アポとって、もっと話をしてみましょうもうその人の知識、経験をしゃぶり尽くすんです大丈夫、それでその人は干からびたりしませんからきっと学びがあるはずですということで昨日は休みで家でボーっとしてたんですよ昼はそれはそれで大事な時間だったんですけど、やっぱ外に出て人と会うと勉強なりますね億劫だけど、これが人生をよくするな、と思います僕が天才なら部屋にこもって1人で作品作ってればいいんでしょうけどそうじゃないですからねもう足で稼ぐしかないですよてなわけで公式LINEに登録してくださるとそんな僕の毎日を、映画の進捗をお伝えできますので登録してください!#どんな締めだ▼映画「冤罪のつくりかた」制作の裏側や進捗状況は公式LINEでチェック!https://line.me/R/ti/p/@325ovixj


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