埼玉・岩手に新店舗!猫の命と福祉が必要な人を同時に救うねこカフェを応援してほしい

猫たちの命を救い、新しい家族との出会いの場を提供するとともに、福祉施設利用者の社会参加を支える――そんな温かな循環を広げるため、保護猫カフェを拡大します。埼玉・岩手県での新店舗展開を通じ、猫と人、地域が支え合う新しい未来を一緒に作ってください!

現在の支援総額

1,231,250

41%

目標金額は3,000,000円

支援者数

85

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/10/10に募集を開始し、 85人の支援により 1,231,250円の資金を集め、 2025/12/28に募集を終了しました

埼玉・岩手に新店舗!猫の命と福祉が必要な人を同時に救うねこカフェを応援してほしい

現在の支援総額

1,231,250

41%達成

終了

目標金額3,000,000

支援者数85

このプロジェクトは、2025/10/10に募集を開始し、 85人の支援により 1,231,250円の資金を集め、 2025/12/28に募集を終了しました

猫たちの命を救い、新しい家族との出会いの場を提供するとともに、福祉施設利用者の社会参加を支える――そんな温かな循環を広げるため、保護猫カフェを拡大します。埼玉・岩手県での新店舗展開を通じ、猫と人、地域が支え合う新しい未来を一緒に作ってください!

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【ご報告とお礼】1,231,250円のご支援、誠にありがとうございました!2025年10月10日より開始いたしました本プロジェクトは、12月28日をもちまして終了いたしました。期間中、皆さまからお寄せいただいたご支援総額は 1,231,250円 にのぼります。 温かい応援のメッセージやご支援をいただきましたこと、スタッフ一同、心より感謝申し上げます。支援金の使い道についてプロジェクト期間中も、私たちは埼玉県川越市の2号店オープンと、岩手県での保護施設整備に奔走してまいりました。今回いただいた大切なご支援は、以下の通り、保護猫たちの命を繋ぐために活用させていただきます。・保護猫の受け入れから譲渡までの飼育費用(フード代、猫砂、消耗品など)・避妊・去勢手術の費用・病気の治療費および、その他施設運営にかかる諸経費実はこの期間中にも、避妊手術や急を要する病気の治療が重なり、資金確保が急務となっておりました。皆さまからのご支援のおかげで、一匹一匹に適切な医療を届け、安心して過ごせる環境を整えることができます。本当にありがとうございます。各拠点の状況報告現在、2つの拠点について着々と準備を進めております。埼玉県川越市「ねこカフェいちご 川越クレアモール店」 について以前の報告でも触れさせていただきましたが、近日中に改めて詳細な店舗紹介をさせていただきます。川越の新しい拠点として、多くの方に保護猫と触れ合っていただける場所を目指します。岩手県 保護施設 こちらも現在、着々と準備が進行中です。岩手での活動の様子も、準備が整い次第、随時ご報告させていただきます。リターンの発送について皆さまへのお礼の品(リターン)につきましては、1月より2月にかけて順次発送をさせていただきます。お手元に届くまで、今しばらく楽しみにお待ちいただけますと幸いです。今回のクラウドファンディングを通じて、私たちは改めて多くの方々に支えられていることを実感いたしました。皆さまの想いをしっかりと形にし、一匹でも多くの猫たちを幸せな未来へ繋いでいけるよう、誠心誠意取り組んでまいります。今後とも「ねこカフェいちご」の活動を温かく見守っていただければ幸いです。最後に、大宮黒猫店の「からし」くんの写真を皆様にお送りいたします^ - ^生まれてすぐ保護されて当店が迎え入れた子です。お客様大好きで自ら撫でられに行く、誰からも愛される子です!


もうすぐ終了
2025/12/28 10:11

【もうすぐ終了】クラウドファンディング、ここまで応援してくださった皆さま、本当にありがとうございます いよいよ本日が最終日です…!  「猫の命を守りたい」  「居場所をつくりたい」  そんな想いを形にするために、もうひと押しの応援をお願いできませんか オリジナル猫グッズ、お名前掲載や命名権など…リターンもたくさんご用意しています皆さまのあたたかい支援を待っています  一緒に未来を変える力になってください  ▼https://camp-fire.jp/projects/876692/viewねこカフェを始めるきっかけになったスター君出会いの物語を投稿していますのでご覧ください!https://camp-fire.jp/projects/876692/view/activities/765152#main今では30頭を超える保護猫を受け入れて安心して暮らすことが出来ています。猫たちや関わる方々みんなが幸せになっているのも、みなさまの様々なご支援によって活動が継続できているからです。引き続きお見守りください。


支援者の皆様、プロジェクト活動報告をご覧いただき、誠にありがとうございます。当店のミッション:猫と社会をつなぐ日頃より温かいご支援をいただいておりますこと、心より感謝申し上げます。あらためて、当店は、生きる場所を必要とする保護猫たちの安息の場となるだけでなく、福祉施設の利用者の方々に就労の機会を提供したり、制作いただいたグッズを販売したりすることで、社会との繋がりを生み出す場所を目指しています。皆様のご支援は、この大切な活動を支える力となっています。 新リターン登場!猫スタッフモチーフのオリジナルぬいぐるみ先日の活動報告で予告させていただきました、当店の猫スタッフをモチーフにしたオリジナルぬいぐるみが、この度、追加リターンとして登場いたしました!本日より追加リターンに設定いたしましたので、ぜひご覧いただき、ご購入を通じてねこカフェいちごへのご支援をいただけますと幸いです。リターン紹介ページ:https://camp-fire.jp/projects/876692/backers/new?id=1546381障がい福祉施設との協働作品このオリジナルぬいぐるみは、埼玉県飯能市にある障がい福祉施設「ウーリー飯能」さんに、一つひとつ心を込めて作製していただきました。完全手作りのため、生産数には限りがございます。ご希望の方はお早めにご注文ください!愛嬌たっぷりで、どんな方にも愛着を感じていただける自信作です。ご自身用はもちろん、大切な方へのプレゼントにもぜひお勧めいたします。「ウーリー飯能」さんのご紹介はこちら:https://ameblo.jp/woooly-kasukabe/entry-12917296013.html ぬいぐるみの詳細について皆様からの売れ行き次第では、追加発注も検討し、より長く福祉施設の方々の活動を応援したいと考えております。柄は「三毛猫」「ハチワレ」「白猫」の3種類です。ご好評いただければ、他の柄も相談可能です。詳細や画像は、以下のリターン紹介ページにてご確認ください。リターン紹介ページ:https://camp-fire.jp/projects/876692/backers/new?id=1546381引き続き、皆様の温かいご支援と応援をよろしくお願いいたします。


支援者の皆様、プロジェクト活動報告をご覧いただき、誠にありがとうございます。先日、先々日と関東ではあいにくの雨模様でしたが、私たちが保護猫の飼育施設を整備する予定の岩手県八幡平市は、さわやかな行楽日和となりました。その八幡平市にあり、私たちの関連団体が運営する「3S VILLAGE(サンエスビレッジ)」では、10月25日・26日の二日間に渡り、岩手県社会福祉協議会が主催する「ノウフクマルシェ」が盛大に開催されました。八幡平市は、青森県と秋田県に隣接し、盛岡市中心部から車で40分ほど北上した、雄大な岩手山の麓に位置しています。スキーなどのウィンタースポーツが盛んな自然豊かな地域です。「3S VILLAGE」の大きな特徴は、この地域の特性を活かした「動物×農業」の取り組みです。農業(いちご栽培・いちご狩り): 標高が高く昼夜の寒暖差が大きい気候を活かし、糖度の高いイチゴを栽培しています。*写真は全シーズンのものですので料金等変更がある場合があります動物(保護猫の飼育・引退した競走馬の飼育): 寒冷で古来から馬の生産が盛んな地域であることから、敷地内には引退した競走馬を飼養する厩舎があり、餌あげ体験も可能です。イベント時には馬車を出しています。この「3S VILLAGE」こそ、私たちがプロジェクトで推し進めたい「動物(猫・馬)×農業(いちご)×福祉」を実現できる理想的な場所です。私たちは、この地で増え続ける保護猫を受け入れ、適切な飼育・譲渡ができる施設を作ってまいりたいと考えています。12月下旬からは、寒暖差で甘く育ったいちごのいちご狩りも始まります。岩手県にお出かけの際には、ぜひ「3S VILLAGE」にお立ち寄りください。今後とも、プロジェクトへのご支援と温かいご声援をよろしくお願いいたします。


ねこカフェいちごに込められた「動物×農業×福祉」のストーリー支援者の皆様、プロジェクト活動報告をご覧いただき、誠にありがとうございます。皆様の温かいご支援に心より感謝申し上げます。今回は、私たちが目指す「動物×農業×福祉」という理念と、「ねこカフェいちご」という名前に込めた想いをご紹介します。1.ねこカフェいちごの原点:「動物×農業×福祉」の場所づくりストーリーの始まりプロジェクト代表の村形が、埼玉県春日部市のねこカフェでボランティアをさせていただいていた時、保護が必要な子猫たちをお迎えしないかというご提案をいただいたことが、この物語の始まりです。元々、保護猫を家族に迎えたいという強い思いがあったため、最初は3頭の子猫を喜んで受け入れました。しかし、保護が必要な猫が増えるにつれて、自宅での飼育には限界があると感じました。設備、人手、資金のあらゆる面で「この子たちが亡くなるまで責任をもって育て続ける」ためには、個人の力を超えた持続可能な仕組みが必要だと痛感したのです。理念の実現:猫カフェと農福連携この課題を解決し、経済的な循環を作り出すための拠点として、2024年4月に「ねこカフェいちご大宮黒猫店」を開業しました。猫カフェを運営することで、お客様からのサービス対価(売上)によって設備と人手を整え、安定した経済的な循環を確立しています。さらに、私たちは猫の保護活動に留まらず、地域貢献と福祉連携も推進しています。福祉連携: 代表が関わる地域の児童福祉施設や障害福祉施設の方々の就労先として、実際に店舗スタッフとして働いたり、就労体験を提供したりしています。また、生産したグッズの販売機会も提供し、猫だけでなくより多くの「人」の居場所となることを目指しています。農福連携: 岩手県八幡平市でいちご栽培・いちご狩りを行っているのも、同様に地域の福祉施設の方々の就労先とし、「農福連携」(農業と福祉の連携)を進めたいという強い思いからです。「ねこカフェいちご」という名前に込めた願い「ねこカフェいちご」という名称は、将来的に猫との触れ合いと、いちご栽培やいちご狩りを一緒に楽しめる「動物×農業×福祉」を融合した場所を全国で実現したいという目標から生まれました。今回のクラウドファンディングの目的の一つは、八幡平市のいちご農園敷地内に保護猫の飼養施設を作ることです。これからも、猫と人、そして地域にとってより良い居場所を創造し続けることが私たちの使命です。*引退した競走馬を飼養する「ジオファーム」さんに、弊社施設を貸し出しています!2.本日の猫スタッフ紹介:「イチゴ・パフェ・スター」トップ画像は、大宮黒猫店のきょうだい猫「イチゴ」「パフェ」「スター」が保護された当初の様子です。代表の村形が最初に受け入れたこの3きょうだいは、当初2頭の依頼でしたが、受け入れ翌日に保護現場にもう1頭いることが判明し、急遽お迎えしました。最初に保護した黒猫の女の子が「イチゴ」。サバトラの男の子が「パフェ」。後から合流したハチワレの男の子は、イチゴパフェに合うようにと「スター」と名付けられました。特にパフェとスターは、体がしっかりとしており、顔立ちの整ったイケメンの兄貴分たちです。実際、大宮店では堂々としたボスの風格を漂わせています。一方のイチゴは、兄貴たちより小柄ですが、撫でや遊びの要求が猫一倍強い甘えん坊の女の子です。最近は少しお姉さんになったのか、しっとりと窓の外を眺める姿も見られるようになりました。大宮黒猫店には、大人からお子様まで、どなたとも上手に遊べる猫スタッフが揃っています。ぜひ一度、大宮黒猫店にお越しいただき、個性豊かな猫スタッフとの楽しいふれあいをお楽しみください!


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