岡山県備前市三石にイタリアのバールを!『通り過ぎる町』から『立ち寄る町』へ!

2026年秋、岡山県備前市に自家焙煎コーヒーとイタリアのエスプレッソカフェをオープン。いつ・誰と来ても安心して楽しめて、新しい発見があるカフェを作ります。

現在の支援総額

2,229,500円

111%

目標金額は2,000,000円

支援者数

135人

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/08/12に募集を開始し、 135人の支援により 2,229,500円の資金を集め、 2026/09/30に募集を終了しました

岡山県備前市三石にイタリアのバールを!『通り過ぎる町』から『立ち寄る町』へ!

現在の支援総額

2,229,500円

111%達成

終了

目標金額2,000,000円

支援者数135人

このプロジェクトは、2026/08/12に募集を開始し、 135人の支援により 2,229,500円の資金を集め、 2026/09/30に募集を終了しました

2026年秋、岡山県備前市に自家焙煎コーヒーとイタリアのエスプレッソカフェをオープン。いつ・誰と来ても安心して楽しめて、新しい発見があるカフェを作ります。

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備前市三石を『通り過ぎる町』から『立ち寄る町』へ変えるプロジェクト9/30の募集終了を前に、目標としていた200万円を達成することができました。ご支援してくださったみなさま、本当にありがとうございます。また、チラシを置いてくれたお店、応援メッセージを書いてくれた人、口コミで周りの方へ知らせてくれた人など、たくさんの方の協力がなければ、このプロジェクトは達成できていないと思います。達成した瞬間、『周りに恵まれたね』と妻に言われました。本当にその通りで、いつも声掛けしてくれる方以外にも、思わぬところから援護射撃してもらうことが多々ありました。ようやくスタートラインに立つところですが、こんなにたくさんの方に支えられていると知り、力強く走り始めることができそうです。ギリギリ目標達成できるかどうか…という状況でしたが、まだ2日残っています。昨日、追加のリターンとともに『ネクストゴール』として更なる挑戦をお伝えしました。三石へ立ち寄ってくれたあなたと、地元の方々が意識し合うのではなく、お互いが寛ぐことのできる空間をつくります。ぜひ次の挑戦にも目を通していただき、必要だと感じてくださったとすれば、もう一度お力を貸していただけないでしょうか。よろしくお願いいたします。Amadare Coffee Roaster西角晃一郎


クラファンも残すところあと4日となりました。今日は工事の進捗について報告したいと思います。壁はだいぶできてきた一応、9月末には引き渡しと言ってもらっていますが、お店をするは初めてなので、いまの進捗状況で本当に終わるのか、不安が募るばかりです…アクセントの鉄骨は緑にシルバーウィークも土曜日も工事に入ってくださっているので、なんとかしようとしてくれているのだと思います!固定窓に大きくロゴが入る予定さて、オープン予定を10月中旬とアナウンスしていましたが、もしかするとさらに後ろ倒しになる可能性がでてきました。『電気契約に手違いがあった』本来、契約すべきものと違う内容で話が進んでいて、早くても10/5の週にならなければお店に電気が通らないということです。電気が通らないとエスプレッソマシンも使えない、エアコンも使えないなど、お店として成り立ちません。さすがにプレオープン期間もなくグランドオープンできるほど余裕をかませないため、いま一度オープン時期について検討しているところです!楽しみにしてくださっている方には申し訳ない限りですが、何卒ご理解のほどよろしくお願いいたします。Amadare Coffee Roaster西角晃一郎


昨日(9/21)に追加したリターン、ご覧いただけたでしょうか?今日は、今月末から焼き上げに入る備前焼の窯詰め作業を見学させてもらいました。Amadare Coffee Roasterでつかう備前焼を作ってくださるのは、昨日お伝えしたとおり、備前焼作家の石田和也さんです。火入れの作業は見学させてもらえると言っていただけていたのですが、窯詰めの作業も見ることができるとは思っていなかったのでとても嬉しかったです。備前焼ののぼり窯、入るのはもちろん見るのも初めてで、しんと静かな空間でとても緊張しました。作品ごとに入れる部屋、置く場所、置く高さ、緋襷を付けるための藁の掛け方など、焼き上がりをイメージしながら窯に詰めていくそうです。今回のリターンの一つ『藍備前磁器杯』は高温になる窯の手前に置くらしく、最後に詰められ、2日ほどの乾燥工程を経ていよいよ火入れとなります。火入れ作業の見学の際も、邪魔にならないように薪運びをお手伝いできればと思います。その様子はまたこちらでお知らせさせてもらいますね。常に新しい挑戦を続ける石田さんですが、今回も新たな試みを行うとのことでそちらの完成も楽しみです。Amadare Coffee Roaster西角晃一郎


備前市三石を『通り過ぎる町』から『立ち寄る町』に変えるプロジェクトも、募集完了まで残すところあと10日となりました。目標金額である2,000,000円に対し、64%の1,296,500円、90名の方からご支援いただいています。本当にありがとうございます。締め切りが迫ったタイミングではありますが、いくつかのリターンを追加する目処が立ちましたので、みなさまへお知らせさせていただくことにしました。追加予定のリターンは次の4つです。①ドリップバッグ試して応援プラン 限定数30一杯ずつ気軽に楽しめるドリップバッグプロジェクトを公開してから、定期的なコーヒーをお届けプラン、コーヒー受け取りプランを選んでいただいた方も多く、自家焙煎コーヒー屋としてとても嬉しく思っています。ただ、いち消費者としては『美味しいかどうか分からないコーヒーの定期便を頼むのは勇気が必要』かもしれないと思い、手軽に試すことができるドリップバッグの応援コースを準備することにしました。「コーヒーのことは詳しくないけど本当に美味しい」とご高評いただいている【あまだれブレンド】と、時期ごとにオススメのコーヒー豆で作ったドリップバッグをセットにしてお届けします。②石田和也さんのミニ螺法杯で応援 限定数3即興で作ってくれたミニ螺法杯③石田和也さんの藍備前磁器杯で応援 限定数3当店で使用する藍備前磁器杯数年前に初めてお会いした備前焼作家の石田和也さん。当時、なんとなく『お店をしたい』と思っていた程度にも関わらず、『絶対にこの人の器を使いたい』と決めていた作家さん。今回、お店をオープンするにあたり、コーヒーカップやプレート皿、エスプレッソカップに加え、石田さん独自の技術で作られるミニ螺法杯、備前市三石の『土橋鉱山』で石田さん自ら採取した素材で作られる藍備前磁器杯も数点ずつお迎えします。※こどもの頃、祖父に連れられて行った記憶がある土橋鉱山。そのことにも勝手に運命的なものを感じていますが、どういう経緯で連れて行かれたのかは思い出せません・・・いつか知る日がくればいいなと思います。そして、このミニ螺法杯と藍備前磁器杯を、クラウドファンディングのリターンとして特別に制作していただけることになりました。備前焼のイメージを覆す斬新な形状の螺法杯と、新しい素材での制作に挑戦された備前磁器杯。備前で生まれ育ち、常に挑戦を続ける石田さんにしか作れない作品です。どちらも当店ではエスプレッソカップとして使用しますが、ご家庭ではぐい呑みとしてもお使いいただけます。ぜひこの機会に素敵な器を手にしてください。シルバーウィークから行われる窯詰め作業、9月末に行われる火入れも見学させてもらう予定ですので、またインスタ等で共有させてもらいますね。④一度は行って応援 限定数 各20『エスプレッソもパニーニもドルチェもどれも気になるけど、どれも数が多くて使い切れる気がしない。』『チケットをシェアできると言われても、そんなに知り合いがいない。』このプロジェクトを公開して1ヶ月の間に、こういった声を何度か耳にしました。みなさん、一度は来たいと思ってくださっているし、応援してくださる気持ちも強い方ばかりだと感じ、パニーニもドルチェもエスプレッソも、これ一枚でAmadare Coffee Roasterをフルに味わうことができるリターンを追加することにしました。他のチケットに比べるとお得感は控えめですが、有効期限を長めに設定しています。おひとりさまでも、ご夫婦やカップルなどペアでのご来店でも楽しんでもらえるように、1枚と2枚のコースをご用意します。このリターンを選んで、Amadare Coffee Roasterを満喫してください。最後にこれらのリターンは、数日中に追加されるように準備を進めています。数量限定のものばかりのため、いち早くみなさまのもとへお知らせが届くよう、ぜひお気に入り登録をしてお待ちください。Amadare Coffee Roaster西角晃一郎



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