
こんばんは!
クラウドファンディングチームの良子です。
本日は、トイレプロジェクトINインドの「協賛チーム」の活躍についてお伝えします!
このプロジェクトは、3つのグループから成り立っていて
「シャンティーガーディアン(SNS発信チーム)」
「トモダチサンガ(協賛を募るチーム)」
「クラウドかっちゃんファンディング(クラファン運営チーム)」
実はそれぞれ、想いを込めたグループ名があるんです。
そして、どのチームも互いに協力しながらこのプロジェクトを進めています。
トイレ建設には250万円の建設費が必要で
そのうち150万円をクラファンにてご支援を募っております。
そして100万円を協賛チームが、企業や団体や知り合いの方々に直接的に声をかけて、想いを伝え、お願いしてご支援を募ってきました。
そしてついに!!!
「協賛チーム」の目標額達成!!
皆様のご支援本当にありがとうございます。
そして、その協賛チームの目標額達成までには
本当にたくさんの愛と感動のストーリーがあり・・・
その想いと達成までの道のりを
協賛チームリーダーである、まーちゃんが綴ってくれました!
まーちゃんは行動力抜群!言語化力も抜群!そんな熱いお人柄の女性です。
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トモダチサンガ(協賛チーム)は、数え切れないほどの人に直接会い、声をかけ、想いを伝えてきました。
けれど現実は簡単ではなく、
「そんなことして何になるの?」とか、
「偽善的じゃない?」とか、
「 win-winじゃない」など。
たくさんの言葉に傷つき、自分の信じる道を疑いそうになったこともありました。
そんな時に私に気づかせてくれたきっかけがあります。
ある日、私が友人たちとのホームパーティーに参加した時に、
「これ。少ないけど使って」と、
財布からみんなが少しずつお金を差し出してくれました。
彼女たちは主婦で、自由にお金を使える立場ではありません。
それでも「あなたが関わっているなら応援したい」と言ってくれたんです。
何よりその想いが嬉しくて。
このまま進んでいいんだと強く背中を押してもらえたような気持ちになりました!
また一緒に学んでいる仲間から届いたメッセージが、今も胸に残っています。
「保険を解約してでも、このプロジェクトに関わりたい」
彼は自分自身も余裕があるわけではない中で、命の価値はお金では測れないと言って、迷わず手を差し伸べてくれました。
彼がお金を出す時に、奥様にも頭を下げて保険を解約することまで説明して出してくれたと思うと涙が止まりませんでした。
このプロジェクトは、
誰かの優しさが、また次の誰かを動かし、
想いが想いをつなぐ「愛が循環する場所」です。
たくさんの方々のおかげで、協賛チームは目標金額を達成しました。
これは、私たちの努力の結果ではなく、
支えてくれたすべての人の心の積み重ねの結果です。
本当に、ありがとうございます。
しかし、ここで終わりません!
本当の意味での達成は、全員でゴールした時だと思っています。
だからこそ、これからも仲間たちと共に、
クラウドファンディングの達成まで走り抜けます。
どうか、皆さんにもこの想いを繋いでいただけたら嬉しいです。
・このプロジェクトのことを友達に話す
・ SNSで1回シェアする
・クラファンページを覗いて“いいね”を押す♡
・「こうしたらもっと広がるかも?」というアイデアをインスタのDMに送る
お金を出さなくても出来ることはあります!
その一つひとつ、全てが希望の光になります。
みんなで想いを重ねましょう。
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協賛チームリーダー、まーちゃんからの感謝と熱いメッセージでした!
クラウドファンディングの挑戦も残りあと10日となりました。
プロジェクトメンバー全員で想いを1つにして走りつづけます!
私たちは必ず、子ども達に安心安全に使えるトイレを届けます!
このプロジェクトを1人でも多くの方に知っていただくため
どうぞ、まわりの方々にこの活動をお伝えくださると嬉しいです!
引き続き、みなさまの応援とご支援をどうぞよろしくお願いいたします。
本日もお読みいただきありがとうございます!




