未来を支える! インドのダリット村の子供たちにトイレを建設するプロジェクト

インド・ビハール州のダリットと呼ばれる人々が住む村にある学校にトイレを設置し、性被害や感染症のリスクを減らしたい。教育による自立の前に、まず安心できる生活環境を整えます。

現在の支援総額

1,835,500円

122%

目標金額は1,500,000円

支援者数

204人

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/09/18に募集を開始し、 204人の支援により 1,835,500円の資金を集め、 2025/10/31に募集を終了しました

未来を支える! インドのダリット村の子供たちにトイレを建設するプロジェクト

現在の支援総額

1,835,500円

122%達成

終了

目標金額1,500,000円

支援者数204人

このプロジェクトは、2025/09/18に募集を開始し、 204人の支援により 1,835,500円の資金を集め、 2025/10/31に募集を終了しました

インド・ビハール州のダリットと呼ばれる人々が住む村にある学校にトイレを設置し、性被害や感染症のリスクを減らしたい。教育による自立の前に、まず安心できる生活環境を整えます。

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

集まった支援金は100%受け取ることができます

あなたにおすすめのプロジェクト

いつもProject 00を応援してくださっている皆さま、本当にありがとうございます。

現在は、有志のプロジェクトメンバー、R.ジュリアス教育財団、そして法務・建設・排水・海外送金などの専門家の皆さまにもご協力いただきながら、着工に向けた最終的な確認を進めています。

今回が初めての海外建設ということもあり、支援金の管理や会計資料の整理をはじめ、海外送金、契約書、仕様書など、着工前に必要となる確認が想定以上に多くありました。

専門家の皆さまにもご協力いただきながら、一つずつ整理を進めています。

そして、着工に向けて確認を重ねる中で、トイレの設計についても見直しを行いました。

大切にしているのは、

子どもたち、特に女の子の安全性。

衛生面。

そして、実際の使いやすさ。

この3つです。

限られた建設費の中でも、より多くの子どもたちが安心して利用できるよう、設備の数や配置を見直しました。

また、建物の出入口から各個室の扉を見渡せるレイアウトに変更し、個室の扉についても、使用中かどうかを確認しやすい仕様を検討しています。

男女それぞれに洋式トイレを1室設置し、洋式トイレを使ったことのない子どもたちにも、使い方を学んでもらう計画です。

ただ設備をつくるだけではなく、子どもたちが安心して使えるトイレにすること。

こうした点一つひとつを大切にしながら、現地の技術者や専門家の皆さまと確認を重ねています。

完成まで、まだお伝えしていくことがありますが、皆さまから託していただいたご支援を大切に、引き続き責任をもって進めてまいります。

シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!