世界とつながる『自動車映画祭』、次の一歩を一緒に!

今年4回目の開催となる、世界中から自動車のショートムービーが集まるコンペ形式の映画祭『International Auto Film Festa』。国籍も言葉も異なる監督たちが、「自動車」という共通言語で集うこの場を、このクラファンを通じて出会う皆さんと共に、これからも丁寧に育て広げていきたい。

現在の支援総額

639,277

63%

目標金額は1,000,000円

支援者数

69

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/01/27に募集を開始し、 69人の支援により 639,277円の資金を集め、 2026/03/15に募集を終了しました

世界とつながる『自動車映画祭』、次の一歩を一緒に!

現在の支援総額

639,277

63%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数69

このプロジェクトは、2026/01/27に募集を開始し、 69人の支援により 639,277円の資金を集め、 2026/03/15に募集を終了しました

今年4回目の開催となる、世界中から自動車のショートムービーが集まるコンペ形式の映画祭『International Auto Film Festa』。国籍も言葉も異なる監督たちが、「自動車」という共通言語で集うこの場を、このクラファンを通じて出会う皆さんと共に、これからも丁寧に育て広げていきたい。

エンタメ領域特化型クラファン

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皆様の力強い応援のおかげで、支援総額が目標の40%を超えました!

本当にありがとうございます。

ゴールまで、もう一歩踏ん張ってまいります。

引き続き、最後まで応援よろしくお願いいたします!

・・・


現在、映画祭の一次審査を行っています。

自動車というテーマ性があるか、

自動車映画祭が紹介する作品としてふさわしいか?

など、1本ずつ丁寧に作品を視聴しています。

「車を語るのに、車を映す必要はない」という表現もあるため、

セリフの意図を汲み取りながら、時には翻訳ツールも使いながら。


作品は最長で15分ですが、10分超えの作品が多い印象です。

平均して8分くらいとして、69時間(4,152分)。

何度か見返す作品もあるので、

審査員の方々はこの時期かなり映画漬けです。笑

審査員は皆、普段の仕事の合間を縫って、この膨大な作品たちと向き合っています。

より良い作品を皆さまにご紹介出来るように、審査進めてまいります。

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