世界とつながる『自動車映画祭』、次の一歩を一緒に!

今年4回目の開催となる、世界中から自動車のショートムービーが集まるコンペ形式の映画祭『International Auto Film Festa』。国籍も言葉も異なる監督たちが、「自動車」という共通言語で集うこの場を、このクラファンを通じて出会う皆さんと共に、これからも丁寧に育て広げていきたい。

現在の支援総額

268,277

26%

目標金額は1,000,000円

支援者数

32

募集終了まで残り

26

世界とつながる『自動車映画祭』、次の一歩を一緒に!

現在の支援総額

268,277

26%達成

あと 26

目標金額1,000,000

支援者数32

今年4回目の開催となる、世界中から自動車のショートムービーが集まるコンペ形式の映画祭『International Auto Film Festa』。国籍も言葉も異なる監督たちが、「自動車」という共通言語で集うこの場を、このクラファンを通じて出会う皆さんと共に、これからも丁寧に育て広げていきたい。

支援額が、目標額の25%を突破いたしました。応援してくださっている皆さまに、心より感謝申し上げます。本当にありがとうございます。皆さまの存在が、この映画祭を前に進めてくれています。はじめてのクラウドファンディング。何から手をつければいいのかも分からないまま、ドタバタとスタートしました。それでも、こうして応援をいただくことで、この挑戦が少しずつ形になっていく手応えを感じています。クラウドファンディングに関するプレスリリースも発信しました。お時間のあるときに、目を通していただけましたら嬉しいです。【自動車映画祭 / IAFF】観るだけじゃない映画祭へ。 運営を共に楽しむクラウドファンディング開始https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000015.000114892.html引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。


皆さまいつも温かい応援を、本当にありがとうございます。International Auto Film Festaの清水です。今日は、とても嬉しいご報告があります。調整を重ねてきた授賞式(Award Ceremony)の日程が、下記の通り正式に決定しました。▶ 2026年4月25日(土) at AXIS Gallery  共催:Le Garage今年も、クルマのあるライフスタイルを楽しむためのセレクトショップ「Le Garage」さんと共催で授賞式を開催できることになりました。Le Garageさんの情報はこちらをご覧ください。→ https://www.legarage.jp作品をつくった人、支えてくださった人、そしてクルマを愛する人たちが集まる一日を、また皆さんと共有できることを、とても嬉しく思っています。皆さまの応援があってこそ、ここまで辿り着くことができました。本当にありがとうございます。そして最後に、最後まで調整にご尽力いただいたLe Garageの渡辺さんに、この場を借りて心より感謝申し上げます。引き続き、ひとつひとつ丁寧に準備を進めてまいります。今後のご報告も、ぜひ楽しみにしていてください。これからもどうぞよろしくお願いいたします。


委員会メンバーは現在、僕を含めて5人となりました。「それぞれが、それぞれの立場で、できることをする。」自動車映画祭は、そんな人の“積み重ね”で動いています。─生方 聡(モータージャーナリスト)自動車の映画祭をつくりたい。その言葉を最初に投げかけた相手が、生方聡さんでした。生方さんとは、カーメーカーの社内向け映像制作の仕事をきっかけに知り合いました。とても物腰が柔らかく温かい方ですが、モータージャーナリストとしてのキャリアは言うまでもなく、僕にとっては今も大きな存在です。この相談から、メッセージでほぼ毎日のようにアイデアや意見を交わし、映画祭の骨格となる部分が少しずつ形になっていきました。あの瞬間に、僕の頭の中にあった夢が、現実へ根を下ろしたのだと思っています。─内田 雅人(デザイナー)次にお声掛けしたのが、内田雅人さんです。内田さんとは、カーディーラーのイベント撮影を通して出会いました。自動車業界では珍しく、クリエイティブの話が自然に出来る方で、話しているとどんどん視野が広がっていく感覚がありました。とにかく素敵な方です。自動車のホイールやメガネといったプロダクトデザインから、紙・Webのグラフィックまで抜群の答えを出される方です。とにかく経験豊富で引き出しが多く、映画祭にはこの人の視点が必要だと考えていました。映画祭のシンボルとなるロゴは、内田さんのデザインです。公式Webサイトも、受賞監督に贈られる受賞盾も内田さんのデザインによるものです。─寺田 昌弘(Director・コラムニスト)つづいて加わったのが、寺田昌弘さんです。出会いは、日本仕事百貨でナカムラケンタさんに企画していただいた「パリダカについて語る」というトークイベントでした。映画祭の開催をFacebookで宣言したとき、真っ先に連絡をくれたのが寺田さんでした。その温度の高い言葉が、今でも印象に残っています。「絶対に本気でやった方がいい」と。そして、委員会メンバーとして加わっていただきました。常に力強い言葉で委員会の中を刺激してくれる存在であり、授賞式などのリアルイベントでは、積極的に周りを巻き込み、とにかく場を盛り上げてくれています。─ピーター・ライオン(ジャーナリスト・作家)そして、ピーターさんと出会いました。大使館主催の映画関連の会で、ご紹介頂いたのがきっかけでした。自動車映画祭の話を切り出すと、「自動車の映画祭は必要だ」と強くすぐに反応してくれて、後日改めてお話に伺った時、様々な意見で互いに共感し、正式に委員会メンバーになっていただきました。その次にお会いしたときには、名刺に映画祭のロゴが入っていて、さまざまな場所で映画祭の話をしてくださっていました。行動がとにかく早く、そばにいると一番エキサイティングな方です。国際映画祭としてふさわしい審査員を揃えるという課題も、ピーターさんの存在で一気に前進しました。─詳しいプロフィールは、下記に掲載しています。https://autofilmfesta.net/committee/普段はどんな活動をしているのか、ご紹介させて頂いております。─映画祭を動かしているのは委員会メンバーだけではありません現在は委員会以外で関わって頂いている方も多く、どなたが抜けても、この映画祭を実現することは出来ません。次の活動報告でご紹介させてください。そして今、映画祭に興味を持って頂いている方にも、出来ることで関わって頂けたら嬉しく思っています。いつでもご連絡をお待ちしています。(清水)


本クラウドファンディングの活動と並行して、今期の参加作品の応募を受け付けています。今回はそのご報告となります。1月1日〜31日までの集計が完了しました。現在、57カ国から214作品のエントリーを受け付けました。締切は2月28日まで。誰でも参加できる、自動車を“テーマ”にした映画が集まる映画祭。応募は無料です。参加レギュレーションの詳細は下記に掲載しています。https://autofilmfesta.net/iaff2026_nowopen/


これまでの受賞作品を含むファイナリスト作品は、現在YouTubeにて公開しております。国内外から集まったさまざまな作品を掲載しており、この映画祭にどんな作品が集まっているのかを知っていただける内容になっています。「自動車映画祭って、どんな映画が参加しているの?」そんな好奇心を持たれている方には、まずはこちらを覗いてもらえると嬉しいです。https://www.youtube.com/@autofilmfestaまた、チャンネル登録をしていただければ、毎年新しい作品が追加されるたびに、継続して楽しんでいただけます。そして、クラウドファンディングのページを訪れてくださった方、支援をしてくださった方、「お気に入り」登録をしてくださった皆さん、本当にありがとうございます。一つひとつの反応が、このプロジェクトを確実に前へと進めてくれていることを実感しています。


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