
皆さま、いつもご支援ありがとうございます。
2025年1月、韓国・プサンで離陸前の旅客機内にて、モバイルバッテリーが発火する事故が発生しました。(掲載写真)
幸い大きな被害には至りませんでしたが、乗客が避難する事態となり、世界中で大きく報じられました。
私たちは、このような事故が繰り返される現実を重く受け止めています。
そして「誰もが安全に使える電源をつくりたい」という思いから、発火リスクゼロを目指す乾電池式モバイルバッテリー SafeCell を開発しました。
SafeCellは可燃性の電解液を使用しない乾電池式を採用。
1本あたり2350〜2500mAhの高容量電池を使うことで、スマートフォンの充電にも十分なパワーを発揮します。
さらに、充電不要・長期保管が可能なため、防災バッグにも安心して備えられます。
これからも皆さまに「安全」と「信頼」を届けるため、開発・改善を続けてまいります。
引き続き、SafeCellへの応援をどうぞよろしくお願いいたします。




