
京都駅近くのホテルで、宿泊客約1400人が避難する事態となった火災事故が報じられました。
火元とされるのは“充電中のモバイルバッテリー”。
このような事故は、誰にとっても“他人事ではない”現実です。
安全性を最優先に考えたモバイルバッテリー――SafeCell の意義を改めて強く感じています。
SafeCellは乾電池式を採用し、可燃性の危険を伴う内部構造を見直すことで、「火災リスクを抑える選択肢」を目指して開発しました。
災害用だけでなく、日常の「もしもの備え」としても。
万が一のとき、バッテリーが電源であるならこそ“安全性”は妥協できません。
皆さまのご理解とご支援に心から感謝します — 私たちはこれからも、安全と信頼を大切に、製品づくりを続けてまいります。



