非常用のモバイルバッテリーを買っても、「ちゃんと充電したかな?」と、ときどき不安になりませんか?セーフセルは、事前の充電がいりません。乾電池を横にセットしておくだけ。災害時に本当に大切なのは、「ちゃんと使えるかどうか」。電池を入れればすぐにスマホが動く、このシンプルさを多くの方に届けたいです。





現在の支援総額
173,750円
目標金額は10,000円
支援者数
17人
募集終了まで残り
終了
このプロジェクトは、2025/11/21に募集を開始し、 17人の支援により 173,750円の資金を集め、 2026/01/31に募集を終了しました





現在の支援総額
173,750円
1,737%達成
目標金額10,000円
支援者数17人
このプロジェクトは、2025/11/21に募集を開始し、 17人の支援により 173,750円の資金を集め、 2026/01/31に募集を終了しました
非常用のモバイルバッテリーを買っても、「ちゃんと充電したかな?」と、ときどき不安になりませんか?セーフセルは、事前の充電がいりません。乾電池を横にセットしておくだけ。災害時に本当に大切なのは、「ちゃんと使えるかどうか」。電池を入れればすぐにスマホが動く、このシンプルさを多くの方に届けたいです。
飛行機内や部屋の中で、モバイルバッテリーから火が出た…そんなニュースが増えています。セーフセルはリチウムイオン電池を使わず、乾電池でスマホを充電する設計なので、発火リスクを大きくへらせます。子ども部屋や寝室にも置きやすい安心設計。毎日使うスマホの電源だからこそ、「火の心配がない」という価値を広げていきたいです。
大地震や台風で停電したとき、一番こまるのはスマホの電池切れ。ポータブル電源も、気づいたら放電していた…そんな心配はありませんか?セーフセルなら放電しない乾電池で、いつでもスマホに電気を届けられます。半永久的に保存できる乾電池なら、長く防災バッグに入れておいても安心。いざという時の心のお守りになります。
リチウムイオン電池のモバイルバッテリーの発火ニュースを見るたび、「うちのも大丈夫かな…」と不安になりますよね。セーフセルは、身近な乾電池でスマホが充電できる、新しい安心電源です。充電して保管する必要がなく、電池さえあればすぐ使えます。防災バッグにひとつ入れておくだけで、家族のスマホの命綱になります。
昨日放送された ビートたけしのTVタックル にて、「相次ぐモバイルバッテリーの発火事故」が特集され、大きな反響を呼びました。スマホ充電中や持ち歩き時の突然の出火など、私たちの生活の“身近に潜む危険”が改めて取り上げられています。こうした状況の中、私たちが開発した SafeCell(セーフセル) が目指す《火災リスクゼロを目指すモバイルバッテリー》という価値が、ますます重要視されています。SafeCellは、乾電池式を採用することで充電池の劣化や内部異常によるリスクを減らし、「必要なときに、すぐ使える」防災にも最適な電源として設計しました。日常も防災も守る新しい選択肢として、ぜひプロジェクトページをご覧ください。