昨夜の地震の影響で、食堂の大切な相棒である “ふわりか” が転倒し、しばらく修理が必要な状態となってしまいました。オープン以来、毎日フル稼働で私たちを支えてくれていた機械だけに、とても残念ではありますが、まずは無事に復帰できるよう、しっかりとメンテナンスに出すことにいたしました。その間、お食事の提供にお時間をいただく場合がございます。できる限りスムーズにご提供できるようスタッフ一同工夫してまいりますが、ご迷惑をおかけしてしまうこと、心よりお詫び申し上げます。思いがけない出来事ではありますが、支援してくださる皆さまのおかげで前を向いて進むことができています。温かく見守っていただければ幸いです。今後も状況を随時ご報告いたしますので、どうぞよろしくお願いいたします。
いつも応援ありがとうございます。岩手めんこいテレビのニュース番組にて、「あおやま街仲食堂 by ジーバーFOOD」が放送されました。▼放送映像はこちらhttps://youtu.be/bH5134qMgE4?si=zdTwszAkZfn7Klt5オープン初日の店内の様子、シニアスタッフが笑顔でお客様を迎える姿、おむすびや豚汁を丁寧に作る手元、そして“地域にあたたかなつながりを生む食堂をつくりたい”という私たちの想いまで、とても温かく紹介していただきました。放送後は「テレビ見たよ!」「行ってみたい」という声も多くいただき、スタッフ一同、大きな励みになっています。クラウドファンディングも終盤に差し掛かってまいりました。是非、シェアもよろしくお願いいたします!
いつも温かい応援をありがとうございます。このたび 盛岡経済新聞(morioka.keizai.biz) に、「あおやま街仲食堂 by ジーバーFOOD」を取り上げていただきました。▼掲載記事 https://morioka.keizai.biz/headline/4403/記事では、・シニアスタッフが活躍する新しい食堂の形・地元の食材を生かしたメニュー・地域の“つながり”を生み出す場所づくりについて丁寧に紹介していただき、スタッフの想いや背景も伝わる内容となっています。さらに、11月18日付の岩手日報にも掲載していただき、地域内外から多くの反響をいただいています。「シニアの皆さんの姿に元気をもらえた」「家族を連れてまた来ます!」など、温かい声が続々と届き、スタッフ一同、大きな励みとなっています。皆さまのご支援が、地域のシニアの新しい挑戦を形にしています。引き続き見守っていただけますと嬉しいです。
いつも温かいご支援をありがとうございます。 11月18日(火)付の岩手日報に、「あおやま街仲食堂 by ジーバーFOOD」を大きく取り上げていただきました。手づくりのおむすびや豚汁を中心に、シニアスタッフが生き生きと接客する様子を紹介していただき、オープンの雰囲気がとても伝わる紙面となっています。新聞をご覧になった地域の方々からも「応援してるよ」「行ってみたい!」という声をたくさんいただき、スタッフ一同大きな励みになっています。皆さまからの応援が、シニアの新しい挑戦を力強く後押ししてくれています。引き続き見守っていただけると嬉しいです。
みなさんのご支援のおかげで、11月17日(月)ついにグランドオープンを迎えることができました!朝からテレビの取材も入り、これまでの練習とはまったく違う緊張感の中での仕込み。シニアのみなさんもドキドキしながら、一生懸命がんばってくれました。しかし…炊飯の水の量を間違えてしまい、おむすびが握れなくなるというまさかのハプニングも。その影響で予定より早めの閉店となってしまいました。でも、これも私たちにとって大切な “成長の種” 。失敗を重ねながら、少しずつ、確実に良い食堂になっていきます。明日からも元気に営業しますので、どうぞあたたかく見守っていただけると嬉しいです。





