こんにちは、Maruichi Knifeです。この度は本当に沢山のご支援をいただき、誠にありがとうございました。おかげさまで支援総額2,779,249円 を達成することができました!ここまで来られたのは、ひとえに皆様のお力添えのおかげです。心より感謝申し上げます。本当に、本当にありがとうございます。これより発送準備へと進んでまいります。包丁は【3/15前後】に到着予定となっており、その後、一本一本丁寧に検品・梱包作業を行います。順調に進めば、今月末頃には皆様のお手元へお届けできる見込みです。お待たせしてしまい恐縮ではございますが、最後まで責任を持ってお届けいたしますので、到着まで今しばらくお待ちいただけますと幸いです。引き続き、Maruichi Knifeをどうぞよろしくお願いいたします。Maruichi Knife
こんにちは!Maruichi Knifeです。本日、プロジェクト最終日となりました!これまで本当に沢山のご支援をいただき、誠にありがとうございます。おかげさまでネクストゴールにも到達することができ、感謝の気持ちでいっぱいです。最後の最後まで、全力で走り抜けます!!本日23:59まで、残り約5時間。引き続き応援いただけましたら幸いです!現在、包丁は鋭意製作中です。現状では【3/15前後】に納品予定となっており、その後検品・梱包作業を経て、3月後半頃には発送を完了できる見込みです。お届けまで今しばらくお時間を頂戴いたしますが、一本一本丁寧に仕上げてまいりますので、何卒よろしくお願い申し上げます。そして、墨月-Sumitsuki-、小太刀-Kodachi-と続き、現在は次なる一本、【柳刃包丁】の企画も進行しております。試作とテストを重ね、皆様に「待ってよかった」と思っていただける一本をお届けできるよう、妥協なく仕上げてまいります。次回作も、ぜひご期待くださいませ!Maruichi Knife
こんにちは!Maruichi Knifeです。本プロジェクトも、いよいよ今週土曜日までとなりました。もうまさに終盤戦に突入しております。ここまで本当にたくさんのご支援をいただき、想像を超える反響に驚きと感謝の気持ちでいっぱいです。応援してくださっている皆様、誠にありがとうございます。そして現在、ネクストゴールとして再設定させていただいた目標金額にも、あと少しで到達できそうなところまで来ております。正直に申し上げて、挑戦的な目標でした。ですが、皆様のお力添えがあればきっと届く、、!と信じ設定させて頂きました。残り短い期間ですが、応援よろしくお願いします!また、現在いただいたご支援をもとに、次のアイテムの試作・研究開発にも着手しております。素材選び、デザイン、重心バランス——こだわる部分は多岐にわたり、ありがたいことに忙しくも充実した日々を過ごしております。もし「次はこんな包丁が欲しい」「こんなアイテムがあったら嬉しい」といったご意見がございましたら、ぜひお聞かせください。前回プロジェクトから応援してくださっている皆様には、【墨月】に関するご感想やご意見も頂戴できましたら大変嬉しく思います。▼ メッセージはトップページより!プロジェクト終了まで残りわずか。最後までどうぞよろしくお願いいたします。Maruichi Knife
こんにちは!Maruichi Knifeです。今回のプロジェクトも、早いもので残り一週間となりました。ここまでたくさんのご支援をいただき、誠にありがとうございます。応援コメントも数多くお寄せいただき、温かいご声援を一つひとつ大切に拝見しております。心より感謝申し上げます。今回のプロジェクト、【小太刀 -Kodachi-】から応援してくださる方も多いかと思いますので、本日は弊社の原点となった一本、【墨月 -Sumitsuki-】をご紹介いたします。黒化仕立てマルチ包丁【墨月 -Sumitsuki-】日本刀のように美しく反りを入れたシルエット。ブラックオキシデーションという特別な酸化加工による、深みのあるマットな黒の質感。日本人の手のサイズに合わせ、長時間使用しても疲れにくい重心バランス。一つひとつにこだわり抜いて生まれた、Maruichi Knifeの原点となる一本です。「なぜ食材は切れるのか。」包丁の刃と食材の関係を研究し続け、私たちが辿り着いた答えの一つが、日本刀に見られる“反り”でした。一見当たり前に思える形状ですが、“切る”という行為において非常に効率的な効果をもたらします。その構造を現代技術で再構築し、生まれたのがこの【墨月 -Sumitsuki-】です。反りを持たせることで食材との接触面を減らし、スライドさせる動きの中で接触角を常に変化させることができます。これにより不要な摩擦やストレスを軽減し、食材をより美しく、より心地よく切ることが可能になります。≪一般的な家庭包丁≫≪墨月-Sumitsuki-≫力を入れなくてもスッと入る刃の感覚、とても気持ちが良いですさらに、特別な酸化加工によるマットな質感は、食材との摩擦軽減だけでなく、錆びにくさや衛生面にも配慮した仕上がりとなっております。ぜひ一度お手に取っていただき、私たちのものづくりへの想いを感じていただけましたら幸いです。Maruichi Knife
こんにちは!Maruichi Knifeです。本日はリターン品【ダイヤモンドローリングシャープナー】のご紹介です。皆さま、包丁のメンテナンスはどのようにされていますか?どんなに良い包丁でも、使い続ければ必ず切れ味は落ちていきます。本格派の方は砥石で。日常使いの方はシャープナーで。それぞれ方法はありますが、「砥石はハードルが高い…」「一般的なシャープナーは刃が傷みそうで不安…」そんな声も多くいただきます。そこでおすすめしたいのが、【ダイヤモンドローリングシャープナー】これは、簡単に・正確に・安定した角度で研げる“新しい砥石”です。使い方はとてもシンプル。専用の台座に包丁をマグネットで固定し、シャープナーを転がして当てるだけ。専用台座には15°と20°の2種類の角度があります。*15°鋭角で、より鋭い切れ味を求める方向け。頻繁にメンテナンスできる方におすすめ。*20°やや鈍角で、刃持ちを重視したい方向け。たまに研ぐ程度の方におすすめ。シャープナーは・荒目(400番)・仕上げ(1000番)の両面仕様です。まず荒目で形を整え、その後、仕上げ面で滑らかに整える。ただし、荒目を使いすぎると刃の寿命を縮める原因になります。頻繁に研げる方であれば、基本は1000番のみでOK。使用後に表裏10回ずつ転がすだけで、十分に切れ味をキープできます。大切なのは、同じ角度で、同じ回数、転がすこと。文章にすると難しそうですが、慣れれば1分もかからず終わります。私自身も、数日使ったら数回転がすだけです。今回のプロジェクトでは通常価格 ¥10,890 → 27%OFF特別価格にてご用意しております。お得にお求めいただけるこの機会に、ぜひ一度お試しください。Maruichi Knife




