【青森県 地域魅力再発掘支援】地元の地域活性化活動を支援する団体を運営したい!

地域の未来を応援するため、都市部から移住し地方の活性化に取り組む地域おこし協力隊員。彼らがより充実した活動を行い、退任後の起業や定住に繋げられるよう協力隊OBOGが彼らを伴走支援する組織を立ち上げました!12月にキックオフイベントを実施予定!地域活性化活動を通じて青森県の魅力を再発掘していきます!

現在の支援総額

871,500

174%

目標金額は500,000円

支援者数

115

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/11/01に募集を開始し、 115人の支援により 871,500円の資金を集め、 2025/11/30に募集を終了しました

【青森県 地域魅力再発掘支援】地元の地域活性化活動を支援する団体を運営したい!

現在の支援総額

871,500

174%達成

終了

目標金額500,000

支援者数115

このプロジェクトは、2025/11/01に募集を開始し、 115人の支援により 871,500円の資金を集め、 2025/11/30に募集を終了しました

地域の未来を応援するため、都市部から移住し地方の活性化に取り組む地域おこし協力隊員。彼らがより充実した活動を行い、退任後の起業や定住に繋げられるよう協力隊OBOGが彼らを伴走支援する組織を立ち上げました!12月にキックオフイベントを実施予定!地域活性化活動を通じて青森県の魅力を再発掘していきます!

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

残り4日!
2025/11/26 15:32

五十嵐です。クラウドファンディング終了まであと4日となりました。あっという間の1ヶ月、無事目標は達成できた中、ネクストゴールにまで挑戦させていただけております。皆様のご支援大変感謝しております。クラウドファンディング終了の11月30日まで、明日から東京にいます。明日27日は、日比谷にあります8base(エイトベース)にて、旅行業界関係者様向けに田子町のPRを行います。そして、30日は同じく8baseにて、八戸県域の地域おこし協力隊も集まって八戸県域のPRを行なっています。30日の方はどなたでも参加可能です。食事は有料のようですが、基本ブースでお話しするのは無料です!11月30日イベント詳細はこちら!もしご支援いただいた皆様の中で、30日空いてらっしゃる方がいらっしゃればぜひ30日日比谷まで遊びにきませんか?たくさんの方とお話しできるのを楽しみにしております!


プロジェクト終了まであと5日となりました。おかげさまで、114%達成の575,000円まで応援をいただくことができました。多くの応援ありがとうございます!応援メッセージを読まさせていただく中で、私たちと同じように考えている方がいらっしゃったり、またそれを応援したいというメッセージを読ませていただいたり、そういった方々と今後どのように連携して私たちの活動を行なっていけるか、そんなところも今後の楽しみだなと思っております。12月12日のキックオフミーティング並びに交流会では、その辺りの話もみなさまとできればと思っていますので、興味ある方はぜひご出席のほどよろしくお願いいたします。それでは、プロジェクト終了まで引き続きよろしくお願いいたします。


あと一週間!
2025/11/24 17:30

一般社団法人あおもり地域おこし協力隊サポーターズの黒竹です!クラウドファンディングも残り1週間となりました!これまでご支援いただいた方々、本当にありがとうございます!!残り期間僅かですが、引き続きみなさまの熱いご支援を頂けたら幸いです。どうぞ宜しくお願いします!


五十嵐です!多くの皆様から応援があり、本日目標であった50万円まで達成することができました!ご支援いただき、ありがとうございました!正直、地域おこし協力隊といっても知らない方は知らないですし、興味ない方は興味ないというのが現状の中で、70名もの方に応援いただけましたこと、改めて感謝いたします。ありがとうございました。クラファンの期間は11月末まであることもあり、ネクストゴールとして65万円まで次は目指していきたいと思います。最後まで応援のほどよろしくお願いいたします。また、ご支援いただいた皆様の中で、私たちが12月12日に行うキックオフミーティングに参加されたい方がいらっしゃいましたら、下記のリンクからお申し込みいただけますようお願いいたします。【一般社団法人あおもり地域おこし協力隊サポーターズキックオフイベント申し込みフォーム】キックオフイベント申し込みフォーム


地域おこし協力隊の中間支援を立ち上げた背景その②地域おこし協力隊の着任地域に先輩(協力隊OBOG)がいるかどうかで活動のスタートダッシュが大きく変わるなぁと最近しみじみと感じています。私が着任した浪岡地域には地域に定住した先輩隊員の方がいて、活動についてや青森での私生活の悩みなどをよく相談させていただいてました。その方は個人事業を営んでいたため、伴走支援といった形ではなくキャンプに誘ってくれたり、一緒にご飯を食べに行ったり、といった形でサポートをしてくださったのですが、着任間もなくの隊員(移住者)からすると、協力隊経験者で既に地域に定住・定着している人に話を聞いてもらえるのってめちゃくちゃ安心感があるんですよね。協力隊の先輩がキャンプによく誘ってくれて色々悩みを聞いてくれました。感謝です!だから思うんです。地域に頼れる先輩がいない地域の隊員ってめちゃくちゃハードだなって。だから考えるんです。そういう地域の隊員が充実した活動をおこなうためには、OBである自分は何をしてあげられるのかな?って。私個人の考えですが、外部の支援組織というのは本来は無いほうがいいと思っています。協力隊員に関わる方々や受け入れる側に知識やノウハウがあれば外部の支援を受ける必要はないと思うからです。ですが、初めて協力隊を受け入れる地域やOBOG隊員がいても生業が忙しく後輩隊員への支援が行えない場合もあります。なので、そういう時こそ外部のOBOG隊員の出番なのかなって思います。着任した隊員が地域や自治体、近隣地域のOBOG隊員のサポートを受けながら退任後は地域に定住し、いずれは地域や自治体と共に後輩隊員のサポートをおこなっていく。こういう循環を生み出せれば協力隊員が、受け入れ地域がどんどん充実した活動をしていけるのかなって考えたりします。ただの理想論かもしれませんが、こういうイメージを大切に今後も活動を続けていきたいなと今は考えています。出来れば将来は「うちは人も育ってるし外部の支援はいらないよ」と言われて支援を断られるようになりたいですね!そう在れるようこれからも頑張っていきます!是非みなさまのご支援、ご協力をお願いいたします!!


新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!