一般社団法人あおもり地域おこし協力隊サポーターズの黒竹です。先ほど、本プロジェクトが終了となりました。本当にたくさんのご支援を頂き、ありがとうございました!最終的に174%達成となりまして、実は開始時にはこのような熱いご支援がいただけるとは予想していなかったため、驚きと、そして感謝の気持ちでいっぱいです。ご支援頂いた資金はクラウドファンディングの本文にも記載させていただいた通り、12月12日のキックオフイベントの開催・運営費として大切に使わせていただきます。★リターン品についてリターン品は準備が整い次第、順次発送させていただきます。なお、地域特産品(ジュース類、加工品類)につきましては生産時期の都合などもあるため、2026年1月以降に準備が整い次第、発送させて頂く予定です。なるべく早く発送するようにいたしますが、生産状況によっては遅くなってしまう場合がございますのでご了承ください。★キックオフイベント時のロゴ、企業名、個人名の掲載についてこちらのリターン品にご支援いただいた方については、明日以降にご確認のメールをさせていただく場合がございます。(特にロゴ掲載を希望の方はロゴデータの受け取りのご連絡をさせていただきます。また備考欄に掲載名の記載がない場合もご確認のメールをさせていただきます)12月12日のキックオフイベントについても、こちらの活動報告で開催の様子をお伝えさせていただきたいと考えておりますので、引き続き応援とご協力を頂けたら幸いです。改めて、本当にたくさんのご支援と応援を頂きありがとうございました。12月12日のイベントの活動報告を楽しみにしていただけると嬉しいです!これからも、是非暖かい応援とご協力をよろしくお願いいたします!!
あおもり地域おこし協力隊サポーターズの黒竹です!本日でプロジェクト最終日となります!ここまでご支援くださった皆さま、お声がけをくださった方々、本当にありがとうございます!お陰様で見事、ネクストゴールを達成することが出来ました!!お預かりいただいた資金は12月12日のキックオフイベントの運営資金として大切に使わせて頂きます。12月12日のイベントでは当法人の事業説明、今後の展望などについてご説明させて頂く予定です。今回ご支援くださった皆さまも、是非イベントに足を運んでいただけると嬉しいです。皆さまのご期待に応えられるようこれからもより一層努力してまいります。クラウドファンディングのプロジェクトは今日で最終日を迎えますが、引き続き私たちの活動を応援していただけるとありがたいです!重ねての言葉となりますが、当プロジェクトにご支援頂いた皆さま、本当にありがとうございました!
五十嵐です。クラファン終了まで残り1日となりました!現在までに99名781,500円のご支援をいただいております。100名までもう1人ということで、ぜひ100人目の方よろしくお願いいたしますwさて27日より東京に来ており、町中を歩く機会もありました。町は綺麗に清潔に整っており、どこの駅に行っても人がたくさんいる東京の町づくり。青森や東北の町を見てきた自分にとって、東京の町づくりは人を惹きつけることに成功したんだなあと改めて感じています。青森は20万人近く住む街が青森市、弘前市、八戸市と3つ。3つの町が近ければよかったですが、車で1時間とか2時間ほどの距離で、移動も車。東京で見られるような駅の近くに学校や企業が密集しているわけではないので、町中を歩く人を見ることが少ない、町中を歩く人がいないから飲食店や店舗が増えていかない、できても長続きしない。こんな悪循環の中で郊外型の大型ショッピングモールがあるわけですが、それによって小さな商店はまたさらに少なくなり。田子町ではコンビニが1軒あるだけですが、コンビニが1軒できただけでランチの売上が激減してしまったと仰っていた飲食店の方もいました。自由経済、競争は仕方のないことだと思います。そういう環境の中で、「何を残せるか、何を産めるか。」何を残すかは、地元の方の力が大いに必要です。私たち移住者は、「何を産めるか?」そんなところにフォーカスしていく必要があると考えています。今まで青森にいなかった人材が、地域を知ることで何を産めるのか、地域の人と連携することで何を産めるか。そんなところが今の青森が直面しているところだと思います。そんな人材を今後もたくさん青森に連れてこれるように、支えられるように私たちも微力ながら青森に貢献して行きたいと思います。それでは、クラファンは明日で最終日です。日比谷の8baseにおりますので、ぜひ遊びにきてください。
あおもり地域おこし協力隊ネットワークの黒竹です!みなさまの熱いご支援ありがとうございます!!12月12日のキックオフイベントの準備も着々と進んでおりまして、日を重ねるごとに少しづつですが緊張してきております。本当に当プロジェクトにご支援してくださった皆さま。研修・交流会等の場でお声をかけてくださった方々には感謝しかありません。プロジェクト終了まで残り2日間となりましたが、引き続き皆さまの熱いご支援を頂けると幸いです!最後までけっぱって(頑張って)いきます!よろしくお願いします!
クラウドファンディング終了まで残り3日となりました!応援してくれた方も続々と増え、現在90名632,500円の応援をいただいております。ネクストゴールであった65万円も目の前、引き続きよろしくお願いいたします。私五十嵐は、今日は27日と30日のイベント参加のため、東京に向かっております。青森は東京からだと新幹線で3時間から4時間ほど。実は、東京から大阪に行ったり広島に行くのと時間的には変わらないんです。それでも、なんとなく東北に行くのって時間がかかるイメージが皆さんの中でもありますかね?移住相談を受ける際には、そんなところの話題から入ることも多いです。「えー、意外に近い!」って、皆さんから声。東北は遠いってイメージはどこでついたのかなあと思うと、やっぱり吉幾三の歌「俺ら東京さ行ぐだ」ですかねwこの歌が出されたのは、1984年。私が1985年生まれですので、私より先輩の曲です。1980年代の青森は、そこまでないないづくしではなかったようですが、1950年、60年ぐらいにはそんな印象だったのは間違いないようです。それと、当時はまだ東北新幹線が通ってなくて、青森の方々が東京に行くには、飛行機に乗るか、盛岡まで電車で行って、そこから新幹線に乗っていくことが多かったそうです。5、6時間はかかっていたそうです。東北新幹線が青森まで来たのは、2002年、つい最近ですよね。この時でもまだ八戸までしか来ていなかったのですが、青森市や弘前市の方が乗りやすい新青森駅まで開通したのが2010年。こうなると青森と東京がつながったのは、本当につい最近という感じがします。新幹線がなかった分、人の流れが今より全くなかったのは事実としてありそうです。青森を知ってもらうにも、交通手段がなかったのかもしれません。そう思うと、東北新幹線の開通は青森にとって非常に喜ばしいことだった一方で、東京に人口が流れやすい状況を作ったのもあるかもしれませんね。実際人口推移を見てみると2000年ぐらいから青森県もだいぶ人口減、社会減が増えているようです。と、なんだか長くなってしまいましたが、そんな新幹線に乗って、新たな人との出会いを探しに東京にしばらく滞在いたします!お会いできる方、楽しみにしております!




