『つながりが花ひらく』千葉・奇跡のハスで祝祭イベントを創成するためのプロジェクト

千葉開府900年を迎える2026年、二千年の眠りから甦ったオオガハスをテーマにしたリトリート体験を開催します(7月1日~2日の二日間@千葉公園の芝庭・寺子屋)。今回はその体験を創り出すメインナビゲーターやサポーター、広告主の募集と「ハスノタネ」と題したナビゲーターガイドブックの制作を目指します。

現在の支援総額

1,110,900

111%

目標金額は1,000,000円

支援者数

68

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/12/20に募集を開始し、 68人の支援により 1,110,900円の資金を集め、 2026/01/31に募集を終了しました

『つながりが花ひらく』千葉・奇跡のハスで祝祭イベントを創成するためのプロジェクト

現在の支援総額

1,110,900

111%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数68

このプロジェクトは、2025/12/20に募集を開始し、 68人の支援により 1,110,900円の資金を集め、 2026/01/31に募集を終了しました

千葉開府900年を迎える2026年、二千年の眠りから甦ったオオガハスをテーマにしたリトリート体験を開催します(7月1日~2日の二日間@千葉公園の芝庭・寺子屋)。今回はその体験を創り出すメインナビゲーターやサポーター、広告主の募集と「ハスノタネ」と題したナビゲーターガイドブックの制作を目指します。

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まちづくり・地域活性化 の付いた活動報告

100万円達成!!花咲弥栄〜『つながりが花ひらく』千葉・奇跡のハスで祝祭イベントを創成するためのプロジェクトをご支援いただき誠にありがとうございます。team 花咲弥栄(hanasaka)です。クラウドファンディング終了まで残り3日!!そして今日、ついに支援総額が1,013,700円。ご支援いただき本当にありがとうございます!【お知らせ】
花咲弥栄1回目のクラウドファンディング祝祭へ向けての明日からはカウントダウンインスタライブが始まります!こちらのライブは花咲弥栄のインスタグラムでフォローしていただけると見ることができるのでぜひ事前にインスタグラムでもフォローをお願いします。花咲弥栄インスタグラム @hanasaka07011月29日(木)1月30日(金)20時から
1月31日(土)21時から
ぜひ花咲弥栄のインスタライブへ遊びにきてください~運営メンバーの太田です。本当に本当に手触りのお話を昨日していたのですが今日は、皆さんからの支援額がついに目標金額100万円を突破です!本当に奇跡の連続。繋がりの力の凄さを感涙しています本当にありがとうございました。この記事は21時にアップしようと、いろいろカキカキしていたところだったのですが、時間とともに達成金額が近づいてきていて21時まえ。19時前に達成しました!本当にありがとうございます!ということでまだ達成前の記事ということもあったのですが、内容がこれからの活動につながるところでもあるので祝祭の7月1、2日につながるお話として読んでいただけたら嬉しいです。(2026年1月28日(水)19時前)『今日の活動報告』花咲弥栄のクラウドファンディングも終盤となり次のフェーズに必要な地元の方との繋がりを求めていたところ今回参加いただくことになったサポーターのMさんから地元の商店街の方達とはつながりがあるの?なかなか繋がるのが難しいとお話ししたところなんと!弁天のマダムに繋いでくださることになりました(笑)これからはチラシ配り隊で地元ゲストに来ていただくために頑張りたい!そう思っていたこともありこのご紹介は渡りに船!いろいろあった事柄もキャンセルしマダムとの初対面をドキドキで行いましたそしてせっかくなのでもう一度、千葉駅から千葉公園の繋がる千葉公園通りを活動報告するのもあり、かなと思い今日のレポートとなります(笑)あ、事前に申しておきます。弁天のマダムもおっしゃっていましたがこの公園通りのお店たちもしかしたら営業してるかもしれないし、やってないかもしれない、、、、。でも覗いてみるとかなり面白い飲食店が多いです「夜はやってるのだけど、、、」by弁天のマダム そうはいってもランチも大事カレー屋さんやパスタ屋さんなどは皆様の舌で深ぼってみて欲しいです「あまり大きなところがないから予約が必要かしらねぇ」by弁天のマダム メインナビゲーター花咲弥栄サポーター事前準備とご紹介のために散歩企画も考えてますのでそのときは事前予約しておきますね〜楽しみにお待ちくださいでは公園通りの商店街についてはまたの機会になりますが、私たちがメインとする今の蓮池をご紹介します。さて私たち運営メンバーの間では千葉公園の池を勝手に「蓮池」と呼んでいます。でも本当の名前は「綿打池」大賀ハスが咲くこの綿打池がなぜその名前なのかを調べてみると昔話を見つけました。江戸時代、この池周辺は作草部村と寒川村との境界になっていました。ある時、池の所有をめぐって争いが起きましたが、役人が確認に来る前日、寒川村の住人で、綿打の仕事をしていた太郎兵衛が村内の弁天の石碑を移しておいたところ、役人がその石碑を見て、池を寒川村のものとしたということです。以来太郎兵衛の気転を褒め称えて、「綿打池」と名づけられたと伝えられています。 あれ、これって褒め称えるお話し?!って思った皆様、私もそう思います。その「なぜ」については皆さんとお会いした時におしゃべりしましょう(笑)今の時期、綿打池では小鷺や鴨がいて遠くを見ると鴎も杭に止まっていました。寒いけど、今の蓮池もいろいろ楽しんでいただけると思います。池向こうのモノレールと建設中のホテルこのモノレールも非常に珍しいもので懸垂型というレールからぶら下がる方式。この形式では営業距離世界最長ということで、ギネス世界記録に認定されているそうなのです!2000年の大賀ハスとギネスの写真!ぜひ拝んでほしい(笑)ということで7月の満開の大賀ハス、そしてモノレールに乗ってこの新しいホテルに泊まって2日間を満喫!こちらの椿森ホテルは5月開業とのことです。そして、recordsでのランチもチラリと。水曜日がお休みとのことですが、池の向こうにあるrecordsでは北欧アンティークの販売や、焼きたてのパン、そしてランチも食べられるようになっていたのは嬉しい話でした。 夕方、弁天のマダムと、かの地でのお別れの時になり、、「何がお手伝いできるか、考えてみるわね」と!! 次のフェーズもハスの天女様のお導きあり! このご縁も大切に繋いでいきたいと思っていますちょっと裏側の活動報告でしたお読みいただきありがとうございますあと3回、毎日の筋トレ活動報告を引き続きお楽しみにしていてくださいね✼••┈┈┈┈┈┈••✼✼••┈┈┈┈┈┈••✼✼ご支援について私たちの想いに共感くださったら、ぜひご希望のリターンからご支援をお願いいたします。 ✼お気に入り登録✼今は支援が難しい方も、「お気に入り登録♡」の形でプロジェクトの進捗を見守っていただけると嬉しいです!プロジェクトの大きな励みになります。✼シェアのお願い✼このプロジェクトを一人でも多くの方に知っていただくため、SNSやメールでご友人・ご家族にシェアのご協力をお願いします。皆様の「シェア」が、私たちの夢を叶える最大のエネルギーとなります。皆様の温かいご支援、心よりお待ちしております!プロジェクトのインスタグラムはこちらから@hanasaka0701 


『つながりが花ひらく』千葉・奇跡のハスで祝祭イベントを創成するためのプロジェクトをご支援いただき、誠にありがとうございます。team 花咲弥栄(hanasaka)です。クラウドファンディング終了まで、残り4日となりました。現在、935,600円達成し、目標達成まであと7万円となりました!本当に、ありがとうございます!昨日、1月27日(火)運営メンバーが集まり、インスタライブを開催。プロジェクトオーナー・太田さんに、イベント立ち上げの経緯を教えてもらいました!このプロジェクトはどのように生まれ、どのようにここまで来たのかーー太田さんが語った物語を、今日はお届けします。10年前に植えられた種2016年6月20日太田さんは、千葉公園の蓮のお祭りに出店し、ハンドトリートメントを提供しました。そのときの店の名前は「パドマ」ーー「パドマ(padma)」は、サンスクリット語で、蓮の花を意味する言葉です。「その時に、蓮の香りをすごく感じたんです。ほのかな香りだけど、ちゃんと匂いがあって、これ、もっといろんな人に知ってもらいたいなと思ったんです」でも、当時の太田さんは、まだそれを形にするのは難しいと感じ、その想いをそっと「引き出しの中に入れた」のです。それから10年......引き出しにそっとしまった種は、傷がつくのを待っていました。ナイルの庭と大賀ハス太田さんには、大好きな調香師がいます。ジャン・クロード・エレナーーエルメスの専属調香師として知られる、70代の巨匠です。彼の代表作の一つが、「ナイルの庭」。「ナイル川のほとりに、蓮の花が咲いているんです。そのナイルのほとりにある蓮をクレオパトラも愛したかもしれない。その美しい風景を、彼は『ナイルの庭』に込めたんです」エレナは、「香水は俳句のようだ」と言います。情景、風景の先にある心情、想い......そういうものを香水に込めていく芸術家。「だったら、この大賀ハスーー2000年前に咲いていた花が復活したこの奇跡を、香りで表現できないかな」それが、このイベントの原点でした。ナイルのほとりではなく、蓮のほとりにテントを立てた2016年。あの時、すでに種は植えられていたのです。「来年は千葉開府900年だよね」という一言去年の7月1日、メンバーが集まりました。天然香水作りの構想を話していた太田さん。その時、運営メンバーの一人・山添さんが言いました。「来年は千葉開府900年ですね」「そうだ!900年の年に、900年のイベントをしないっていうのはおかしい」自分がどこまでできるかもチャレンジだと思ってこのプロジェクトを立ち上げることを決意しました。「雲の上を歩く」という感覚プロジェクトの立ち上げを決意したものの無理かもしれないという思いもありました。でも、太田さんの中で、ある考えが浮かんだそうです。「雲の上を歩こうって思ったんですよ」大地を踏みしめるんじゃなくて、雲の上を歩く。不安定なところを歩いていく感覚。ドキドキして、何が起こるかわからないところに進む。「最初はなんだか感覚的だったんです。でもみんなを巻き込んで、みんなと話してるうちに、だんだん形になってきて...」「手触りのあるフェーズ」に入ったと、太田さんは語ります。これから、どんな形に仕上がっていくのか楽しみですね!・・・10年前に植えられた種が、今、花開こうとしています。道がなかったところに、道ができ始めています。そして7月1日・2日、千葉公園で私たちは、ついに蓮のほとりに降り立ちます。今日もお読みくださりありがとうございました!***ご支援***私たちの想いに共感くださったら、ぜひご希望のリターンからご支援をお願いいたします。***お気に入り登録***今は支援が難しい方も、「お気に入り登録♡」の形でプロジェクトの進捗を見守っていただけると嬉しいです!プロジェクトの大きな励みになります。***シェア***このプロジェクトを一人でも多くの方に知っていただくため、SNSやメールでご友人・ご家族にシェアのご協力をお願いします。皆様の「シェア」が、私たちの夢を叶える最大のエネルギーとなります。皆様の温かいご支援、心よりお待ちしております!


【お知らせ】1月26日(月)20時から花咲弥栄ライブを運営メンバーで開始します。ぜひ花咲弥栄のインスタライブへ遊びにきてください〜花咲弥栄〜あと5回でこのプロジェクトの毎日アップ活動報告終了となります(汗)毎日のアップなので、ある意味筋トレに近い感覚!その毎日の筋トレにお付き合いいただいている皆様には本当にありがたい気持ちでいっぱいです!!4人で始まった活動報告なんとか乗り切って書いてきましたが、新しい戦力ライターのゆうさんが登場したあたりからよりバージョンアップ!筋トレ内容も深く濃くそして毎日の活動の様子がリアルに深掘りした気持ちを報告していますゴールまでの、あと少しお付き合いよろしくお願いします!さて今日は「手触り」についてが星からのテーマ。その課題をいただいた時手触りというのは物理的に触ることができるということだと思いました。つまり、プログラムはあってもbodyがないと感触が生まれない娘が使ってるボディーが欲しいじぇみにちゃんに似てると思います。手があって初めて「手触り」(笑)手触りといえばハスの八徳というものを活動報告に書いたときハスが繊維になるというフレーズからハスの手触りを感じるロータスシルクについてご紹介したいと思っていました蓮華八徳蓮華(ハス)は花が咲くとともに同時に種を作る泥には塗れず美しい花は1つの茎に1つの花咲くことに欲を持たず茎は糸が採れて人を優しく包み根は食べて人を滋養し葉は水滴を玉にして執着の思いを断ち薬にもなるハスはそのような植物なので仏さまが立ったり座ったりできるような台座になるそんな植物だから尊い境地に連れて行ってくれる(おーた意訳)この布になるという部分と手触りはハスの八徳の1つハスの糸を調べているうちに途絶えてしまった技術にロータスシルクという布があったそうです。技術をつなぐ人がいなくなると1つ形が失われるその技術をまた復活した人がいて現在はハスの茎から糸をとる技が存在していますミャンマーのロータスシルク。ショールに必要な糸づくりにはおよそ9000本の茎が必要で蓮の繊維を取り出すには1人で2か月かかる品物と紹介されていました。1枚のショールの技は平和であればこそ繋がっていけるハスは天女の花女神の花人の想像力の先に物質化する技が生まれて今の世界がある物語や頭の中の神経回路の世界だけでは存在しません。このプロジェクトも同じでこうあればいいなって思いがあってもそれを物質として、ここに降ろすことつまり神経回路の世界からこの世界に降りた時初めて、みんなで共有し幸せな祝祭の時を迎えられることができると思うのです。ロータスを纏うことを形にしたいと考えていた人は、どうやっても粘り気のあるハスの茎の繊維を取り出したかった。頭の中でぐるぐる想像をめぐらしていただけでは今の手触りを作ることはできなかったと思います。最初に完成した時それをみた人々はびっくりもしたしロータスシルクを触れた時その感触に驚いたことでしょう。7月の祝祭でその布ように、共にありたいな叶うといいなぁあ、ここまで書いておいてなのですが実はまだ見たことも触ったこともないロータスシルク!私の中ではまだ神経回路的な存在です(笑)触れてみたいなぁ今回のテーマについての深掘りのお話は手触りとは、現実化していくことそしてこれが唯一、想像の世界で生まれたことがたくさんの人と共有できることだなぁって思っています。このプロジェクトを想像した時は、頭の中の神経回路ではこの形がいいって思っていたのですが想像の世界を手触りのあるものにするというのは本当に難しい作業でしたでも今は現実化する世界!次のフェーズに入りました!ここまでのつながりにたくさんの感謝です立ち上げチーム本島さん運営チーム山添さん宇野さんゆうさんメインナビゲーターの皆さん1日目中村さん、大木瞳さん、チーム花笑みの手本島さん、清水さん、加々美さん、キョンさん2日目大東さん、伊藤さん、山添さん、森部さん大木知子さん、宮下さん、小野さん花咲弥栄サポーターの皆さん(募集中です)高橋さん、服部さん、水野さん、打越さんご支援いただいている皆様実現できる、強い感触を感じています。7月にロータスシルクを纏ってそこにいるような感触!あと少し物語の中で一緒に現実化する仲間になってください!今や90%の達成!あと5日そしてまだ5日もう一つの100万円の奇跡が起きますようにハスのように欲なくと思っていましたがもう少しプロジェクトの仲間を増やして一緒にハスの天女の降臨を待ちたい。このプロジェクトへのあと少しのご支援よろしくお願いします!プロフィールリンクから活動報告をぜひご覧ください✼••┈┈┈┈┈┈••✼✼••┈┈┈┈┈┈••✼ご支援について私たちの想いに共感くださったら、ぜひご希望のリターンからご支援をお願いいたします。❤お気に入り登録❤今は支援が難しい方も、「お気に入り登録♡」の形でプロジェクトの進捗を見守っていただけると嬉しいです!プロジェクトの大きな励みになります。❤シェアのお願い❤このプロジェクトを一人でも多くの方に知っていただくため、SNSやメールでご友人・ご家族にシェアのご協力をお願いします。皆様の「シェア」が、私たちの夢を叶える最大のエネルギーとなります。皆様の温かいご支援、心よりお待ちしております!プロジェクトのインスタグラムはこちらから@hanasaka0701✼••┈┈┈┈┈┈••✼✼••┈┈┈┈┈┈••✼


クラウドファンディング終了まで、残り7日となりました。昨日1月23日(金)20時から、メインナビゲーターの大木知子さんをお招きしてインスタライブを開催しました! 大木さんは、マヤ暦アドバイザー・インストラクターとして、10年にわたり活動されている方です。大木さんによると、イベントの開催日の7月1日・2日はマヤ暦で「結果が出る時期の中でも、さらに結果が出る時期」とのこと。 そして、このプロジェクトに関わるすべてが、不思議なほどマヤ暦と繋がっていたのです。 これは偶然なのか、それともーー? 今日は、そのライブの様子をご紹介します。ぜひ最後までお読みください!1. 現在の活動について教えてください大木さんは、マヤ暦とチャネリングを組み合わせたセッションや講座を行っています。「本当に人生が大きく変わった」「うちの奥さんが変わったから俺も見てほしい」そんな口コミで、老若男女、様々な方が大木さんを訪れるそうです。マヤ暦の講座は、今まで100人前後の方が学んでいます。現在26期生で、春の29期生まで決まっているとのこと。埼玉や九州でもお話会を開催するなど、全国で活動されています。〜マヤ暦との出会い〜大木さんがマヤ暦に出会ったきっかけは、現在22歳になる息子さんとの大喧嘩でした。「息子が小学5年生だったとき、大バトルをして頭突きされてあばら骨にヒビが入っちゃったんです(笑)」大木さんは「これから息子をどう育てていけばいいんだ」と悩みました。そんな時、友人が送ってくれたのが、『マヤ暦ミラクル子育て』という本でした。その本で息子さんを見ると、「とにかく誰よりも共感を求めるので、すごい聞いてもらうことで魂が喜び出す」と書かれていたそうです。「正直、息子の言うこと聞いていなかったんです。『ママは僕の話聞いてくれてる?』みたいな感じで暴れ出すような感じでした」この子育てはやばいなと思って、1年間かけて子育てを変えたそうです。するとーー「中学校1年生になった息子が、近所の女の子を連れてきて、『うちの母ちゃん話聞いてくれるから相談してみな』って」そこから、マヤ暦の本を送ってくれた友人が、半年ぐらい経って、こう言ったそうです。「あなたには言葉の力がある。私にはできない。あなたに教えるから、どうしてもマヤ暦で世の中の悩める人たちを救ってほしい」大木さんは元中学校教員で、人生相談が圧倒的に多かったそうです。「そういう人たちのためにも背中押せないかなと思って、『じゃあやるよ』って言って学び始めたのがきっかけです」その方は、きっと大木さんに託されたんですね、〜蓮の花言葉「救ってください」〜ライブの中で、プロジェクトオーナー・太田さんがこんなことを言いました。「蓮の花言葉って知ってる? 『救ってくださいという人を救うための』っていう...人を救うための花言葉なんです」その言葉を聞いた瞬間、太田さんは確信しました。「救ってください」という言葉を受け止める大木さん。「大木さんの活動の意味って、蓮の花言葉そのものなんじゃないか」マヤ暦と蓮ーーそこには、深い繋がりがあるのかもしれません。2. なぜこのイベントに参加することにしたのですか?大木さんと太田さんは、長い付き合いです。2017年頃、太田さんは大木さんにこう言っていたそうです。「あなたはこれから全国からたくさんの人が集まってきて、その人たちにメッセージを伝えていくようなことしていくよ」そんなこともあり、今回の蓮のイベントの話を聞いて、大木さんは太田さんからの声かけに応えてくださいました。3. 当日はどんな内容を予定していますか?本当に初めの一歩ぐらいの内容で、マヤ暦に初めて触れる方でも楽しめる「マヤ暦初めまして講座」を予定しています。そして、蓮をテーマにしたマヤ暦のお話も考えているそうです。※当日の講座内容は、現在企画中のため変更となる可能性がございます。あらかじめご了承ください。マヤ暦から見た7月1日・2日のエネルギーライブの中で、大木さんが語ってくれたマヤ暦の話が、とても興味深いものでした。マヤ暦は260日サイクル。今回、12月10日から8月26日までが260日間なのだそうです。そして、このクラウドファンディングは、12月20日からスタートしました。プレで公開したのが12月10日――マヤ暦の「元旦」でした。そして12月10日から1月31日までが種まき期間。まさにクラウドファンディングの期間です。どんどん新しい人に出会う期間。7月1日、2日は、起承転結の「結」、結果が出る日。「結」の期間の中でも、7月1日、2日はその「結」の中の「結」ーーつまり、結果が出る時期の中でも、さらに結果が出る時期なのだそうです。そして去年の7月5日、このイベントを始めようと集まった日は中国の易のキーワードでいうと「雷水解」。冬が終わって春になる、問題が溶けていく、春が来る。そんな時期だったそうです。そして、太田さんは言いました。「花咲弥栄(はなさかやさか)って、まさに春を作るっていう意味合いなんですよね」すべてが繋がっているーーそんな感覚が、ライブを通して伝わってきました。大木さんの講座は、7月2日の15:30〜16:30を予定しています。マヤ暦初めましての方もマヤ暦を知っている方も蓮と一緒に、マヤ暦の世界に触れてみませんか?・・・メインナビゲーターは満席となりましたが、サポーター(蓮池散策ツアーガイド)はまだ募集中です。このイベントを「共に創る」仲間として、メインナビゲーターの方々が講座を育て上げていく過程を一緒に見届け、一緒に形にしていきませんか?また、ガイドブック『ハスノタネ』のご購入や広告掲載という形で応援していただけると嬉しいです。詳細はご支援プラン一覧をご覧ください。今日もお読みくださりありがとうございました!***ご支援***私たちの想いに共感くださったら、ぜひご希望のリターンからご支援をお願いいたします。***お気に入り登録***今は支援が難しい方も、「お気に入り登録♡」の形でプロジェクトの進捗を見守っていただけると嬉しいです!プロジェクトの大きな励みになります。***シェア***このプロジェクトを一人でも多くの方に知っていただくため、SNSやメールでご友人・ご家族にシェアのご協力をお願いします。皆様の「シェア」が、私たちの夢を叶える最大のエネルギーとなります。皆様の温かいご支援、心よりお待ちしております!


『つながりが花ひらく』千葉・奇跡のハスで祝祭イベントを創成するためのプロジェクトをご支援いただき、誠にありがとうございます。クラウドファンディング終了まで、残り9日となりました。ご支援いただいた方の人数が、50人に!こんなに多くの方に私たちの想いが届き、感慨深いものがあります。今日の活動報告は、1月20日(火)20時から行ったメインナビゲーターの伊藤則子さんとのインスタライブの様子をご報告します。伊藤さんの講座は、「3色パステルアート」です。「3色パステルアートとは?」そんな素朴な質問への回答から、3色パステルアートの魅力まで教えていただきました!1. 現在の活動について教えてください伊藤さんは、「3色パステルアート」のインストラクターとして活動されています。「3色パステルアート」とは?その名の通り、たった3色のパステルを使って絵を描くアート。色がたくさんあると、どれを使うか迷ったり、偏った色だけ使ってしまったりしませんか?でも、3色なら迷わない。同じ3色でも、タッチの仕方や使う順番によって色の出方が変わってくる。そのプロセスそのものが、モチベーションを上げてくれるのだそうです。2. なぜこのイベントに参加することにしたのですか?伊藤さんと今回のプロジェクトオーナー・太田さんとの出会いは、アロマハンドトリートメントの講座でした。コロナが明け「またアロマの勉強したいな」と思った時に、太田さんの教室を訪れたのだそう。「千葉公園は、本当にすぐ近くで...」伊藤さんにとって、千葉公園はとても身近な場所でした。お子さんが小さい頃は、ボートに乗ったり、機関車を見に行ったり、猿を見に行ったり。お子さんが大きくなられてからは、お花見に。蓮の季節にも、よく足を運んでいたそうです。そして、今回このイベントの話を聞いた時、「自分の家の近くでそういうイベントがあるから、関わりたいなと思いました。せっかくいただいたお話、ここで動かないとって」地元への想い、そしてオオガハスへの想い。そんな想いとともに、伊藤さんは参加を決めてくださいました。3. 当日はどんな内容を予定していますか?3色のパステルでオオガハスを描きたいと思っています。「オオガハスの色ってすごく綺麗じゃないですか。それぞれ自分のいいと思ったオオガハスの色を作って、1枚の絵を仕上げてもらいたい」パステルで絵を描いたことのない人でも、全然大丈夫。3色パステルアートは、「評価しない」ことを大切にしています。「上手に描くというよりは、プロセスを楽しむのが大切なので、安心して絵が描けるんです」伊藤さんの講座は、年齢制限を設けていません。今まで、5歳くらいのお子さんから高齢者まで、様々な年齢の方が参加されているそうです。小さいお子さんの場合は、保護者の方が横についてサポートすることもありますが、特に制限はありません。いろんな世代の方が一緒に、思い思いに自分のオオガハスを描くーーとてもやさしい空間が目に浮かびます。※当日の講座内容は、現在企画中のため変更となる可能性がございます。あらかじめご了承ください。自分と向き合う、静かな時間ライブの中で、太田さんがこんなことを言いました。「伊藤さんの講座を体験した時、この私が、ずっと喋らないで描いていたんですよ(笑)。もう完全に入り込んでましたね。心の中に」静かな時間自分と向き合う時間そして、「お手紙のように絵が残る」それが、3色パステルアートの魅力なのかもしれません。伊藤さん自身も、3色パステルアートは「自分の気持ちの切り替え」に使えるものだと語っていました。色で、表現で、自分の心を変える。そんなスイッチになるんですね。・・・今回の2日間のリトリートには、動きのある時間もあれば、静かな時間もある。伊藤さんの3色パステルアート講座は、2日目、7月2日の11時からを予定しています。朝、咲き始めたオオガハスを眺めて、3色のパステルで描く。心の中に、自分だけのオオガハスが咲く時間になるかもしれません。今日もお読みくださりありがとうございました!***ご支援***私たちの想いに共感くださったら、ぜひご希望のリターンからご支援をお願いいたします。***お気に入り登録***今は支援が難しい方も、「お気に入り登録♡」の形でプロジェクトの進捗を見守っていただけると嬉しいです!プロジェクトの大きな励みになります。***シェア***このプロジェクトを一人でも多くの方に知っていただくため、SNSやメールでご友人・ご家族にシェアのご協力をお願いします。皆様の「シェア」が、私たちの夢を叶える最大のエネルギーとなります。皆様の温かいご支援、心よりお待ちしております!


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