
クラウドファンディング終了まで、残り7日となりました。
昨日1月23日(金)20時から、
メインナビゲーターの大木知子さんをお招きしてインスタライブを開催しました!
大木さんは、マヤ暦アドバイザー・インストラクターとして、
10年にわたり活動されている方です。
大木さんによると、
イベントの開催日の7月1日・2日は
マヤ暦で「結果が出る時期の中でも、さらに結果が出る時期」とのこと。
そして、このプロジェクトに関わるすべてが、
不思議なほどマヤ暦と繋がっていたのです。
これは偶然なのか、それともーー?
今日は、そのライブの様子をご紹介します。
ぜひ最後までお読みください!

1. 現在の活動について教えてください
大木さんは、マヤ暦とチャネリングを組み合わせたセッションや講座を行っています。
「本当に人生が大きく変わった」
「うちの奥さんが変わったから俺も見てほしい」
そんな口コミで、老若男女、様々な方が大木さんを訪れるそうです。
マヤ暦の講座は、今まで100人前後の方が学んでいます。
現在26期生で、春の29期生まで決まっているとのこと。
埼玉や九州でもお話会を開催するなど、全国で活動されています。
〜マヤ暦との出会い〜
大木さんがマヤ暦に出会ったきっかけは、現在22歳になる息子さんとの大喧嘩でした。
「息子が小学5年生だったとき、大バトルをして頭突きされてあばら骨にヒビが入っちゃったんです(笑)」
大木さんは「これから息子をどう育てていけばいいんだ」と悩みました。
そんな時、友人が送ってくれたのが、『マヤ暦ミラクル子育て』という本でした。
その本で息子さんを見ると、
「とにかく誰よりも共感を求めるので、すごい聞いてもらうことで魂が喜び出す」と書かれていたそうです。
「正直、息子の言うこと聞いていなかったんです。『ママは僕の話聞いてくれてる?』みたいな感じで暴れ出すような感じでした」
この子育てはやばいなと思って、1年間かけて子育てを変えたそうです。
するとーー
「中学校1年生になった息子が、近所の女の子を連れてきて、『うちの母ちゃん話聞いてくれるから相談してみな』って」
そこから、マヤ暦の本を送ってくれた友人が、半年ぐらい経って、こう言ったそうです。
「あなたには言葉の力がある。私にはできない。あなたに教えるから、どうしてもマヤ暦で世の中の悩める人たちを救ってほしい」
大木さんは元中学校教員で、人生相談が圧倒的に多かったそうです。
「そういう人たちのためにも背中押せないかなと思って、『じゃあやるよ』って言って学び始めたのがきっかけです」
その方は、きっと大木さんに託されたんですね、
〜蓮の花言葉「救ってください」〜
ライブの中で、プロジェクトオーナー・太田さんがこんなことを言いました。
「蓮の花言葉って知ってる? 『救ってくださいという人を救うための』っていう...人を救うための花言葉なんです」
その言葉を聞いた瞬間、太田さんは確信しました。
「救ってください」という言葉を受け止める大木さん。
「大木さんの活動の意味って、蓮の花言葉そのものなんじゃないか」
マヤ暦と蓮ーーそこには、深い繋がりがあるのかもしれません。
2. なぜこのイベントに参加することにしたのですか?
大木さんと太田さんは、長い付き合いです。
2017年頃、太田さんは大木さんにこう言っていたそうです。
「あなたはこれから全国からたくさんの人が集まってきて、その人たちにメッセージを伝えていくようなことしていくよ」
そんなこともあり、今回の蓮のイベントの話を聞いて、
大木さんは太田さんからの声かけに応えてくださいました。
3. 当日はどんな内容を予定していますか?
本当に初めの一歩ぐらいの内容で、
マヤ暦に初めて触れる方でも楽しめる「マヤ暦初めまして講座」を予定しています。
そして、蓮をテーマにしたマヤ暦のお話も考えているそうです。
※当日の講座内容は、現在企画中のため変更となる可能性がございます。あらかじめご了承ください。
マヤ暦から見た7月1日・2日のエネルギー
ライブの中で、大木さんが語ってくれたマヤ暦の話が、とても興味深いものでした。
マヤ暦は260日サイクル。
今回、12月10日から8月26日までが260日間なのだそうです。
そして、このクラウドファンディングは、12月20日からスタートしました。
プレで公開したのが12月10日――マヤ暦の「元旦」でした。
そして12月10日から1月31日までが種まき期間。
まさにクラウドファンディングの期間です。
どんどん新しい人に出会う期間。
7月1日、2日は、起承転結の「結」、結果が出る日。
「結」の期間の中でも、7月1日、2日はその「結」の中の「結」ーーつまり、結果が出る時期の中でも、さらに結果が出る時期なのだそうです。
そして去年の7月5日、このイベントを始めようと集まった日は
中国の易のキーワードでいうと「雷水解」。
冬が終わって春になる、問題が溶けていく、春が来る。
そんな時期だったそうです。
そして、太田さんは言いました。
「花咲弥栄(はなさかやさか)って、まさに春を作るっていう意味合いなんですよね」
すべてが繋がっているーーそんな感覚が、ライブを通して伝わってきました。
大木さんの講座は、7月2日の15:30〜16:30を予定しています。
マヤ暦初めましての方も
マヤ暦を知っている方も
蓮と一緒に、マヤ暦の世界に触れてみませんか?
・・・
メインナビゲーターは満席となりましたが、
サポーター(蓮池散策ツアーガイド)はまだ募集中です。
このイベントを「共に創る」仲間として、
メインナビゲーターの方々が講座を育て上げていく過程を一緒に見届け、
一緒に形にしていきませんか?
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