【怪獣絵師・開田裕治】ウルトラマン “完全新作” 描き下ろし複製原画プロジェクト

2026年ウルトラマンシリーズ60周年。怪獣絵師・開田裕治による渾身の描き下ろし新作が、直筆サイン入り・各100枚限定の複製原画に! さらにアクリルジオラマやアパレル等、本プロジェクトでしか入手できない限定品も多数用意。ウルトラマン60年の歴史とともに、怪獣絵画の未来を見据えたプロジェクトです。

現在の支援総額

1,863,200

93%

目標金額は2,000,000円

支援者数

51

24時間以内に4人からの支援がありました

募集終了まで残り

17

【怪獣絵師・開田裕治】ウルトラマン “完全新作” 描き下ろし複製原画プロジェクト

現在の支援総額

1,863,200

93%達成

あと 17

目標金額2,000,000

支援者数51

2026年ウルトラマンシリーズ60周年。怪獣絵師・開田裕治による渾身の描き下ろし新作が、直筆サイン入り・各100枚限定の複製原画に! さらにアクリルジオラマやアパレル等、本プロジェクトでしか入手できない限定品も多数用意。ウルトラマン60年の歴史とともに、怪獣絵画の未来を見据えたプロジェクトです。

この度は、「怪獣絵師・開田裕治 ウルトラマン “完全新作” 描き下ろし複製原画プロジェクト」に関心をお寄せいただき、そして数あるプロジェクトの中から支援していただき、誠にありがとうございます。開田裕治先生へのインタビューを一部ピックアップしてご紹介いたします。――Tシャツやパーカーなど、身につけるグッズについてはいかがでしょうか。両方ともスーパーファミコンソフトのパッケージで使用されたイラストで、たくさんの方にみていただきました。今でもこのイラストが印象的だったという声を多くいただきます。衣類でははじめての商品化となりますし、パーカーもはじめてです。以前は、こういったグッズはマニア向けのもの、という印象が強かったですが、今は普通に街で着られるアイテムになっていますよね。街で自分の絵がプリントされたTシャツやパーカーを着ている人に会えたらいいなーと思います。――長年、怪獣や特撮の世界を描き続けてこられた理由は?一番の理由は、怪獣が好きだったということです。「好き」が縁で、ファン同士や様々な人との出会いに繋がり、仕事をいただくことが多かったです。大学卒業してすぐに上京後、東京にいた怪獣マニアやファンの方々が大学を卒業して、社会人になり、出版社やレコード会社に繋がりができて、様々な活躍をしていく中で、画が描ける人いないかということで、ちょうど僕にお声がけいただきました。上京した時は、あらゆるものを手掛ける普通のイラストレーターを目指していましたが、ニッチな狭い世界で仕事をするようになりました。単に好きなだけでなく、ちょうど時代がビデオなどのパッケージソフトの普及や怪獣映画ブームなどが、自分の仕事の活動範囲と重なったタイミングもありましたね。また児童雑誌でキャラクター絵の描き手が少なくなった時期だったので、若手だった僕のところに多く仕事が回ってきたという事情もあったと思います。イラストレーターというのは、この絵だったらこの人というふうに、同じジャンルの絵が続いて発注されることが多いのです。僕の場合はそれが大好きな怪獣のイラストだったので、怪獣を描く仕事が続くのがとても嬉しかったですね。★特別インタビューの全文は、note(外部サイト)にて公開中です。引き続き、進捗や制作の様子をこの活動報告でもお伝えしてまいりますので、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。復刊ドットコム


この度は、「怪獣絵師・開田裕治 ウルトラマン “完全新作” 描き下ろし複製原画プロジェクト」に関心をお寄せいただき、そして数あるプロジェクトの中から支援していただき、誠にありがとうございます。開田裕治先生へのインタビューを一部ピックアップしてご紹介いたします。――今回、アクリルジオラマなど立体グッズとして展開されることについて、どう感じていますか?イラストは平面で完結するものですが、それが立体になり、奥行きや存在感を持って飾れるというのは、とても面白いと思います。絵を「額に入れて飾る」のとはまた違った、新しいコレクションの形として楽しんでもらえたら嬉しいですね。――怪獣の背面の描き足しも大変だったのでは?そうですね。今回の作品はすべてアナログで描いているので、デジタルのようにレイヤーを分けて管理することができません。背面を描き足す際も、違和感が出ないように、自然な繋がりになるよう、かなり神経を使いました。結果的には、自然に仕上がったと思います。★特別インタビューの全文は、note(外部サイト)にて公開中です。引き続き、進捗や制作の様子をこの活動報告でもお伝えしてまいりますので、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。復刊ドットコム


この度は、「怪獣絵師・開田裕治 ウルトラマン “完全新作” 描き下ろし複製原画プロジェクト」に関心をお寄せいただき、そして数あるプロジェクトの中から支援していただき、誠にありがとうございます。【ポストカード】と【イラストカード】のサンプルが到着しましたので、みなさまにお披露目いたします。■【ポストカード】が手に入るプラン① ウルトラマン Tシャツ記念セット② 怪獣アクリルジオラマ記念セット➆ 【限定40】ウルトラマンよ永遠に・プレミアムセット⑧ 【限定40】宿命の戦い・プレミアムセット⑩ 【限定20】開田裕治コンプリートアートセット■【イラストカード】が手に入るプラン④ ウルトラマン スペシャルウェアセット➆ 【限定40】ウルトラマンよ永遠に・プレミアムセット⑧ 【限定40】宿命の戦い・プレミアムセット⑩ 【限定20】開田裕治コンプリートアートセット※画像は開発中のものです。実際の色味と異なる場合がございます。 引き続き、進捗や制作の様子をこの活動報告でもお伝えしてまいりますので、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。復刊ドットコム


この度は、「怪獣絵師・開田裕治 ウルトラマン “完全新作” 描き下ろし複製原画プロジェクト」に関心をお寄せいただき、そして数あるプロジェクトの中から支援していただき、誠にありがとうございます。開田裕治先生へのインタビューを一部ピックアップしてご紹介いたします。――もう一方の作品《宿命の戦い》では、ウルトラマンゼロとベリアルが描かれています。平成以降のウルトラマンシリーズについては、どのように捉えていますか?平成以降のウルトラマンシリーズ、いわゆる「平成三部作」などは何度も撮影現場を見学に行っていますし、それ以降の作品も欠かさず視聴していてどれも思い入れの強い作品ばかりです。特にウルトラマンゼロとベリアルの登場は、シリーズ全体に与えた影響は非常に大きいと思うし、この二人のキャラクターがいたからこそ、シリーズが大きく広がり、現在のような盛り上がりに繋がった部分が大きいと思います。もしこの2人がいなかったら、今のウルトラマンシリーズはだいぶ違ったものになっていたんじゃないかと思います。今回は、その圧倒的な存在感を持つ二人を、真正面からガチンコ勝負でぶつけてみようと「宿命の対決」として描いています。――非常に迫力のある構図ですが、こだわった点は?通常の仕事では、「こう描いてほしい」「このキャラクターをこう配置してほしい」といった細かいオーダーが入ることが多いのですが、今回は好きなように描いていいということもあり、かなり自由に描かせてもらいました。特に、顔のアップを大胆に使った構図は、これまでの仕事ではあまり描く機会がなかったです。正直、これだけ思い切った表現は、普段の仕事ではなかなかできません(笑)。★特別インタビューの全文は、note(外部サイト)にて公開中です。引き続き、進捗や制作の様子をこの活動報告でもお伝えしてまいりますので、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。復刊ドットコム


この度は、「怪獣絵師・開田裕治 ウルトラマン “完全新作” 描き下ろし複製原画プロジェクト」に関心をお寄せいただき、そして数あるプロジェクトの中から支援していただき、誠にありがとうございます。開田裕治先生へのインタビューを一部ピックアップしてご紹介いたします。――まず、《ウルトラマンよ永遠に》について、特に意識された点は?私が一番好きだったウルトラマンは、やはり初代ウルトラマンやウルトラセブンの頃のシリーズですね。当時は、いわゆる「ヒーローが活躍する特撮作品」というよりも、「毎週、新しい怪獣が登場する作品」で怪獣が主役だった気がします。今でもウルトラマンシリーズは毎週新しい怪獣が登場して、怪獣がメインで物語が進むというラインをずっと貫いてくれている。やはりウルトラマンシリーズは怪獣が活躍する世界であってほしい。怪獣が主役で、怪獣が魅力的だったからこそ、昭和のウルトラマンは今でも多くの人に支持されているのだと思っています。今回は、そうした“怪獣の世界”をできるだけ感じられるように、ウルトラマンの力強さと同時に、怪獣たちの存在感もしっかりと描き込みました。たくさんの怪獣がそこに「生きている」ような世界観を意識しています。――特にお好きな怪獣はいますか?ウルトラマンやウルトラセブンに登場する怪獣は、正直どれも好きですね。今回描いた怪獣たちも、かなり自分の好みで選んでいます。自由に描かせてもらえる企画だったので、かなり“わがまま放題”に描かせていただきました(笑)。――構図や見どころについて、注目してほしいポイントはありますか?「ここを見てほしい」というよりは、ぜひ全体を眺めて楽しんでいただけたら嬉しいですね。ウルトラマンの力強さと、怪獣たちの存在感、その両方が拮抗している世界として感じてもらえたらと思っています。★特別インタビューの全文は、note(外部サイト)にて公開中です。引き続き、進捗や制作の様子をこの活動報告でもお伝えしてまいりますので、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。復刊ドットコム


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