『つなぐ森林業 ~海のまちの森林組合、復興からその先へ』を多くの人に届けたい

東日本大震災から15年。2月27日出版の『つなぐ森林業 海のまちの森林組合、復興からその先へ』を全国の人たち、そして未来の子どもたちに届けたい!

現在の支援総額

1,180,500

39%

目標金額は3,000,000円

支援者数

108

募集終了まで残り

23

『つなぐ森林業 ~海のまちの森林組合、復興からその先へ』を多くの人に届けたい

現在の支援総額

1,180,500

39%達成

あと 23

目標金額3,000,000

支援者数108

東日本大震災から15年。2月27日出版の『つなぐ森林業 海のまちの森林組合、復興からその先へ』を全国の人たち、そして未来の子どもたちに届けたい!

たくさんの応援をいただきまして、本当にありがとうございます。

リターンのひとつである「岩手の学校に『つなぐ森林業を』寄贈する券」が、なんと残り1枚となりました。

じつは、このリターンは、岩手県内の学校できるだけ多くに送るために枚数の上限を設けない予定だったのですが、campfireさんのほうから、「寄贈を受け取る、という意向が確認できた学校名を記載した上でリターンを設計するように」という指摘がありまして、急遽、同意をいただけた釜石市内と大槌町内の学校のみ19校=リターン19枚発行しました。

なぜ釜石と大槌かというと、釜石地方森林組合の管理しているのが、この市町の山林だからです。

このリターンにたくさんのお申し出をいただきましたので、明日2月23日から、【岩手県内で林業を勉強できる高校】=農業高校など に受け取りの意向を確認しまして、同意がいただけ次第、リターンを追加したいと思います。

この本を読んでくれた若者が、震災のことを知り、また、山林を管理する仕事に興味を持ってくれたら、著者としてとてもうれしく思います。

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