総額2億円 被災過疎地に “防災×観光”の 拠点をつくりたい

奥能登豪雨ですべてを失った「もとやスーパー」は、全国からの応援メッセージとボランティアさんによって再起動できました。奥能登も全国の皆さんの力で復興に向かっています。「限界集落モデル」と名付けた、行政ではなく民間が主導する災害復興活動の新拠点としてMOTOYA Baseをつくることを決意しました。

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

7,935,050

158%

ネクストゴールは10,000,000円

支援者数

535

募集終了まで残り

11

総額2億円 被災過疎地に “防災×観光”の 拠点をつくりたい

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

7,935,050

初期目標100%突破

あと 11
158%

ネクストゴールは10,000,000

支援者数535

奥能登豪雨ですべてを失った「もとやスーパー」は、全国からの応援メッセージとボランティアさんによって再起動できました。奥能登も全国の皆さんの力で復興に向かっています。「限界集落モデル」と名付けた、行政ではなく民間が主導する災害復興活動の新拠点としてMOTOYA Baseをつくることを決意しました。

クラウドファンディングの返礼品の魅力をお伝えする「返礼品詳しく教えます」シリーズの第6弾は、NO.09|能登塩使用、塩どら焼きです。


能登はいわゆる百姓処で、食べ物についてはみんな本物の味を知っています。つまり能登で長く続いている食べ物屋さんは本物といえます。


このどら焼きはそんな能登人のお眼鏡に叶った逸品です。


2025年からもとやスーパーで取り扱いを始めましたが、そのきっかけは地域のボランティアさんが「もとやスーパーにぜひ置いてほしい」と言ってくれたことでした。能登人である地元のボランティアさんをしてそこまで言わしめるってすごい!


能登大納言小豆という大粒の小豆と能登の塩を使って作られるどら焼きは本当に美味しいのです。


実はこのどら焼きを作っている方も、2024年の被災をきっかけに一度廃業されました。廃業後に多くの方の声援を受けてもう一度立ち上がり、今はコンテナハウスでどら焼き屋さんをなさっています。


美味しいから一人でも多くの人に食べてほしいのはもちろんですが、被災しても立ち上がった、能登の希望の星でもいらっしゃる方を後押ししたいという気持ちもあります。


ぜひお手に取ってご賞味ください。思わず唸ります。


この記事で紹介した返礼品は...
NO.09|能登塩使用、塩どら焼き

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