魂に触れる中国語フレーズ集の出版プロジェクト|言葉の力で“共感の文化”を広げたい

中国語のアファーメーションブックを通して、お互いの偏見をなくし、未来の日本で日本人と中国人が仲良く共存していける活動を展開していく仲間が欲しい。

現在の支援総額

1,038,140

207%

目標金額は500,000円

支援者数

67

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/11/18に募集を開始し、 67人の支援により 1,038,140円の資金を集め、 2026/01/16に募集を終了しました

魂に触れる中国語フレーズ集の出版プロジェクト|言葉の力で“共感の文化”を広げたい

現在の支援総額

1,038,140

207%達成

終了

目標金額500,000

支援者数67

このプロジェクトは、2025/11/18に募集を開始し、 67人の支援により 1,038,140円の資金を集め、 2026/01/16に募集を終了しました

中国語のアファーメーションブックを通して、お互いの偏見をなくし、未来の日本で日本人と中国人が仲良く共存していける活動を展開していく仲間が欲しい。

エンタメ領域特化型クラファン

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明日は、毎月続けている「ことたま漢詩講座」を開催します。

この講座は 2023年3月から続いており、季節やテーマに合わせた漢詩を取り上げながら、詩そのものだけでなく、詩人の人生、時代背景、日本と中国の文化交流などの“物語”を味わってから作品に入っていきます。

そして中国語で音読し、「声に出すこと」「耳で受け取ること」から立ち上がる感覚も大切にしています。

オンラインではありますが、忙しい毎日の中でいつの間にか蓋をしてしまう感情を、そっと取り戻す時間になっていると感じています。

最後には、参加者のみなさんが「心で感じたこと」「思い出したこと」をシェア。

他の方の視点から気づきが生まれる、とても豊かで温かい時間です。

私自身も毎月、この“人間らしい心の回復時間”をご一緒できるのを楽しみにしています。

明日ご紹介するのは杜甫の名作《贈衛八處士》(衛八処士に贈る)。久しぶりの旧友との再会を描いた、人の温度が静かにあふれる一夜の詩です。

人生は出会いと別れの連続——だからこそ一つひとつの「ご縁」は尊いもの。

この一年を振り返る今の季節に、ぴったりの作品です。

そして1月は、陶淵明の、新年に背筋がすっと伸びるような作品をお届けします。

今後、この漢詩講座もクラファンのリターンにしていく予定ですが、

初回は【無料】で体験参加を歓迎いたします。

漢詩は、推敲に推敲を重ねた“言葉の芸術”。千年以上語り継がれてきたということは、それが時代を超えて、人々の心に価値を届け続けてきた証だと思っています。

人生は、「どれだけ素敵な言葉を積み重ねられるか」。

良き言葉を次世代に渡していくこと、そして中国語の美しさを伝えていくこと。それもこのクラファンの根底にある、私の大切なテーマです。

歴史・文化・言葉の奥行きが好きな方、

心を少し深呼吸させたい方も、ぜひいらしてください。

お申し込みは、以下のリンクから「ことたま漢詩講座・無料体験希望」とご記入ください。

https://www.chugokugo.online/contact

いただいたメールアドレスに参加リンクをお送りします。

尚、この講座は月一回、基本的に第3土曜日の20時~21時に開催しています。








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