「父への展覧会」追悼展プロジェクトのクラウドファウンディングが終了して、最初の週末を迎えました。濃密でまた、あっという間の45日間でした。この1週間はプロジェクト終了を待っていたかのように、次々と仕事や家族やアレコレのトラブルが続き、目を回しながら毎日を過ごしていました。CAMPFIREの仕組み上、プロジェクト終了までご支援いただいていた方のお名前が私の方で確認できなかったため、お礼のご挨拶も遅くなってしまいました。リターンをお送りするのは展覧会後、来年6月以降になりますので、こちらの経過報告やメッセージなどで順次ご連絡していきます。どうぞよろしくお願いいたします。さて、海外からの作品発送依頼や手続きを進めておりますが、先日は京都のギャラリー『芦屋画廊kyoto』からも作品が届きました。しかもなんと、個展が終了してすぐにギャラリーオーナーご夫妻が、京都から直接運んできていただきました!あまりに急な来訪に驚いてしまい、絵を描いていた作業着のまま自宅を飛び出してしまいました。写真はオーナーご夫妻と思わず記念撮影したものです。本当に嬉しかった、ありがとうございました。続々と東京、そして群馬桐生に作品が集まってきております。素晴らしい展覧会にできるよう、引き続きがんばります。応援、どうぞよろしくお願いいたします。
45日間の挑戦、大成功で終了いたしました!皆様の熱いご支援と、連日連夜の応援のおかげで、クラウドファンディングは11月30日をもって無事終了いたしました。 最終支援総額:1,142,550円 支援者数:68名 目標金額100万円を大きく上回るご支援をいただき、心より感謝申し上げます!この成功は、亡き父との約束、そして皆様との強い絆の証です。 最高の展覧会に向けて、感謝を力にネクストゴール(150万円)達成は叶いませんでしたが、この114万円という支援総額は、海外作品の輸送費や保険料の一部として、展覧会の品質向上に大きく貢献します。世界を股にかけた私の作品を、最高に近い形で故郷・桐生に集結させ、皆様と父に誇れる「父への追悼展」を実現させることを、改めてここに誓います。 今後のスケジュールについて リターンについて: 展覧会終了後、順次リターンの制作・ご対応を進めてまいります。準備が整い次第、個別に進捗をご報告させていただきますので、今しばらくお待ちください。 展覧会準備について: 現在、台湾から届いた作品の管理をはじめ、海外に残っている作品の輸送・保険の手配など、実現に向けた準備が本格的に始動しております。 45日間の熱い応援、本当にありがとうございました。皆様の支援を力に、最高の展覧会をお届けいたします!また展覧会までの準備状況やその他の活動などについてこちらの活動報告をはじめ、各種SNSなどで順次報告して参ります。クラウドファウンディングは終了しましたが、今後の展開もぜひご期待ください。最後にあらためて、本当に本当にほんとーーーに、ありがとうございました!!画家・美術家 高野マナブ
いよいよ「父への展覧会」クラウドファンディング終了まで、あと4時間となりました!ここで、大変光栄なご報告です。ニューヨーク、ドイツ、日本を拠点に活動するアートプロデューサーで、JCAT創立者のいたみありさ様より、このプロジェクトにご支援をいただきました!画像は昨年出版されたいたみさん(ARISA)の著書「君はリンゴで世界を驚かせるだろう」(飛鳥新社)です。世界のアートシーンを知るプロデューサーから、この「父への展覧会」へ力を貸していただけたことは、最高の誇りです。皆様の支援と、この最後の追い風を力に変え、素晴らしい追悼展を実現させます。残り4時間、最後の最後まで、皆様のご協力をお願いいたします!▼終了は本日23時59分までhttps://camp-fire.jp/projects/889988/view
45日間の挑戦も、いよいよ本日23時59分まで。残りあと7時間となりました。皆様の温かいご支援と情熱に、心から感謝申し上げます。本当にありがとうございました。この最高の旅路を最高の形で終えるために、最後の最後まで皆様のお力が必要です。どうか、情報の拡散という形で、最後の最後のご協力をお願いいたします。残り7時間、皆様との物語の完成を信じて走り抜けます。▼終了は本日23時59分までhttps://camp-fire.jp/projects/889988/view
45日間にわたった「父への展覧会」クラウドファウンディングのプロジェクトも、いよいよ明日までとなりました。このタイミングで、東京の伊勢丹立川で行われている2025クリスマスアートフェアの私の出品作品が完売になったとの連絡が伊勢丹百貨店から入りました。※ご来場を計画してくださっていた方には申し訳ありませんが、今回のイベントは購入者が展示作品を持ち帰ることができる展示のため、ご来場いただいても作品をご覧いただくことができない可能性がございます。この45日間は不思議なほど色々なことがありました。でも私は、伊勢丹の作品完売の連絡が最後の吉報だとは思っていません。明日までまだこのプロジェクトは終わりません。詳細は明記できませんが、地元・桐生の展覧会までの期間にいくつかの世界最大規模、またアジア最大級のアートイベントへの出品が決まりました。皆さんが希望してくださったリターンもお手元に届くまでに、今以上の輝きを放てるようにしていくつもりです。最後の最後、皆さん、お力を貸してください!このプロジェクトを皆さんの周りの方々にお知らせしてください。SNSなどで少しでも広めて、下記のURLを、私のSNSの記事をシェアしてください。最後のお願い、どうぞどうぞよろしくお願いいたします。「父への展覧会プロジェクト」https://camp-fire.jp/projects/889988/view






