45日間の挑戦も、いよいよ本日23時59分まで。残りあと7時間となりました。皆様の温かいご支援と情熱に、心から感謝申し上げます。本当にありがとうございました。この最高の旅路を最高の形で終えるために、最後の最後まで皆様のお力が必要です。どうか、情報の拡散という形で、最後の最後のご協力をお願いいたします。残り7時間、皆様との物語の完成を信じて走り抜けます。▼終了は本日23時59分までhttps://camp-fire.jp/projects/889988/view





現在の支援総額
1,142,550円
目標金額は1,000,000円
支援者数
68人
募集終了まで残り
終了
このプロジェクトは、2025/10/15に募集を開始し、 68人の支援により 1,142,550円の資金を集め、 2025/11/30に募集を終了しました





現在の支援総額
1,142,550円
114%達成
目標金額1,000,000円
支援者数68人
このプロジェクトは、2025/10/15に募集を開始し、 68人の支援により 1,142,550円の資金を集め、 2025/11/30に募集を終了しました
45日間の挑戦も、いよいよ本日23時59分まで。残りあと7時間となりました。皆様の温かいご支援と情熱に、心から感謝申し上げます。本当にありがとうございました。この最高の旅路を最高の形で終えるために、最後の最後まで皆様のお力が必要です。どうか、情報の拡散という形で、最後の最後のご協力をお願いいたします。残り7時間、皆様との物語の完成を信じて走り抜けます。▼終了は本日23時59分までhttps://camp-fire.jp/projects/889988/view
45日間にわたった「父への展覧会」クラウドファウンディングのプロジェクトも、いよいよ明日までとなりました。このタイミングで、東京の伊勢丹立川で行われている2025クリスマスアートフェアの私の出品作品が完売になったとの連絡が伊勢丹百貨店から入りました。※ご来場を計画してくださっていた方には申し訳ありませんが、今回のイベントは購入者が展示作品を持ち帰ることができる展示のため、ご来場いただいても作品をご覧いただくことができない可能性がございます。この45日間は不思議なほど色々なことがありました。でも私は、伊勢丹の作品完売の連絡が最後の吉報だとは思っていません。明日までまだこのプロジェクトは終わりません。詳細は明記できませんが、地元・桐生の展覧会までの期間にいくつかの世界最大規模、またアジア最大級のアートイベントへの出品が決まりました。皆さんが希望してくださったリターンもお手元に届くまでに、今以上の輝きを放てるようにしていくつもりです。最後の最後、皆さん、お力を貸してください!このプロジェクトを皆さんの周りの方々にお知らせしてください。SNSなどで少しでも広めて、下記のURLを、私のSNSの記事をシェアしてください。最後のお願い、どうぞどうぞよろしくお願いいたします。「父への展覧会プロジェクト」https://camp-fire.jp/projects/889988/view
終了まで、あとわずか!いよいよこの挑戦も、明日(土曜)、明後日(日曜)の深夜23時59分までとなりました。残り2日です。皆様の温かいご支援のおかげで目標は達成できましたが、ネクストゴール(150万円)達成まで、あと40万円という状況で最後の週末を迎えています。展覧会の約束父が17年間の人工透析と闘った人生を、最高のアートという形で故郷・桐生から皆様にお届けしたい。これが、長男としての私と亡き父との約束です。ネクストゴールで目指すのは、ルーブル美術館展示作品やアメリカの巨大アートフェアに出品した作品など、海外の大型作品を集め、この追悼展を最高の迫力と品質で実現することです。最後の協力のお願いネクストゴール達成は難しい道のりですが、私は最後までこの最高の形を諦めたくありません。残りわずかなこの時間、皆様に最後のお願いがあります。どうか、情報の拡散という形で、私に力を貸してください。あなたの大切なご友人やご家族に、この亡き父への切実な物語を伝えてください。皆様の最後のひと広がりが、この展覧会の品質を大きく引き上げ、最高の結末を呼び寄せます。画家・美術家として、皆様の期待と父の魂に応える最高の追悼展を実現するため、最後の最後まで走り抜けます。どうか、ご協力をお願いいたします。▼終了まで、あとわずか!最後の力を貸してくださいhttps://camp-fire.jp/projects/889988/view
いよいよ「父への展覧会」プロジェクトも最後の週末を迎えました。たくさんの応援、支援、ありがとうございました。プロジェクトとは別なことを少し書かせてください。最後の週末もとびきりがんばるぞ!と張り切っていたのですが、家族にトラブルが起き、並行して、ときおり起こる軽い鬱状態が襲ってきました。いくつかの手続きが必要になりました。「父への展覧会」のこと。家族のトラブルのこと。制作中の作品のこと。地元でひとり暮らす母のこと。身体のこと。心のこと。両手いっぱいでも抱えきれなくなり、パニックになりかけました。知人が面白がって写真に撮っていました。私も写真を見て笑いました。分不相応な場所に立ち、考えもしなかった機会を得て。抱えきれない大きさの問題を突きつけられ、乗り越えられるはずのない壁の前に置いていかれる。ここ数年はこの繰り返し。それも人生、それが人生。でも、ときに心と体が引き裂かれそうになってしまうのです。父ならどうしたか。自分はどうするべきか。最後の週末。最後の最後の1秒までとにもかくにも目一杯がんばります。どうぞ最後まで応援、ご支援、よろしくお願いします。
乗り越えるべきは自分「父への展覧会」クラウドファウンディングのプロジェクトも残すところ、あと3日間となりました。皆さまここまで応援いただき、本当にありがとうございました。私自身「画家、アーティスト」などと名乗って作品を発表しておりますが、たびたび自分自身に押しつぶされそうになります。コロナ禍以降、頻繁に襲ってくる軽い鬱のような症状で、恐ろしい嫌な夢や自分を他人のように感じる自分に命を責め立てられています。そのたび、生前の父は苦しくも病と戦い生きている、逃げないでいる、と自分を鼓舞してきました。今は、このプロジェクトが支えになっています。追い詰められた先にあるものもうどうしようもない。やるしかないからやるしかない。そんな悲壮な決意のような状況が繰り返される中でもうずっと長い間、日々の制作と生活を繰り返しています。追い詰められたときに実力以上の力を発揮し、それを形にするタイプの創作者。自分は、そのはしくれだと自覚しています。周りの人間はたまったものではないですが。ピンチはチャンス、つらいときこそ答えがある、血を流しながらニッコリと笑おう。プロジェクト終了まであとわずか、3日。ネクストゴール到達はまさに、針の穴にラクダを通すようなもの。ここ数日は特に自身の症状がつらく厳しいですが、それでもやっぱり、やるしかないからやるしかない。最後の最後のラストスパート、どうぞ応援よろしくお願いします。