ご支援者の皆さま、いつも熱い応援をいただきありがとうございます。画家・美術家の髙野学です。このプロジェクトも目標達成率95%となりました!これもひとえに応援してくださる皆さまのおかげです。目標達成までに何か新しいリターンを考案しておりましたが、このたび審査も無事に通って、絵画作品の出品が決定しました!私の作品としては珍しい、というかほとんどない、馬をモチーフにした油絵です。前回の午年直前、12年前に描いた1点のみの追加リターン。アメリカやメキシコのアートマガジンでも紹介された作品です。次の午年まで手元で温めておりました。本日11月13日18時より出品予定です。ぜひチェックしてみてください。引き続き、皆さまの応援を何卒よろしくお願い申し上げます。
ご支援者の皆さま、いつも熱い応援をいただきありがとうございます。画家・美術家の髙野学です。この度、地元・群馬県の上毛新聞(本日11月12日付)に、私のクラウドファンディングと「父への展覧会」に関する取材記事が大きく掲載されました!「亡き父へ 感謝の個展 CFで開催費募る」という見出しで、プロジェクトの核心を報じてくださっています。紙面には、17年間の人工透析と闘った父への追悼の想い、そして故郷・桐生への感謝を込めた「月と太陽とウサギ」の作品が大きく取り上げられています。これまでの地元FM桐生様や、他の新聞社様からの取材、そして「願いうさぎ」様からの高額支援に続き、群馬県全域に影響力を持つ上毛新聞様が報じてくださったことは、最大の追い風です。残りわずかとなったこの挑戦を、必ずや成功させ、父との約束(生前に見せる予定だった個展)を果たします。地元紙に掲載されたというこの勢いを止めずに、目標達成まで一気に駆け抜けます。引き続き、新聞記事を見た方へのご紹介や、SNSでのシェアなど、皆さまの応援を何卒よろしくお願い申し上げます!▼プロジェクトページはこちらからhttps://camp-fire.jp/projects/889988/view
ご支援者の皆さま、いつも熱い応援をありがとうございます。画家・美術家の髙野学です。プロジェクトの意義が、権威ある団体に届きました。以前、17年間の人工透析をテーマとする本プロジェクトの趣旨を、患者支援団体である「NPO法人 腎臓サポート協会」様にご案内させていただきました。この度、同協会の雁瀬(がんせ)理事長様より、大変心温まるお返事をいただきました!「繊細でハートフルな素晴らしい作品を拝見いたしました。個人的に、大変感動しましたので、個展には是非、足を運びたいと思っています」という、胸が熱くなるお言葉を頂戴いたしました。協会様では、クラウドファンディングの直接的なご紹介は難しいとのことでしたが「個展に伺った際に、患者ご家族としてのインタビューをさせていただくことで、高野様の体験や素晴らしい作品のご紹介もできるのではないかと考えています」という、素晴らしいご提案をいただきました。これは単に桐生で展覧会を開くというだけでなく、父との約束と私たちの家族の物語が腎臓病と闘う全国の患者様やご家族に、希望のメッセージとして届く可能性があるということです。この感動を力に変え、残り期間を全力で走り抜けます。必ずや目標を達成し、協会様にも胸を張って「個展開催が決定した」とご報告できるよう、一層努力いたします。引き続き、皆さまの応援をよろしくお願いいたします。プロジェクトページはこちらからです。https://camp-fire.jp/projects/889988/view
ご支援者の皆さま、いつもありがとうございます。画家・美術家の高野マナブです。さて皆さまのご支援のおかげで、支援総額が目標金額の88%になりました!感謝の気持ちでいっぱいで、90%を前に何かできないかと考えていました。郵便局に用事があり、ふと棚に目をやったところ来年の年賀状がありました。2026年、午年。ウサギの絵ばかり描いていた12年前。「他の物も描きたい」そう思い、年賀状の原画に干支を描くことを思いつきました。翌年の干支は、馬。ウサギを描くタッチで馬を描きました。その絵は、翌年の年賀状になりました。原画は個展で展示され、アメリカのアートマガジンにも掲載されました。はじめて描いたウサギ以外のモチーフの馬の絵。11年前の午年以来、手元に置いてあるこの絵を、来年の午年に向けて新リターンとして出品したいと思います!クラウドファウンディング終了まで残り20日、皆様からいただいた温かいご縁と熱い期待を胸に、最後の最後までがんばります。引き続き、皆さまの応援を何卒よろしくお願いいたします。
ご支援者の皆さま、いつもありがとうございます。画家・美術家の高野学です。地元・桐生市を紹介するインフルエンサー、桐生シティークラブの田中さんに撮影していただき、Instagramの動画に出演させていただきました。1日で1万人以上の方にご覧いただき、新聞やFMラジオとはまた違った反響がもの凄いです!緊張と戸惑いでオドオドしているヒゲのおじさんをこちらでぜひ、ご覧になってみてください。instagram.com/kiryu_city_club動画の撮影は主に、追悼展の個展会場で行われました。いろいろな方々の協力と想いを力に変え、残り約3週間、成功に向けて全力でがんばります。引き続き、皆さまの応援を何卒よろしくお願いいたします!






