群馬・桐生で亡き父へ捧ぐ追悼展、代表作「月と太陽とウサギ」を世界から集結公開

現代美術家・高野マナブの個展「父への展覧会」は、地元・群馬県桐生市で開かれます。17年間の人工透析と闘った亡き父への深い感謝を込めた企画で、世界評価の代表作「月と太陽とウサギ」シリーズが国内外から集結公開されます。これは地域に新たな現代アートの風を吹き込むクラウドファンディング支援プロジェクトです。

現在の支援総額

1,142,550

114%

目標金額は1,000,000円

支援者数

68

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/10/15に募集を開始し、 68人の支援により 1,142,550円の資金を集め、 2025/11/30に募集を終了しました

群馬・桐生で亡き父へ捧ぐ追悼展、代表作「月と太陽とウサギ」を世界から集結公開

現在の支援総額

1,142,550

114%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数68

このプロジェクトは、2025/10/15に募集を開始し、 68人の支援により 1,142,550円の資金を集め、 2025/11/30に募集を終了しました

現代美術家・高野マナブの個展「父への展覧会」は、地元・群馬県桐生市で開かれます。17年間の人工透析と闘った亡き父への深い感謝を込めた企画で、世界評価の代表作「月と太陽とウサギ」シリーズが国内外から集結公開されます。これは地域に新たな現代アートの風を吹き込むクラウドファンディング支援プロジェクトです。

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ご支援者の皆さま、いつも熱い応援をありがとうございます。画家・美術家の髙野学です。プロジェクトの意義が、権威ある団体に届きました。以前、17年間の人工透析をテーマとする本プロジェクトの趣旨を、患者支援団体である「NPO法人 腎臓サポート協会」様にご案内させていただきました。この度、同協会の雁瀬(がんせ)理事長様より、大変心温まるお返事をいただきました!「繊細でハートフルな素晴らしい作品を拝見いたしました。個人的に、大変感動しましたので、個展には是非、足を運びたいと思っています」という、胸が熱くなるお言葉を頂戴いたしました。協会様では、クラウドファンディングの直接的なご紹介は難しいとのことでしたが「個展に伺った際に、患者ご家族としてのインタビューをさせていただくことで、高野様の体験や素晴らしい作品のご紹介もできるのではないかと考えています」という、素晴らしいご提案をいただきました。これは単に桐生で展覧会を開くというだけでなく、父との約束と私たちの家族の物語が腎臓病と闘う全国の患者様やご家族に、希望のメッセージとして届く可能性があるということです。この感動を力に変え、残り期間を全力で走り抜けます。必ずや目標を達成し、協会様にも胸を張って「個展開催が決定した」とご報告できるよう、一層努力いたします。引き続き、皆さまの応援をよろしくお願いいたします。プロジェクトページはこちらからです。https://camp-fire.jp/projects/889988/view


ご支援者の皆さま、いつもありがとうございます。画家・美術家の高野マナブです。さて皆さまのご支援のおかげで、支援総額が目標金額の88%になりました!感謝の気持ちでいっぱいで、90%を前に何かできないかと考えていました。郵便局に用事があり、ふと棚に目をやったところ来年の年賀状がありました。2026年、午年。ウサギの絵ばかり描いていた12年前。「他の物も描きたい」そう思い、年賀状の原画に干支を描くことを思いつきました。翌年の干支は、馬。ウサギを描くタッチで馬を描きました。その絵は、翌年の年賀状になりました。原画は個展で展示され、アメリカのアートマガジンにも掲載されました。はじめて描いたウサギ以外のモチーフの馬の絵。11年前の午年以来、手元に置いてあるこの絵を、来年の午年に向けて新リターンとして出品したいと思います!クラウドファウンディング終了まで残り20日、皆様からいただいた温かいご縁と熱い期待を胸に、最後の最後までがんばります。引き続き、皆さまの応援を何卒よろしくお願いいたします。


ご支援者の皆さま、いつもありがとうございます。画家・美術家の高野学です。地元・桐生市を紹介するインフルエンサー、桐生シティークラブの田中さんに撮影していただき、Instagramの動画に出演させていただきました。1日で1万人以上の方にご覧いただき、新聞やFMラジオとはまた違った反響がもの凄いです!緊張と戸惑いでオドオドしているヒゲのおじさんをこちらでぜひ、ご覧になってみてください。instagram.com/kiryu_city_club動画の撮影は主に、追悼展の個展会場で行われました。いろいろな方々の協力と想いを力に変え、残り約3週間、成功に向けて全力でがんばります。引き続き、皆さまの応援を何卒よろしくお願いいたします!


ご支援者の皆さま、いつもありがとうございます。画家・美術家の髙野学です。本日、クラウドファンディングはちょうど期間の半分を迎えました。前半戦で温かいご支援をいただき、心より感謝申し上げます。特に地元桐生の皆様からの支援、作品テーマと響き合った「願いうさぎ」様からの高額支援、そしてFM桐生や群馬県の新聞各社からの取材は、孤独になりがちな私に「一人きりで闘っているわけではない」と強く再認識させてくれました。この支えがあるからこそ、このプロジェクトだけでなく諦めずにいられます。プロジェクトの始まりは、生前の父に見せるはずだった個展でした。そして17年間の人工透析と闘った父を見送った今、これは追悼展として必ず実現させるべき父との約束となりました。これまでの支援を力に変え、後半戦はさらに広報活動に力を入れ、目標達成を目指します。残り約3週間、皆様からいただいた温かいご縁と作品への期待を胸に、最後の最後まで全力で走り抜けます。引き続き、皆さまの応援を何卒よろしくお願いいたします!地元紙・桐生タイムス様が記事でこのプロジェクトを大きく取り上げてくださいました。画像はその一部です。ご覧ください。


ご支援者の皆さま、いつもありがとうございます。画家・美術家の髙野マナブです。この度、「父への展覧会」プロジェクトの輪を地元桐生でさらに広げるべく、地元で人気のインフルエンサーの方にご協力いただき、会場となるギャラリー象にてプロジェクト紹介動画の撮影を行いました!久しぶりの桐生での撮影、そして不慣れな動画撮影ということで、緊張と楽しみが半々でした。地元の方に改めて父への想いを伝える機会に身が引き締まる思いでした。インフルエンサーの方の力をお借りして、私の作品シリーズ「月と太陽とウサギ」の魅力、そして父との約束を果たす熱意をより多くの方に分かりやすく、そして新鮮な形で届けられると期待しています。この動画がInstagramなどで公開されることで、クラウドファンディングの存在が地元の若い世代や新たな支援者の方々に届くことを強く願っています。残り約3週間、この地元からの大きな追い風を力に変えて、必ず目標達成まで走り抜けます。公開されましたら、改めてお知らせいたしますので、ぜひご期待ください!


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