【別府市亀川】空き店舗を「まちの相談所」に。~大学生の恩返しプロジェクト~

人生を変えてくれたまち「亀川」に、今度は私たちが恩返しを。大学生が亀川商店街の空き店舗を活用し、「まちの相談所」をつくります。あなたのご支援が、私たちが活動を続ける力になります。

現在の支援総額

197,000

19%

目標金額は1,000,000円

支援者数

30

募集終了まで残り

38

【別府市亀川】空き店舗を「まちの相談所」に。~大学生の恩返しプロジェクト~

現在の支援総額

197,000

19%達成

あと 38

目標金額1,000,000

支援者数30

人生を変えてくれたまち「亀川」に、今度は私たちが恩返しを。大学生が亀川商店街の空き店舗を活用し、「まちの相談所」をつくります。あなたのご支援が、私たちが活動を続ける力になります。

皆様こんにちは。

本日もいただいた応援メッセージをご紹介します。

本日ご紹介するのは彩鳥時代から大変お世話になっている株式会社堀文 代表取締役社長の堀さんからの応援メッセージです。

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普段から地域の方々との触れ合いの中で、お祭りやフードバンク、交流活動など活動されておりその活躍のおかげで、まちを明るく彩っている皆さんだと思います。地道にチャレンジを積み重ねていく姿を見て、まちの皆さんも私も応援したくなる存在です。今回のチャレンジも私自身も応援できればと思います。今回の事業、そしてこれからの活躍を楽しみにしています。

株式会社堀文 代表取締役社長 
堀 雄太朗

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堀さんは亀川に古くからある文房具屋さん(その他もたくさんの事業をされています)である株式会社堀文の社長さんです。

彩鳥のフードバンク活動だけでなく、日頃から学生の活動を応援してくれています。

堀さんとは彩鳥時代に食品保管用の倉庫をお借りしたことがきっかけで知り合いました。昨年は「100にちカフェ」という100日間限定のカフェの店員をさせていただいたり、地域のイベントの準備や片付けに一緒に参加させていただいたりしました。

私としても堀さんの取り組みに協力させてもらうことで、新たな学びを多く得る機会をいただいています。大学でも地域でも学ぶことのできないことを教えていただいていると感じています。

昨日も実は打合せをしました。堀さんの「亀川」というまちへの強い思いや一緒に「亀川」の活性化をしてほしいという思いから生まれた新たなプロジェクトです。近日中に皆様にもお知らせできると思います。

堀さんはひとつの会社の社長さんですが、大学生である自分と同じ目線で活動にアドバイスをくれたり、活動の相談に乗ってくれたり、とても優しくて暖かくて尊敬する方です。堀さんの亀川への思いを形にできるよう、これからも一緒に頑張りたいと思います。

学生団体ひいらぎ
代表 小溝 柊汰

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