11月9日(日)洛西ニュータウンのセンター地区の商店街(ラクセーヌ)において、ワークショップで提案された模型展示会が開催されました。観に来られた方々からは、ワークショップの時と同じように、座れるシンボルサインがいいなという意見が聞かれました。





現在の支援総額
26,500円
目標金額は1,000,000円
支援者数
19人
募集終了まで残り
終了
このプロジェクトは、2025/10/16に募集を開始し、 19人の支援により 26,500円の資金を集め、 2026/01/03に募集を終了しました





現在の支援総額
26,500円
2%達成
目標金額1,000,000円
支援者数19人
このプロジェクトは、2025/10/16に募集を開始し、 19人の支援により 26,500円の資金を集め、 2026/01/03に募集を終了しました
11月9日(日)洛西ニュータウンのセンター地区の商店街(ラクセーヌ)において、ワークショップで提案された模型展示会が開催されました。観に来られた方々からは、ワークショップの時と同じように、座れるシンボルサインがいいなという意見が聞かれました。
基本的なことですが、11月2日、11月9日のワークショップによって提案、展示されたシンボルサイン案から、本クラウドファンでイング等の募金活動によって集められた基金により作成可能な案を絞り込み、法的問題などをクリアーするための修正を行ったうえで関係部局等との調整のうえ、実施設計、契約、製作を行い、洛西けやき通りの緑地帯(幅約2m)に設置工事されます。完成したシンボルサインは、京都市に寄付され、その後の管理はも京都市が行うことを前提にこれまで関係部局との下準備が進められてきました。
11月2日(日)に行われたワークショップでは、子供が潜り抜けることのできるシンボルサイン、色とりどりのカラーというアイデアの提案もありました。
これまでつくられたシンボルサインの模型の例https://www.facebook.com/share/p/17o6dbreDW/
洛西ニュータウンでは、10年前に住民公募による通りの愛称づくりが行われ、美しいけやきの並木道に「洛西けやき通り」という愛称がつけられました。そのときの組織とプロセスをまとめた資料は以下のHPで見ることができます。https://drive.google.com/file/d/1OANJBiDMoC4gsvnac-nIwwZ6Q-Q4Eu2z/view