ご覧いただき、ありがとうございます。クラウドファンディングも、あと1週間となりました!====現在:79名 / 733,064円目標:100名 / 100万円あと:21名====今回は、翻訳していて気づいた、Taraコーチとの意外な共通点の話です。コーチは、幼少期からの、自分がバスケットボールに出会ってからのお話をされるのですが、当時は、バスケットといえば男子のスポーツで、女子チームがない状況でした。そんななか、Taraコーチは、男子の試合が見たい一心で、なんとチームのマスコットの中に入ります。クマさんのマスコットです…実は、私も若い頃、アルバイトで、デパートの屋上の遊園地でクマさんの着ぐるみに入っていたことがありました…こんな小さな共通点でした笑そして、そのマスコットに入ったTaraコーチがどうなったかと言うと…続きはぜひ動画を楽しみにしていて下さい!(^^)今回の哲学動画では、Taraコーチが育ってきた環境、そこからいかに殿堂入りするようなコーチになったのか、その背景も話しています。”バスケットボールへの情熱” 現在の恵まれた環境とは違う中で、いかにしてその想いを持ち続けたのか。そしてそれをまた自分に置き換えることで、まだまだやれることがある、と思わせてもらえます。クマのマスコットに入ってまで、バスケットボールを見続けたTaraコーチ。環境が整っていなくても、「好き」という気持ちだけは手放さなかった。その積み重ねが、今の哲学につながっています。このプロジェクトは、そんなひとりひとりの中にある“原点の火”を、もう一度思い出す時間でもあります。残り1週間。この想いを、必要な人に手渡すために、最後まで丁寧に届けていきます。もし、・バスケット指導者の方・子どもを応援する保護者の方・バスケットが大好きな方が身近にいらっしゃいましたら、 このページをシェアしていただけたら、とてもうれしいです!▶︎ プロジェクトURLhttps://camp-fire.jp/projects/892157/view応援よろしくお願い致します!
ご覧いただき、ありがとうございます。クラウドファンディングも、残すところあと2週間となりました。現在: 71名 / 667,064円目標: 100名 / 100万円あと: 29名100人の仲間まで、もう少しです。今日は、私にとっても特別な存在のひとり、Wリーグコーチ時代に5年間ともに過ごした元選手・川原ゆいさんの声をご紹介します。彼女と過ごした時間は、勝ち負け以上に、私自身のコーチとしての在り方をつくってくれた、忘れられない時間です。▼ 支援者の声川原ゆい(C.A.N. Basketball school)「私は今、小学生や中学生の指導者として活動しているため、最初の紹介文に、 『コーチングとは選手を自分だけでは辿りつけない場所へと連れて行く手助けをすること』 と書いてあってすごく心に響くものがありました! そして「何を教えるか」から「どう伝えるか」へと変わるきっかけになると私自身も感じ、 このプロジェクトにとても興味を持ち、たくさん勉強してみたいと思いました! この動画教材から素晴らしい指導哲学を学び、指導者として、 子どもたちの無限の可能性を少しでも引き出してあげられるように、 成長できたら嬉しいと思っています!とても楽しみです!」現役時代から、彼女はいつも熱く、まっすぐでした。そして今、その熱は「次の世代」へと、確かに手渡されています。このプロジェクトで届けたいのは、ノウハウだけではありません。指導の現場で、迷い、考え、成長し続ける“在り方”そのものです。もし、・指導に悩んでいる方・子どもたちとどう関わるかを考え続けている方・コーチングの本質に触れてみたい方そんな方が身近にいらっしゃいましたら、 このページをシェアしていただけたら、とてもうれしいです!▶︎ プロジェクトURLhttps://camp-fire.jp/projects/892157/view残り2週間、引き続き、応援よろしくお願い致します!
ご覧いただき、ありがとうございます。おととい、ネクストゴールの50万円を無事に達成しました。応援してくださったみなさん、本当にありがとうございます。そして今日、次のステージとして、さらなるネクストゴール「100万円」に挑戦することを決めました。より多くの指導者の方へ、Taraコーチの哲学と“在り方”を届けていくための一歩です。今日は、支援者の方から寄せていただいた言葉をひとつ紹介させてください。高橋さんとは、中学生の頃からバスケットでつながっている仲間です。いまはそれぞれの場所で指導者として励んでいて、こうして応援の言葉をくれたことが、本当にありがたく感じました。▼支援者の声高橋 慶子さん(3x3チームコーチ)「勝利の先にある人間的な成長こそが、コーチングの本質だと思います。 選手と向き合うとき、私はいつも“その選手の背景にあるもの”を感じ取るようにしています。 良さも課題も、人によって全く違う。 だからこそ、本当に必要なサポートができる準備がしたい。 でも、自分が選手だった経験があるからこそ、 見ようとするものが偏ってしまう感覚もずっとありました。 今回の動画を通して、Taraコーチが長い時間をかけてたどり着いた世界に触れたい。 そして指導者として「在り方」を問い続けたいと思っています。 このプロジェクトは、私たち指導者に“気づきのきっかけ”をくれるもの。 そんな確信と期待を込めて、支援させていただきました。」言葉のひとつひとつに、Taraコーチの動画が持つ力と、現場の指導者ならではの視点が重なっていて、深く励まされました。ここからも“小さなこと”を積み重ねながら、少しでも多くの方へ届く形に育てていきます。引き続き、見守っていただけたらうれしいです。
ご覧いただき、ありがとうございます。みなさんの応援のおかげで、ネクストゴールの 50万円も無事に達成することができました。ひとつひとつのご支援が積み重なって、ここまで進んでこれたこと、本当にありがたく感じています。今日はインカレを観に行き、ひさしぶりに大学バスケットの空気を全身で味わってきました。シード校ではない大学にも、いい選手がいて、いいチームがあって、それぞれのバスケットの物語がありました。どんなスタイルにも正解・不正解はなく、チームが何を信じて積み重ねてきたかだけがコートに現れる。試合の勝敗は、その日突然決まるものではなくて、日々の練習の「細部」…プレイそのものだけではなく、選手同士が支え合い、信じ合い、ぶつかり合い、笑い合う、そんな積み重ねの先に生まれるのだと、改めて感じました。これはTaraコーチの哲学にも通じます。勝って終われるのは1チームだけ。でも、勝敗だけで測れない価値は、どのチームの日常にも、どの選手の日々にも宿っています。今日見た試合の景色は、どのチームも素晴らしいものでした。そこにいる人にしかわからない物語があって、その物語そのものがチームの価値だと感じます。今回のプロジェクトも、まさにこの “Little Things” の積み重ねの連続です。ネクストゴールは達成しましたが、ここからまた次のステップへ進んでいきます。翻訳と制作も丁寧に続けながら、Taraコーチの叡智をしっかり形にして届けます。引き続き、見守っていただけたらうれしいです。
ご覧いただき、ありがとうございます。プロジェクトをスタートしてから少しずつ積み重ねてきて、支援してくださった方が 50名 になりました。ひとつひとつの応援が静かに重なっていく感じがして、心からありがたく思っています。このプロジェクトは、「海外の叡智を日本のコーチや保護者のみなさんへ届けたい」という想いから始まりました。これからも翻訳の裏側や気づきをお伝えしながら、Taraコーチの言う “Little Things” を大切に、丁寧に前へ進んでいきます。引き続き、見守っていただけたらうれしいです。






