技術ではなく「在り方」を。全米大学最多勝コーチの勝利哲学を日本の指導者へ。

勝利の先にあるものを、あなたは見ていますか?技術や戦術を超え、人の心を動かし人生を支える指導。その本質を40年以上体現してきた名将タラ・ヴァンダービーアの「文化・リーダーシップ・コーチとしての在り方」を、日本の指導者に届けるプロジェクトです。

現在の支援総額

782,314

391%

目標金額は200,000円

支援者数

86

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/11/24に募集を開始し、 86人の支援により 782,314円の資金を集め、 2025/12/31に募集を終了しました

技術ではなく「在り方」を。全米大学最多勝コーチの勝利哲学を日本の指導者へ。

現在の支援総額

782,314

391%達成

終了

目標金額200,000

支援者数86

このプロジェクトは、2025/11/24に募集を開始し、 86人の支援により 782,314円の資金を集め、 2025/12/31に募集を終了しました

勝利の先にあるものを、あなたは見ていますか?技術や戦術を超え、人の心を動かし人生を支える指導。その本質を40年以上体現してきた名将タラ・ヴァンダービーアの「文化・リーダーシップ・コーチとしての在り方」を、日本の指導者に届けるプロジェクトです。

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支援くださったみなさまへこの度は、「技術ではなく『在り方』を。全米大学最多勝コーチの勝利哲学を日本の指導者へ」プロジェクトにご支援いただき、本当にありがとうございました。おかげさまで当初の目標はクリアし、最終的に【86名 / 782,314円】ものご支援をいただくことができました。心より感謝申し上げます。目標としていた「100名に届ける」という形には届きませんでしたが、今回いただいた一つひとつの応援は、このプロジェクトを前に進めるための、大きな力となっています。Taraコーチの動画を通して、ひとりでも多くの方に、コーチングの楽しさや温かさ、そしてその本質が届くよう、これから丁寧に形にしていきます。【今後の予定について】・2月中:動画配信開始・その後:レジュメ・スクリプトの準備が整い次第、順次配信・動画は専用の視聴サイトを制作し、そちらからご覧いただく予定です・ホームページは3月中の完成を予定しています (企業・個人スポンサーの方には、別途ご案内いたします)・バスケット指導、オンラインコーチングにお申し込みいただいた方にも、  別途日程調整のご案内をさせていただきます今回の動画をお届けすることが、まず一つ目のゴールです。そしてその先に、海外コーチングの哲学や指導の本質を、継続して共有できる場所を育てていくことを、次のゴールとしています。引き続き、あたたかく見守っていただけましたらうれしいです。まずは2月の動画配信に向けて準備を進め、こちらの活動報告にて、進捗をお知らせしていきます。改めまして、この度のご支援、本当にありがとうございました。みなさまとご縁をいただけたことに、心から感謝しています。これからどうぞ、よろしくお願いいたします。佐々木 真弓


ご覧いただき、ありがとうございます。クラウドファンディングも、いよいよ残り3日となりました。現在:83名 / 768,064円目標:100名 / 100万円あと:17名ここまで本当に、たくさんの応援をありがとうございます。目標の100名に少しでも近づけるよう、最後まで進んでいきます。さて今回も、翻訳を進める中での気づきを少しシェアさせてください。講演の中でTaraコーチは、2023年前後、チームづくりがうまくいかず、悩んでいた時期があったことを率直に語っています。そのとき彼女がやったのは、・本から学び直すこと・スタンフォード大学の教授にサポートを求めること・NBAのコーチが導入している手法を取り入れることでした。NCAAで最も多くの勝利を挙げてきたコーチでさえ、引退間際の年になってもなお、「うまくいかない」と悩み、学び、やり方を更新し続けていた。そこから伝わってくるのは、コーチングにゴールはないということ。人と向き合う以上、これが唯一の正解、という方法はきっとなくて、その時々のメンバーにとって何が必要なのかを考え、試し、振り返り、また挑戦し続けること。それ自体が、コーチングなのだと感じました。そんな気づきを、日本の指導現場にも届けたい。今はその想いを込めて、わかりやすい翻訳と字幕制作に取り組んでいます。クラウドファンディングは残り3日。ひとりでも多くの方に、この学びが届くよう、最後まで応援していただけたらうれしいです。


ご覧いただき、ありがとうございます。クラウドファンディングも、あと1週間となりました!====現在:79名 / 733,064円目標:100名 / 100万円あと:21名====今回は、翻訳していて気づいた、Taraコーチとの意外な共通点の話です。コーチは、幼少期からの、自分がバスケットボールに出会ってからのお話をされるのですが、当時は、バスケットといえば男子のスポーツで、女子チームがない状況でした。そんななか、Taraコーチは、男子の試合が見たい一心で、なんとチームのマスコットの中に入ります。クマさんのマスコットです…実は、私も若い頃、アルバイトで、デパートの屋上の遊園地でクマさんの着ぐるみに入っていたことがありました…こんな小さな共通点でした笑そして、そのマスコットに入ったTaraコーチがどうなったかと言うと…続きはぜひ動画を楽しみにしていて下さい!(^^)今回の哲学動画では、Taraコーチが育ってきた環境、そこからいかに殿堂入りするようなコーチになったのか、その背景も話しています。”バスケットボールへの情熱” 現在の恵まれた環境とは違う中で、いかにしてその想いを持ち続けたのか。そしてそれをまた自分に置き換えることで、まだまだやれることがある、と思わせてもらえます。クマのマスコットに入ってまで、バスケットボールを見続けたTaraコーチ。環境が整っていなくても、「好き」という気持ちだけは手放さなかった。その積み重ねが、今の哲学につながっています。このプロジェクトは、そんなひとりひとりの中にある“原点の火”を、もう一度思い出す時間でもあります。残り1週間。この想いを、必要な人に手渡すために、最後まで丁寧に届けていきます。もし、・バスケット指導者の方・子どもを応援する保護者の方・バスケットが大好きな方が身近にいらっしゃいましたら、 このページをシェアしていただけたら、とてもうれしいです!▶︎ プロジェクトURLhttps://camp-fire.jp/projects/892157/view応援よろしくお願い致します!


ご覧いただき、ありがとうございます。クラウドファンディングも、残すところあと2週間となりました。現在: 71名 / 667,064円目標: 100名 / 100万円あと: 29名100人の仲間まで、もう少しです。今日は、私にとっても特別な存在のひとり、Wリーグコーチ時代に5年間ともに過ごした元選手・川原ゆいさんの声をご紹介します。彼女と過ごした時間は、勝ち負け以上に、私自身のコーチとしての在り方をつくってくれた、忘れられない時間です。▼ 支援者の声川原ゆい(C.A.N. Basketball school)「私は今、小学生や中学生の指導者として活動しているため、最初の紹介文に、 『コーチングとは選手を自分だけでは辿りつけない場所へと連れて行く手助けをすること』   と書いてあってすごく心に響くものがありました!   そして「何を教えるか」から「どう伝えるか」へと変わるきっかけになると私自身も感じ、   このプロジェクトにとても興味を持ち、たくさん勉強してみたいと思いました!   この動画教材から素晴らしい指導哲学を学び、指導者として、   子どもたちの無限の可能性を少しでも引き出してあげられるように、   成長できたら嬉しいと思っています!とても楽しみです!」現役時代から、彼女はいつも熱く、まっすぐでした。そして今、その熱は「次の世代」へと、確かに手渡されています。このプロジェクトで届けたいのは、ノウハウだけではありません。指導の現場で、迷い、考え、成長し続ける“在り方”そのものです。もし、・指導に悩んでいる方・子どもたちとどう関わるかを考え続けている方・コーチングの本質に触れてみたい方そんな方が身近にいらっしゃいましたら、 このページをシェアしていただけたら、とてもうれしいです!▶︎ プロジェクトURLhttps://camp-fire.jp/projects/892157/view残り2週間、引き続き、応援よろしくお願い致します!


ご覧いただき、ありがとうございます。おととい、ネクストゴールの50万円を無事に達成しました。応援してくださったみなさん、本当にありがとうございます。そして今日、次のステージとして、さらなるネクストゴール「100万円」に挑戦することを決めました。より多くの指導者の方へ、Taraコーチの哲学と“在り方”を届けていくための一歩です。今日は、支援者の方から寄せていただいた言葉をひとつ紹介させてください。高橋さんとは、中学生の頃からバスケットでつながっている仲間です。いまはそれぞれの場所で指導者として励んでいて、こうして応援の言葉をくれたことが、本当にありがたく感じました。▼支援者の声高橋 慶子さん(3x3チームコーチ)「勝利の先にある人間的な成長こそが、コーチングの本質だと思います。 選手と向き合うとき、私はいつも“その選手の背景にあるもの”を感じ取るようにしています。  良さも課題も、人によって全く違う。   だからこそ、本当に必要なサポートができる準備がしたい。   でも、自分が選手だった経験があるからこそ、   見ようとするものが偏ってしまう感覚もずっとありました。 今回の動画を通して、Taraコーチが長い時間をかけてたどり着いた世界に触れたい。   そして指導者として「在り方」を問い続けたいと思っています。 このプロジェクトは、私たち指導者に“気づきのきっかけ”をくれるもの。    そんな確信と期待を込めて、支援させていただきました。」言葉のひとつひとつに、Taraコーチの動画が持つ力と、現場の指導者ならではの視点が重なっていて、深く励まされました。ここからも“小さなこと”を積み重ねながら、少しでも多くの方へ届く形に育てていきます。引き続き、見守っていただけたらうれしいです。


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