滋賀「米原市で唯一のプレーパーク・あじっこパーク」に猛暑に負けないシェルターを

滋賀県米原市のプレーパーク「冒険遊び場あじっこパーク」です。猛暑・厳寒でも安心して外遊びができるように、子どもの遊び場・子ども食堂の拠点の納屋を改修し、安全に過ごせるシェルターにしたい!

現在の支援総額

1,638,000円

163%

目標金額は1,000,000円

支援者数

194人

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/12/01に募集を開始し、 194人の支援により 1,638,000円の資金を集め、 2026/01/31に募集を終了しました

滋賀「米原市で唯一のプレーパーク・あじっこパーク」に猛暑に負けないシェルターを

現在の支援総額

1,638,000円

163%達成

終了

目標金額1,000,000円

支援者数194人

このプロジェクトは、2025/12/01に募集を開始し、 194人の支援により 1,638,000円の資金を集め、 2026/01/31に募集を終了しました

滋賀県米原市のプレーパーク「冒険遊び場あじっこパーク」です。猛暑・厳寒でも安心して外遊びができるように、子どもの遊び場・子ども食堂の拠点の納屋を改修し、安全に過ごせるシェルターにしたい!

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本日は、先月末に追加したリターンをご紹介します。あじっこのリターンは、日頃から活動を支えてくださっている企業・個人の皆様のご好意で実現したものばかり。背景にある思いも一緒に、ぜひご覧ください♪————————●手作りハムセット(伊吹ハム様)あじっこパークを含め、米原市内の子ども食堂を以前から支援してくださっている伊吹ハム様より、ギフト用の手作りハムセットをご提供いただきました。伊吹山の麓の工房で、手間暇を惜しまず丁寧に作られた米原自慢のお味です。家族で囲む食卓や、大切な方への贈り物に。そんな時間の中で、あじっこの活動のことも思い出していただけたら・・・♫ちなみに、米原本店に掲示していただいているチラシは、高木社長自ら「目立つところに」と貼ってくださいました。とても温かくて心強い、地元の企業様の応援です。https://ibukiham.com/————————●アートペーパー(渡部優さん)あじっこパーク近く、歴史的景観が印象的な米原市柏原地区にお住まいの美術作家・渡部優さん。自然農、整体、車いすユーザーも泊まれる宿、水彩画教室など、「その人らしい暮らし」を大切にした幅広い活動をされています。9年前、移住したばかりの私が冒険遊び場の立ち上げで悩んでいたとき、「とってもいいと思います。やりましょう!」と背中を押してくれた、大切な存在です。先月の個展で優さんの作品に包まれたとき、その柔らかさ、優しさ、芯の強さがあじっこパークのありたい姿に重なって見え、その場で「クラファンのリターンに!」とお願いしてしまいました。にっこり応じてくれた優さん、本当にありがとう♡地元の動植物と人びとが調和した、優しい水彩イラスト作品です。 小さな贈り物のラッピングに、手作り封筒に、お部屋の飾りに、おすすめです。https://watanabetateguten.wixsite.com/yu-portfolio————————どのリターンにも、たくさんの「思い」と「応援」のお気持ちが込められています。選んでいただくことで、子どもたちの居場所を守り、育てていただく大きな力になります。引き続き、あじっこパークの挑戦を、どうか一緒にご支援ください☆


クラウドファンディング最終日の【1/31(土)】まで、残り2週間となりました。この1週間ほどで、●1/9(土) 滋賀夕刊さん(https://shigayukan.com/猛暑にも負けない居場所を/)●1/14(水) STUDIOこほくさん(https://www.youtube.com/live/_GUwDcjYemo?si=pB8Vl2SPUAFSrHPn)●1/16(金) 中日新聞さん(https://www.chunichi.co.jp/article/1194208?rct=shiga)と、複数のメディアに取材・紹介していただきました!「新聞に載ってたね」「がんばってるね」「孫がお世話になるから」など、温かいメッセージもたくさん届き、多くの方に見守っていただいていることを改めて実感しています。残り2週間、一つひとつのご縁を大切に歩んでいく気持ちを新たにしました。取材ではつい熱が入り早口になってしまった私ですが(汗)、思いを丁寧に汲み取ってくださった滋賀夕刊さん、子どもたちと触れ合いながら撮影してくださったSTUDIOこほくさん、雪の中、時間をかけて取材してくださった中日新聞さん、本当にありがとうございました。「猛暑や厳寒の季節でも、子どもたちが安心して過ごせる居場所を。」あじっこの思いが、さらに多くの方に届きますように。ーーーーーーーーーーーー1/17(土)現在、126名もの方から【120万円超】のご支援をいただいています。言葉に尽くせないほどの感謝の気持ちです。先日のあじっこパークオープン日には、雪が降りしきる中にもかかわらず子どもたちが元気に遊びに来てくれました。皆さまへの感謝を胸に、これからも地道な活動を重ねていきます。https://www.facebook.com/share/p/1CN1GBRCJ9/?mibextid=wwXIfrクラファン残り2週間。一日一日を大切に、思いがより多くの方に届くよう心を込めて歩みます。SNSでのシェアや「いいね」も大きな力になります。引き続き、温かい応援をいただけましたら幸いです☆https://www.facebook.com/share/r/1CPzkA9CxN/?mibextid=wwXIfrhttps://www.instagram.com/reel/DTcwfEnkxnS/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA==↑ご寄付くださった近所の方にお礼に伺ったところ、「子どもらにやってな」と取れたて野菜をどっさりいただいてしまいました。大野木の皆様の温かさに感謝の日々です。


1月6日、第1目標の100万円を達成しました‼98名もの方からの温かいご支援に、信じられないような思いで、胸がいっぱいです。皆様のおかげで、「壁」と「屋根」の断熱改修が実現します。子どもたちが安心して過ごせる場所への、大きな一歩です。本当に、本当に、ありがとうございます!100万円という目標は、当初の私にとってとても高いハードルでしたが、皆様お一人おひとりの励ましに背中を押していただき、これまで約40日間、歩んでくることができました。プロジェクト終了まで、残り24日。皆様への感謝を胸に、心を込めて進んでいきます‼!▶ ネクストゴール「150万円」へ子どもたちが「ほっと」できる居場所にするため、次の段階として 「床の新設」 がどうしても必要です。現在は段差のあるコンクリート土間ですが、靴を脱いでくつろぎ、ボードゲームや楽器、読書を楽しめる空間を目指しています。▶ プロジェクトに、全国から届いた切実なお声「猛暑で遊びに行ける場所がない」「身近に、安心して遊べる場所がほしい」子どもがのびのび遊べる場所と機会が足りていない。これは、日本全国に共通する課題だと実感しています。▶ 「猛暑でも、子どもの外遊びを諦めない!」「生きるって楽しい」「ここにいていい」子ども自身がそう心から思える瞬間は、遊びや好きなことに夢中になっているとき。この思いを、滋賀の小さな遊び場から全国へ。1/31(月)まで、残りわずかとなりました。皆様への感謝を胸に、最後まで走り抜けます。引き続き、温かいご支援を、どうかどうかよろしくお願いいたします!!


先週末のあじっこパークは雨降り。大人は、わざわざ雨に濡れて遊ぶなんてしませんよね。私も普段なら家で過ごします(笑)  でも、大人にとって「不快」な雨も、子どもたちにとっては非日常のワクワク、快!快!快!!!雨や雪、暑さや寒さ、自然の恵みを全身で存分に感じることができる、今しかない子どもたちのこの瞬間を、私は全力で守りたい! 猛暑や異常気象を言い訳にして諦めたくないのです。「雨だけど、あじっこ行こ!」 そんな子どもたちを四季を通じて迎えるために、「ほっと館」(あじっこパークのシェルター)の改修はどうしても、どうしても必要なんです。クラウドファンディング開始から24日目。おかげさまで、これまでに61名の方からご支援をいただき、目標金額の68%に達しています。ご支援くださる皆さまに、本当に感謝の気持ちでいっぱいです。いただいた温かいメッセージは、とても大きな心の支えです。・・・・・・・・・土曜日に来てくれた、初めましての親子さん。普段は野菜が苦手だけど、火おこしからスタートして自分で作った味噌汁は、お代わりしながらパクパク!皿洗いもルンルンでしてくれて「汚れたお皿、もっとないの〜?」とリクエスト(^_^;)「こどもたちの様子に大発見ばかりで、ほんとに『ほお〜!!』の連続でした、そのことにも感謝感謝です」とメッセージをくださったお母さんの眼差しの温かいこと(^^)小学生男子たちは、誰かがつむじを曲げる、ケンカになる、仲裁が入る、笑って遊び再開、のルーティンを何度もやっていました^^;雨除けのテントの下だと、お互いの体の距離が近いというだけでなく、相手の声が静かに響くせいか、お互いが納得するまでギュッと関われる感じ。「雨だけど、このメンバーで過ごせるのがいいよなぁ。」ある子が呟いていました。・・・・・・・・・最後に、アート系リターンのご紹介!【11,000円コース】あじっこ産の栗のイガの草木染めワークショップ/講師は伊東未由さんと加藤伸子さん。保育士さんでもあり、園児向け、保護者向けのワークショップの経験豊富なお二人です。どんぐりや草木を使った染め、藍染め、ベンガラ染め、バンドルダイなど、あらゆる染め物にチャレンジされているお二人とのおしゃべりをお楽しみに♪【12,000円コース】ステンドグラスのオーナメント作りのワークショップ/ またはオーナメントのプレゼント(1個)講師は、頭に巻いた手拭いがトレードマークの中村一海さん。夏場の草刈りであじっこパークに来てくださり、ほっと館の窓ガラスをご覧になって開口一番、「このガラス、すごくいいね!外の光を柔らかく通してくれる。ステンドグラスにできるよ!」昭和レトロガラスがどんな風に変身するのか、ワクワクです☆ワークショップの会場は改修後のほっと館の予定。乞うご期待!!


いつもあじっこパークを応援くださり、本当にありがとうございます!12月21日現在、59名の皆さまから669,000円ものご支援を頂戴しています。この数字にみなさま お一人おひとりの思いをしみじみと感じ、この寒い中でもホカホカと温かい気持ちでおります。心から、心から、ありがとうございます!ご支援くださったある方に、御礼のお電話をしましたら、「私ね、ボランティアが生き甲斐なの。ときどき謝礼や交通費をいただくときは、何かの寄付のときのために貯めてあってね。その貯金を使っただけなのよ。だから気にしないで(^^) いつも頑張ってるのを知ってるから、応援したくなるのよ」とおっしゃってくださいました。これまでにも、あじっこの子どもたちの見守り等でお世話になっている方なのですが、謝礼等を貯めていらっしゃるというお心掛けを初めて知って深い感銘を受けると共に、その思いの詰まったご貯金をあじっこのために使ってくださる、そのお気持ちに、胸がいっぱいになりました。温かいお志を胸に、今後も歩んでいきたいと思います。本当にありがとうございます。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・本日は、リターン品のご紹介をさせていただきます!【7000円コース】まんまる糀300グラム+人気レシピ10選【8000円コース】クラファン限定二倍糀のまんまる味噌300グラム+ロゴ入りミニエコバッグ米原市で、昔ながらの手作りの糀とお味噌の工房を営んでおられる「まんまる日和」様ご提供のお品です。https://shop.manmarubiyori.com/代表の丸本愛子さんは89歳。長年、発酵食や地域の伝統食を探求、伝承する活動に取り組んでこられ、滋賀県知事賞、黄綬褒章まで受章されている方ですが、ご本人はいたっておちゃめなお人柄で、親しみを込めて「愛子さん」「愛子おばあちゃん」と呼ばれています。昨年、3人の娘さんと共にオンラインショップを立ち上げられ、まんまるファンは米原市や湖北地方のみならず、全国各地に広がっています。お年を重ねられて、ますます生き生きと、笑顔で工房に立っていらっしゃる愛子さんの糀とお味噌の深い味わいを、この機会にぜひぜひご堪能ください!まんまるさんの工房は、あじっこパークのすぐご近所!愛子さんとご長女の恭子さんが、手書きの応援メッセージを送ってくださいました。温かいご支援を、いつもありがとうございます!


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