滋賀「米原市で唯一のプレーパーク・あじっこパーク」に猛暑に負けないシェルターを

滋賀県米原市のプレーパーク「冒険遊び場あじっこパーク」です。猛暑・厳寒でも安心して外遊びができるように、子どもの遊び場・子ども食堂の拠点の納屋を改修し、安全に過ごせるシェルターにしたい!

現在の支援総額

1,638,000円

163%

目標金額は1,000,000円

支援者数

194人

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/12/01に募集を開始し、 194人の支援により 1,638,000円の資金を集め、 2026/01/31に募集を終了しました

滋賀「米原市で唯一のプレーパーク・あじっこパーク」に猛暑に負けないシェルターを

現在の支援総額

1,638,000円

163%達成

終了

目標金額1,000,000円

支援者数194人

このプロジェクトは、2025/12/01に募集を開始し、 194人の支援により 1,638,000円の資金を集め、 2026/01/31に募集を終了しました

滋賀県米原市のプレーパーク「冒険遊び場あじっこパーク」です。猛暑・厳寒でも安心して外遊びができるように、子どもの遊び場・子ども食堂の拠点の納屋を改修し、安全に過ごせるシェルターにしたい!

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クラウドファンディング3週目に入った今日、ご支援額50万円を達成しました!本当にありがとうございます!!この50万円のおかげで、壁を断熱して猛暑から子どもたちを守ることができます。さらに50万円あれば、屋根の断熱もできて、照りつける日射を防げます。あじっこパークではここ数年、特に8月の参加者が激減しています。こんなに自然豊かな米原なのに、夏は猛暑のせいで外遊びができないなんて・・・来年の夏に備えて、この冬春に断熱改修にチャレンジする今回のプロジェクト。滋賀県の端っこの、小さな遊び場の活動にお目を止めていただき、皆さまのご支援の積み重ねが50万円もの大きな金額に達しています。本当に、感謝の気持ちをどうお伝えしていいか分からないほどで、胸が熱くなります。このご支援の輪をさらに広げ、子どもたちが安心できる環境を作れるよう、引き続き皆さまのご力添えをどうかよろしくお願いいたします!・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・先日、とてもうれしい出会いがありました。移住先を探して、県内の遠方から米原に来てくださったご家族です。あじっこパークをとても気に入ってくださり、大野木を移住先として検討したいとおっしゃって、翌週、また来てくださったのです♪うれしくてうれしくて、集落内を散歩しながらご案内。田舎暮らしへの漠然とした憧れ、というよりも、お子さんを豊かな自然と温かな人のつながりの中で育てたいという、とても強い思いをお持ちのご夫婦でした。私が以前に出演させていただいた対談まで見てくださっていて、恥ずかしいやら、うれしいやらでしたが、子育て環境への思いを同じくするご家族と巡り会えたことに深い感慨を覚えました。 思えば私も、初めて大野木に来たのが、ちょうど9年前の12月でした。東京で子育てをスタートした頃に冒険遊び場(プレーパーク)を知り、いつか自分でも立ち上げたいと夢を描きつつ、東京、アメリカ、名古屋を転々としながら落ち着く先を模索し、辿り着いたのが米原市大野木でした。集落の皆さんにお会いし、迎え入れていただいたときの大きな安堵感は、今でも忘れられません。また移住先探しを始めたばかりだそうですが、このご家族にも素晴らしいご縁がありますようにと願わずにはいられません。(それが大野木だったら素敵だなぁ~)


クラウドファンディングをスタートして10日目。これまでに433,000円(39名)のご支援をいただきました!目標金額の40%を超えています。心から感謝の気持ちでいっぱいです。そしてそして、なんと、12月9日朝(9日目)の時点で、クラファンサイト内ランキングで、「滋賀県の人気のプロジェクト」の1位に︎!「まちづくり・地域活性化」でも全国20位となりました!まさかのまさか、まったく予期していなかったことで、信じられない思いです。滋賀県の端っこの、小さな小さな遊び場の挑戦に、温かい応援の気持ちとご支援をいただいている皆様のおかげです。本当にありがとうございます!「あじっこが大好きで、めちゃくちゃ応援(^^) ほっと館のDIYもお手伝いするね!」「近くに住んでいたら、毎週のように自分の子どもたちに遊びに行ってもらいたいなと思うほど、本当に素敵な場所ですね。いつか絶対に遊びに行かせてください!」「米原のこどもたちが、大人になるのを楽しみに思いながら育っていきますように!」どの応援メッセージも温かく、心に深く深く沁みるお言葉ばかりです。本当に、感謝の気持ちでいっぱいです。・・・・・・・・・・・・・・先週末のあじっこパークのオープン日に、とっても嬉しいことがありました。滋賀大学教育学部の学生さんたちが7人、あじっこに来てくれたのです。授業のフィールドワーク先として、あじっこを見つけてくださったそうです。とても柔らかい、温かい雰囲気の皆さんだったので、冒険遊び場の理念などについてはあえて事前に伝えず、子どもたちと触れ合う時間を大事にして過ごしてもらいました。最後の振り返りで、「子どもにとって、遊びは単なる暇つぶしじゃない」「遊ばないと心が死んでしまう」という、『「遊び」の本質』の著者・天野秀昭さんの言葉とともに、私の思いを伝えました。学生さんたちは、うんうんと大きく頷きながら聞いてくださって、「いじめとか、自殺とか、苦しい思いをする子がいっぱいいるから、、、  すごく大事なことやと思います」と言葉で返してくれた学生さんもいました。将来、子どもたちと接する職業に就くことを希望されている皆さん。今のあったかい持ち味のまま、大学での学びを重ねていってくださいね。本当に素晴らしい時間をありがとう!・・・・・・・・・・・・・・あじっこのクラファンの挑戦はまだ始まったばかり。これからも、応援してくださる皆さま、お一人お一人との関わりを大切にしながら前進していきたいと思います。引き続き、どうかどうかご支援ください!


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