地域の失われた記憶を発酵させる。 龍野・米糀入りクラフトビール「助次郎」を定番に

150年前、播州・龍野生まれの無名のビール職人・横山助次郎。 日本ビール産業の黎明期に命を賭けた彼の物語を、 龍野の老舗・井戸糀店の米糀で醸造した「助次郎ビール」として定番化したい。 忘れられた歴史を味わいながら未来へつなぐ、“失われた記憶”を発酵させる文化プロジェクトです。

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現在の支援総額

2,263,000

113%

目標金額は2,000,000円

支援者数

196

募集終了まで残り

20

地域の失われた記憶を発酵させる。 龍野・米糀入りクラフトビール「助次郎」を定番に

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2,263,000

113%達成

あと 20

目標金額2,000,000

支援者数196

150年前、播州・龍野生まれの無名のビール職人・横山助次郎。 日本ビール産業の黎明期に命を賭けた彼の物語を、 龍野の老舗・井戸糀店の米糀で醸造した「助次郎ビール」として定番化したい。 忘れられた歴史を味わいながら未来へつなぐ、“失われた記憶”を発酵させる文化プロジェクトです。

募集開始から3週目です。

ありがたいことにご支援は途切れず、支援者数190人、222.2万円が集まっています。

なんと111%に到達!皆さま、本当にありがとうございます!!


クラテラスたつの/龍野発酵食企画の水口さんにお誘いいただきまして、「東京たつの懇話会」にお邪魔してきました。

龍野出身の東京でご活躍をされている方々の懇話会なのですが、クラウドファンディング募集中の今こそ首都圏の方にも活動を知っていただこうと、単身行ってまいりました!

もちろん助次郎Teeシャツ着用で!


市が主催するだけあって、たつの市政20周年記念映像だったり、動画コンテスト優秀作品の上映(支援者第1号のニシハリエブリー!さん作の映像も流れてましたよ!)もあり、みなさん故郷への思いを感じました。

ちゃっかりクラファンチラシとPOPも置いていただきました!
ぴりはりまさん、龍野レザーの方に混ざる!

そして助次郎ビールを知っていただいた皆様の熱いプッシュもあり、来年の「東京たつの懇話会」の乾杯は、「助次郎ビールで乾杯や!」と市長に言っていただきました!


龍野では「助次郎ビールで乾杯!」これ、いいですよね。

POPのコピーにも、「あなたと私の物語に、乾杯!」と書いたんですが、ビールが苦手な方でも飲みやすくて、龍野の井戸さんとこにずーっといるコウジカビたちの入った助次郎は、まさに乾杯向き。そして色んな出会いの象徴でもあります!


龍野出身のディーヴァである多田周子さんの新曲・いわゆるそうめん音頭の『オブリガード★SO-MEN』(今年リリース!!)の一節がご披露され、現代音楽家の薮田翔一さんも市政20周年記念として制作された「ブルーアワー」が会場で流れていました。

いつも活動を見守ってくださっている周子さんからも、「今年はそうめん音頭、そして水口さんの素麺料理、そして助次郎で乾杯しようね!」と仰っていただきました!

ありがたいです!

聞くところによれば、龍野高校出身で東京でご活躍されている方が沢山おられるとのこと。

首都圏から龍野を知って/来ていただくきっかけとしての「助次郎」になるべく、頑張っていきたいと思います!

引き続き応援・ご拡散のほど、よろしくお願いいたします!

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