山口・下関の日常に"まざる"宿を。/まちと旅人をつなぐ、空き家再生プロジェクト

路地のまち・下関で”人とまちがまざる宿”を作ります。 —暮らしの中に、もう一度あかりを灯す挑戦。

現在の支援総額

1,190,000

59%

目標金額は2,000,000円

支援者数

60

募集終了まで残り

14

山口・下関の日常に"まざる"宿を。/まちと旅人をつなぐ、空き家再生プロジェクト

現在の支援総額

1,190,000

59%達成

あと 14

目標金額2,000,000

支援者数60

路地のまち・下関で”人とまちがまざる宿”を作ります。 —暮らしの中に、もう一度あかりを灯す挑戦。

ARCHの橋本千嘉子です。今日は、下関市の海外デジタルノマド誘致や、リノベーションまちづくりなど、地方創生に関するあらゆる公民共創のシーンでご一緒させていただいております、『旅するようにはたらく部長』こと、株式会社パソナJOB HUB   執行役員 ソーシャルイノベーション部長 加藤 遼様よりいただいたコメントをご紹介します!-----下関市リノベーションまちづくりの現場で起きていることは、新しくも懐かしい未来の創造であり、ソーシャルイノベーションの最前線。橋本さん!圧倒的に応援しています!!(写真は、福岡市で開催されたアジア最大級のデジタルノマドの共創型滞在プログラム「Colive Fukuoka(コリブ・フクオカ)2025」時に撮影したものです)----- 株式会社パソナJOB HUB 執行役員 ソーシャルイノベーション部長加藤 遼 氏 \加藤遼さんのFacebookページ/https://www.facebook.com/rartmusic


ARCHの橋本千嘉子です。今日は、Startup Weekend 関門にて共にジャッジメントをさせていただいたご縁から、茶山エリアで5名の学生さん達と1年間に渡るPBL(課題解決型学習)で連携させていただきます、山口大学 国際総合科学部 准教授 坂口和敏様よりいただいたコメントをご紹介します。-----私たちの研究室では、デザインの力で複雑な社会課題を解決するための研究に取り組んでいます。今年度より株式会社ARCHと連携し、「空き家問題」をテーマとした実践的なプロジェクトが始動しました。本クラウドファンディングの舞台である「ネイバーズステイ」が、地域の核として深く根ざしていけるよう、学術的な知見を活かしながら共に歩んで参ります。-----山口大学 国際総合科学部准教授 坂口和敏(写真はStartup Weekend 関門で学部の学生さん達と撮影された写真です)\山口大学 国際総合科学部/文理の枠を超え、グローバルな視点とデザイン思考で課題解決できる人材を育成する学部です。https://www.yamaguchi-u.ac.jp/gss/


ARCHの橋本千嘉子です。今日は、地元の老舗企業のアトツギ、社長という立場でもあり、私を新しいコミュニティに導いてくれたイベント仲間である、「100人カイギ」主宰 松山功 様からのメッセージを皆さんにご紹介します。-----生まれて39年ずっと住み続けている下関、今いる場所で意味ある時間を過ごしたい、そんな思いから「100人カイギ」という活動を橋本さんと始めました。地域の100人を紹介し、ゆるく繋がるイベントを毎月開催してきて、そこで見えてきた景色は「人がまざり、まちが動く。」まさにその光景、その"場"が"宿"として動く挑戦を応援しています。-----100人カイギ 主宰松山 功 氏(写真は下関市100人カイギ#20回目に下関市の前田市長にもご登壇いただいた最終回の写真です) \SUUMOジャーナル 2024.2.20掲載/「下関って何にもない、ダサい」我が子のひと言に奮起。空き家再生で駅前ににぎわいを (山口県・上原不動産←当時、橋本が家業に勤務しながら活動をしていた頃の記事)◼交わらない人たちをつなげたい。「下関市100人カイギ」を開催https://suumo.jp/journal/


ARCHの橋本千嘉子です。今日は、私も参画しております不動産再生学の師であり、「九州DIYリノベWEEK」主宰 吉原勝己 様からのメッセージを皆さんにご紹介します。-----橋本さんの宿づくりは、観光施設を増やす話ではありません。空き家や路地に人の気配を戻し、旅人とまちの日常が自然に交わる場を育てる新しい挑戦です。下関の新しい風景が生まれるプロセスを、ぜひ一緒に見守り、応援することで、唯一無二の仲間になっていただけたらと思います。-----吉原勝己 氏吉原住宅有限会社 代表取締役(不動産経営)株式会社スペースRデザイン 代表取締役(不動産経営再生コンサルティング)NPO法人福岡ビルストック研究会 理事長(経年不動産を用いた文化創成・啓発活動)福岡県中小企業家同友会ソーシャルビジネス委員会まちづくりビジネス本部長「九州DIYリノベWEEK」主宰九州産業大学 建築都市工学部「不動産学入門」企業寄附講座特任講師関西大学 環境都市工学部建築学科「都市および地域再生特論」非常勤講師福岡県住生活基本計画策定検討委員文化庁「国立近現代建築資料館:建築文化フェロー」(写真は九州DIYリノベWEEK2025の写真です。九産大や関西大の講義に登壇させていただいたりと不動産再生学の啓発活動にも取り組ませていただいております!) \吉原住宅WEBサイト/ https://www.tenjinpark.com/


ARCHの橋本千嘉子です。今日は、私も理事を務めさせていただいております、この下関駅前エリアのコミュニティスクール NPO法人 Kananowa 代表理事 前田亜樹 様からのメッセージを皆さんにご紹介します。-----空き家再生には、地域課題が複雑に絡み合っています。ということは、地域のみんなが考え行動に移していかなければ、地域の衰退を止められなくなってしまうということです。だけど、発想を転換すると、この状況を楽しく学び、チャレンジするきっかけにもなるということです。大人が楽しくチャレンジしたり、その大人を支えてくれたり。そんな背中を地域の子ども達が近くで見て、学びの循環が起きることで、少しずつ、地域の未来は変わっていくのでは?と、ワクワクします。kananowafamilyも、他人事とせずに、一緒にできることから行動に起こしていけたらと思います‼小さな風穴を、社会を変えていくほどの台風に変えていくのは、想いのある大人達‼みんなで、ワクワクしながら、風を起こしていきましょう!応援しています!(写真は2025年3月にARCHの取り組む海外デジタルノマド誘致事業で海外の皆さんと交流会をした際のものです。)-----NPO法人 Kananowa代表理事 前田亜樹Kananowaには毎日100名位の子ども達が通い、200食以上の食事を家庭に提供する取り組みをしています。現在、サポーター募集中!\Kananowa WEBサイト/https://kananowa.com/


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